
なかなか趣のある店舗外観 |

キッチンではかなりの人数が働いている |

食材のケースを見ただけでいかに人気のある店かわかる |

次から次へと注文をさばくキッチン |

ムーサテを焼くコーナー。右側に積み重ねられた皿の数が人気いのほどをうかがわせる |

営業終了直後のムーサテのコーナー |

店頭には近年チェンマイの特産品を売るコーナーもできた |

バンコクなどからのタイ人客はここで大量のみやげを買い込んでいる |

どんどん奥に席を広げていって、このような広さになった |

広々とした店内だが昼食時にはいっぱいになる |

テーブルなどのインテリアはごくシンプルだ |

店内は奥行きがかなりある |

店内入って右手には、さまざまな北タイ料理のカウンターが並ぶ |

店内に掲げられたメニュー |

カーオソーイは麺と付けあわせで構成される |

テーブルに運ばれてきたカーオソーイ1(1) |

テーブルに運ばれてきたカーオソーイ1(2) |

カーオソーイガイ(鶏肉入りカーオソーイ)(1) |

カーオソーイガイ(鶏肉入りカーオソーイ)(2) |

カーオソーイガイ(鶏肉入りカーオソーイ)(3) |

カーオソーイガイ(鶏肉入りカーオソーイ)(4) |

カーオソーイガイ(鶏肉入りカーオソーイ)(5) |

付け合せは、タマネギ、ライム、高菜のような漬物 |

量は好みで入れよう |

ライムを絞ると味が引き締まる |

テーブルにある唐辛子ペーストを入れると、味がグッと引き締まる |

この店に来る多くの人がオーダーする一品 |

タレと付け合せのタイ風ピクルスが必ず一緒についてくる |

しっかりと厚みのある肉が使われている |

ムーサテのアップ |

ピーナツベースのタレと付け合せのキュウリのタイ風ピクルス |

肉の量に比べてソースが多いのもどこの店も同じ |

甘すっぱ辛い独特の風味が豚肉によく合う |

地鶏を使っていて、これだけの味を出している店はなかなかない |

ガイヤーンなどをオーダーした時には一緒に頼もう |
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