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![タイ北部の街、チェンマイ専門の情報サイト[サワディーチャオ チェンマイ(Sawadeechao ChiangMai)]](../img_c/header.gif) |  |
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■市内→フワイトゥンタオ貯水池
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国道107号線沿いに立つ看板 |

国道から分かれて貯水池に向かう(1) |

国道から分かれて貯水池に向かう(2) |

国道から分かれて貯水池に向かう(3) |

湖の手前で入場料を支払いチケットを受け取る |

料金所を過ぎると湖に突き当たる。右に行ったほうが店は多い |
■貯水池の風景
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ドーイステープから続く山並(遠景) |

フワイトゥンタオ貯水池(左半分)のパノラマ |

フワイトゥンタオ貯水池(右半分)のパノラマ |

フワイトゥンタオ貯水池の南側の岸から見た風景(1) |

フワイトゥンタオ貯水池の南側の岸から見た風景(2) |

フワイトゥンタオ貯水池の南側の岸から見た風景(3) |

フワイトゥンタオ貯水池の東側の岸から見た風景 |

湖の真ん中には一本の木が立っている |

釣りにやってくる人も多い |

竿を何本も並べて釣る本格的な人もいる |

釣りをするならパラソルは必須だ |
■東屋
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岸辺に立ち並ぶ東屋 |

水辺にずらりと並んだ東屋(1) |

水辺にずらりと並んだ東屋(2) |

水辺にずらりと並んだ比較的大型の東屋 |

隣が近いと、うるさい客が来た時にわずらわしい |

水辺に突き出した東屋(1) |

東屋の大きさや質も色々なので居心地のよい場所を選ぼう |

こぶりの東屋。4人も座ったらいっぱいっぱいだ |

東屋の下はこのような木材で支えられて浮いている |

床にはござが敷いてあるが、すわり心地はよくない |

このような場所よりも、目の前がすべて貯水池という東屋のほうがお勧めだ |

屋根は、やしの葉のようなもので葺かれている |

高床式のあずまや |

あずまやから貯水池をながめる(1) |

あずまやから貯水池をながめる(2) |

あずまやから貯水池をながめる(3) |

あずまやから魚の群れを眺められることも |

料理を持ってきてくれる店の建物 |

メニューは英語はないので旅行者は少し辛いかも |

くだものなどをおばちゃんが売りに来る |

いらない場合ははっきり「いらない」と言えばよい |

おばちゃんから買ったフルーツとお菓子 |
■料理全景
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こういうところでも料理がうまいのがタイ |

3〜4人ならこのくらい色々楽しめる |

とある日にオーダーした料理全景(1) |

とある日にオーダーした料理全景(2) |

とある日にオーダーした料理全景(3) |

とある日にオーダーした料理全景(4) |

とある日にオーダーした料理全景(5) |

とある日にオーダーした料理全景(6) |

カオニヨウ(餅米)とおかず |

ドリンクや食器、ナプキンがわりのティッシュなどがカゴに入れられてくる |

ドリンクは基本的に大型ペットボトルで提供される |
■クンテン(エビの踊り食い)
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このようなふたつきの器に入れて出される |

エビとネギなどの薬味(?)、タレが一緒に入っている |

ふたを開けるとこんなカンジ。エビが飛び出すので注意 |

見るからにプリプリしてそうなエビたち |

この時はいくぶん小ぶりなエビが多かった |

エビが飛び出さないように手で押さえて撮影だ |

シェイクされて、食べる直前のクンテン(1) |

シェイクされて、食べる直前のクンテン(2) |

シェイクされて、食べる直前のクンテン(3) |

シェイクされて、食べる直前のクンテン(4) |

シェイクされて、食べる直前のクンテン(5) |

シェイクされて、食べる直前のクンテン(6) |

シェイクされて、食べる直前のクンテン(7) |

シェイクされて、食べる直前のクンテン(8) |

シェイクされて、食べる直前のクンテン(9) |

エビが入れられている囲い |

囲いからエビをすくい出そうとしている |
■トムヤムクン
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複雑な味付けは望めないが、これはこれでおいしい |

入っているのは巨大な手長エビ |

この店はチリオイルを多量に使っている |

あっさり系ので小さなエビを使っているトムヤム |

こういう場所なので、レストランのような複雑な味はあまり期待できない |

大きな手長エビが入っている |

サービスのつもりなのか、いくらなんでも具を入れすぎだ(苦笑) |

食べられないハーブなどもたくさん入っているので、よけてから食べよう |

小さなおわんにすくって食べる |

こういう場所のトムヤムもまたいいものだ |

上のものと比べると、何となくさびしいカンジの具の量だ |
■トムヤムプラー(魚のトムヤムスープ)
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トムヤムと言えばエビと思っている人はぜひ試してみてほしい |
■ケーンチュートタオフー(豆腐入り中華スープ)
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複雑な味付けは望めないが、これはこれでおいしい |
■ソムタム(東北タイ風パパイヤのサラダ)
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ソムタムプー(カニ入り東北タイ風パパイヤサラダ) |

このソムタムプーはトマトがなぜか多く入っている |

カオニヨウ(もち米)との相性も抜群だ |

どこの店でも必ずメニューにある |

生キャベツが添えられたソムタム |

ソムタムタイ。こちらのほうが日本人には食べやすい |

ピーナッツが入っているのがソムタムタイ特徴 |

トマトがたっぷり入っているが、その分水っぽくなる |

一緒につぶしたマナオ(ライム)が上に乗っている |
■ラープムー(東北タイ風豚肉の和え物)
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酸味と辛さが絶妙にからみ合っている |
■プラータプティムトートサムンプライ(ティラピアの3種カリカリ揚げ)
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名前の通りカリカリとした食感がたまらない |

街なかのレストランで食べるのとはまた一味違う |

上には複数のハーブを揚げたものが乗せられている |

いくら何でも乗せすぎだ(苦笑) |

店によってはかなり脂っこい |

これはかなり出来がよい |
■プラータプティムトートプリックワーン(ティラピアの3種甘辛ソースがけ)
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上のサムンプライよりも日本人にはなじみやすいかも |
■プラータプティムヌンマナーオ(ティラピアのレモン蒸し)
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辛いのが苦手な日本人でもまったく安心 |

魚を変えてもおいしい |
■プラーカーオラートプリック(魚のフライ唐辛子ソースがけ)
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ここではラープのように唐辛子ソースをまぶしてある |

魚を開いて揚げてある |
■トートルアム(肉類の揚げ物盛り合わせ)
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平日で炭をおこしていないと、焼き物のかわりにこれになる |

同じ料理でも上とは見た目がまったく違う |

下に野菜を敷き、トマトを添えるなど見た目に少し凝っている |
■ヤーンルアム(肉類の焼き物盛り合わせ)
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いっぺんに色々と食べられるので便利だ |

その日によってどんなものが出てくるかはお楽しみ |

一番手前に見えるのはサイヤーン(豚の腸の焼き物) |

焼きたてだとさらにおいしい |

ビールのおつまみに最適だ |

フワイトゥンタオに行くと、自分はたいていオーダーする |

小さな皿に山盛りだ |

右奥に見えているタレをつけて食べる |
■タップワーン(レバーの唐辛子和え)
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辛いものが苦手な人は要注意! |
■コームーヤーン(豚ののど肉焼き)
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日本ではめったに食べることのできない部位だ |

タイに来たらぜひ食べてみてほしい料理のひとつだ |
■ヤムタレー(シーフードのタイ風サラダ)
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こういうところに来てシーフードはどうかと思うが…… |

具たくさんでお腹いっぱいになる |

紫キャベツやキユウリ、トマトで飾り付けてある |
■ヤムウンセン(春雨のタイ風サラダ)
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ムーサップ(豚挽き肉)やムーヨー(チェンマイ風ソーセージ)が入っている |

辛くしなければ日本人にもなじみやすい味だ |

酸味と辛味のバランスが重要 |

ところどころに唐辛子が混じっているので要注意! |

店によって当たりはずれが激しい料理のような気がする |
■カイチヨウムーサップ(ひき肉入りタイ風オムレツ)
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平日で炭をおこしていないと、焼き物のかわりにこれになる |
■パクパットルアム(ミックス野菜炒め)
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野菜が全般的に硬いのはタイならでは |

野菜の切り方が大胆 |
■カーオパット(炒飯)
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カーオパットクン(エビ炒飯) |
■ご飯
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カオスエイ(うるち米のご飯)(1) |

カオスエイ(うるち米のご飯)(2) |

カオスエイ(うるち米のご飯)(3) |

カオスエイ(うるち米のご飯)(4) |

カオニヨウ(もち米のご飯)(1) |

カオニヨウ(もち米のご飯)(2) |
■その他
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付け合せの生野菜(1) |

付け合せの生野菜(2) |

付け合せの生野菜(3) |

きれいに揃えて出される気持ちがよい |

生のインゲンは定番だ |

バランスのいい取り合わせだと思う |

白菜は近年急激に普及している |
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