チェンマイの主要ホテル一覧表
チェンマイには市内だけでなく、周辺のエリアを含め膨大な数のホテルがある。
近年は、“ブティックホテル”ブームに伴って次々と新しいホテルができているのに加え、2008年にはシャングリラ、ル・メリディアンの大型ホテルが相次いで開業し、新旧大小入り乱れての激しい競争が繰り広げられている。その結果、今では経営の厳しいホテルは次から次へと売りに出され名称が変わっているが、それに加えて経済危機や新型インフルエンザ、国内の政治トラブルなどの影響で旅行客が減少し、報道によると100軒以上のホテルが売りに出されているがなかなか買い手がつかない、という状況らしい。そのためか、オフシーズンなどには、日本では考えられないような値段で高級ホテルに宿泊するのも可能だ。
チェンマイの宿泊施設を選ぶ場合、大きくは“エリア”と“クラス”の2点をまず決めることによっておおよその候補を絞り込み、その候補の詳細を検討して最終的にどこに泊まるのかを決定する、というのが効率的だと思う。
このコーナーでは、まずエリアを切り口にして見たチェンマイの宿泊事情について概説するともに、チェンマイの100軒以上の主要宿泊施設について簡単なコメントを付した一覧表で紹介している。
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≪エリアから見たチェンマイの宿泊事情≫
チェンマイは、世界各国から旅行者が訪れる観光都市だけあって、市の中心部に限らず、地方を含め県内のいたるところに宿泊施設があるので、場所という切り口からでもホテルは選び放題だと言ってもよい。
が、一応ホテルが比較的多く固まっているエリアというものは存在する。以下のホテルリストは、自分が個人的に考えたエリア分けによってまとめてあるが、それぞれには次のような特徴をあげることができるだろう。
■ナイトバザール、ターペー通り周辺
観光客にとっては、まさに“ハート・オブ・ザ・シティ=中心部”と呼ぶことができるだろう。レストランやみやげも屋は数知れず、旅行会社もいくらでもあるので観光ツアーなどをアレンジしてもらうのも簡単だ。トゥクトゥクやソンテオは深夜でも比較的簡単に見つけることが可能だし、どこか別の場所から戻ってくる時にも「ナイトバザーン(タイ語のナイトバザールの呼び方)と言えばまず間違いなく通じる。レンタカーやレンタルバイクの店もたくさんあるので、自前の足で観光したい人にも都合がよい。地元の人たちの暮らしぶりに触れたければ、ワローロット市場やソムペット市場も徒歩圏内にある。チェンマイ観光のメイン・アトラクションのひとつであるお堀の中の旧市街の寺院も多少距離はある(ターペー門付近からならたいしたことはない)が十分徒歩圏内だ。
しかし、当然のことながらデメリットもある。観光客が圧倒的に多いエリアであるだけにトゥクトゥクやソンテオのドライバーには悪質な輩もいるし、おみやげ物屋の中には高い価格を吹っかけてくるところも少なくない。また、市内で最も交通量多いエリアのひとつでもあり特に日中は騒音が激しいし、かつピン川がそばを流れているということは、チェンマイ盆地でも一番標高が低い場所だとも言えるわけで、空気も悪い。
しかし、何と言っても観光客にとっての便利さでは群を抜いているので、特にチェンマイが初めての人はやはりこのエリアに宿を取るのがいいと思う。
■旧市街(お堀の内側)
以前は、ターペー門の周辺に安いゲストハウスが立ち並んでいただけの感があった旧市街に、2000年代に入ってからホテルが続々とオープンしている。
その多くは“ブティックホテル”と呼ばれる、部屋数が少なくタイ様式をふんだんに取り入れたコロニアル風の雰囲気を漂わせた高級感あふれるホテルだ。その先鞭をつけたのはタマリンド・ビレッジとアンジェリーナ・ジョリーが宿泊したことで一躍有名になったラチャマンカで、現在はそれ以外にも同じようなクラスのホテルは10軒以上あるだろう。
一口に旧市街といってもお堀の一辺は1,5kmほどあるので非常に範囲は広いが、ターペー門近辺などを除けば夜は非常に人通りが少なくなるので、女性の一人歩きは避けたほうが無難だろう(2009年にはラチャマンカ近くで夜間に外人旅行者を狙った連続強盗事件が発生している)。また、チェンマイ門、チャーンプアック門、ソムペット市場一帯は夜になると屋台街になるので、夕食には便利だ。
ブティック・ホテルはカップルに特にお勧めだが、夜遅くまで飲み歩いたりせず、まったりとシティ・リゾートしたい人にとってもよいエリアと言ってもいいかもしれない。だだし、安宿が集中するターペー門近くのムーンムアン通り一帯はバービアなどが立ち並び真夜中まで賑わっており、、旧市街の中でもまったくの別世界となっているが……。
■フワイケーオ通り周辺
お堀の北西角(チェーン・フアリン)からドーイステープ方面に向かって伸びる通りがフワイケーオ通りで、そのお堀の角からチョンプラターン運河にかけての通り沿いおよび通りからソイ(小道)を入ったところにホテルがいくつもある。また、リンカム交差点からスーパーハイウェイをワット・チェットヨート方面に進んだところにもいくつかホテルが並んでいる。
個人的には、このエリアに宿を取る一番のメリットは、ショッピングのバリエーションの広さにあると思う。チェンマイ最大のショッピングセンターのひとつであるカードスワンケーオ(セントラル・デパート)はあるし、“チェンマイの青山通り”と称される(本当の日本の青山通りをイメージしてはいけない)ニマーンヘミン通りには、小さいながらおしゃれなオリジナル・グッズを取り揃えたショップが続々とオープンしている。ナイトバザールが比較的大量生産された、質もそれなりの安価なものが多く売られているのに対し、こちらは個性的だが値の張る少量生産のものが多く売られており、色々な発見ができるかもしれない、という楽しみもある。食についてもおしゃれなレストランやカフェが雨後のタケノコのようにできており、最近では日本料理店もものすごい勢いで増殖している。特に女性でチェンマイ旅行の目的のひとつにしている人も多いと思われるスパも、ニマーンヘミン通りのソイ(小道)を入ったところに何軒もある。
デメリットとしては、すぐ近くにタイ人の暮らしぶりを間近に見ることのできるタラート(市場)がないこと、夜はナイトバザールなどに比べてグッと人通りが少なくなるので、特にチェンマイが初めての人は歩くのが不安になるであろうことに加えてソンテオやトゥクトゥクも大通り以外では少なくなるので足の面で少々不利であること、カードスワンケーオ付近のホテルを除くと、お堀の中の旧市街にある寺院へのアクセスが悪いことなどであろうか。
そういった意味では、チェンマイが2回目以上である程度の土地勘があり、自力で交通手段を確保できる人や、観光地としての喧騒があまり好きではなく、なるべく静かな環境に身を置きたい人向けのエリアと言うことができるだろう。
■北部および南部郊外
郊外で、特に宿泊施設が集中しているエリアは、ドーイステープ山系を取り巻く国道沿いで、北側はチェンマイ中心部から約15km北にあるメーリムの街から伸びる国道1096号線、南側はチェンマイから約8km行ったところにあるハーンドーンの街から始まる国道1269号線を中心としたエリアである。
これらのエリアに点在する多くのホテルには“リゾート”という名称がつけられ、コテージ風の一軒家に宿泊するようになっていたり、豪華なスパなどを備えているところも多い。が、そのレベルは非常に差が大きく、昨今の競争激化に伴って、ウェブサイト上では実に魅力的なように見えても、実際には閑古鳥が鳴き施設のメンテナンスもいい加減になってしまっているところもあるので、ホテルの選択には多少賭け的な要素が含まれてくると言ってもいいかもしれない。
郊外に宿を取るメリットは、何と言っても自然の豊かさだ。多くのホテルは森林の中にあり、チェンマイ市内の車の騒音や排気ガスなどとはまったく無縁の世界に身をおくことができる。南北どちらのエリアにもエレファント・キャンプや蘭園があるほか、スネーク・ファーム、猿園など動物と触れ合う機会も得やすいので、子供づれの家族旅行には向いているかもしれない。また、滞在型でスパを徹底的に堪能したい、というような女性ツーリストにとっても、このエリアは選択肢のひとつに加えることができるだろう。
逆にデメリットは、まさにメリットの裏返しで、自然豊かな隔離された環境だけに、基本的にホテルの外に出かけるのは結構大変なので、ナイトバザールでのショッピングや旧市街の寺院巡りなどを考えている人や、タイ人と気軽に触れ合いたいと思っている人には基本的にはお勧めできない(ホテルによっては市内へのシャトルバスなどを用意しているところもある)。また、ホテルを出てもすぐ脇にレストランなどがあるわけではないので、場合によっては滞在中3食すべてをホテルで取ることになるかもしれない。
このほかにも、現在郊外のあちらこちらにホテルが作られているが、個人的には空港や市内でレンタカーを借りて自前の足を用意して宿泊するのが賢い使い方だと思う。また、前述の2エリアと違い、郊外に宿取る人は“このホテル!”と決め打ちで予約し、結果としてこのエリアになるというパターンのほうが多いような気がする。
≪注≫
*ホテルの設備などは改修などによってしばしば変わりますので、そういった点を考慮に入れてご覧ください。また、もし掲載されている内容との相違に気づかれましたら、「レポートを書く」を利用して、ぜひ情報のアップデイトにご協力くださいますよう、お願いいたします。
*各エリアのホテルはアルファベット順に紹介しています。お勧め順というわけではありませんのでご注意ください。
*下記アイコンは、当サイトが独自の判断により付記しています。参考程度にご覧ください。
≪エリアインデックス≫
■市内中心部
*ナイトバザールからターペー門にかけて
*お堀の内側
■市内
*お堀の北西部(フワイケーオ通りからニマーンヘミン通り近辺)
*お堀の北部〜北東部
*お堀の西部から南部にかけて
*ナイトバザールの南(チャーンクラーン通り〜チャルンプラテート通り近辺)
*東部(ピン川左岸)
*そのほかのエリア
■郊外&地方部
*北部郊外
*南部郊外
*東部郊外
*地方部
≪アイコンガイド≫
……チェンマイが初めての方におすすめ
……カップルにおすすめ
……ブティックホテル
……高級ホテル
……値段重視派の人におすすめ
……サワディーチャオ チェンマイ(当サイト)おすすめ
市内中心部……ナイトバザールからターペー門にかけて
| Amora Tapae Hotel |
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| 住所:22 Chaiyaphum Road 部屋数:204 |
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| 「チェンマイのホテル詳細情報」のコーナーを参照 | ![]() |
| 料金 空室照会 予約 | |
| Banthai Village Hotel | |
| 住所:19 Tapae Soi 3, Tapae Road 部屋数:23 |
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| ターペー通りのソイ3を入って40〜50m行き、Y字路のさらに狭いほうの道を10mほど行った突き当たりにあるリゾート風のホテル。建物は木造で趣があり室内も落ち着いたカンジに仕上がっているが、バスルームなどのインテリアには現代的な雰囲気も盛り込まれている。周囲は住宅や他のホテルが密集しているため、開放感には乏しい。ナイトバザール、ターペー門、お掘の中の寺院などすべて徒歩範囲内でロケーションは抜群 | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Boonmee Guest House | |
| 住所:6/1 Kotchasarn Road,Lane1 部屋数:20 |
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| ターペー門の東から延びるコチャサーン通りソイ1を入って20〜30mのところにある古ぼけた4階建てのアパートの一部を宿としている。通り沿いには“Boonmee Mansion”という看板が出ている。部屋はファンのみからバスタブ付まで幅広いバリエーションがあり、壁紙などはきれいに張りかえられているが、家具やインテリアはスーパーマーケットなどで売られているようなものが使われており、チープな感は否めない。ターペー門は目と鼻の先で、お堀の中の旧市街の寺院、ナイトバザールどちらも十分徒歩圏内でロケーションは非常によい | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Centara Duangtawan Hotel | |
| 住所:132 Loikhroh Road 部屋数:500 |
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| 旧Central Duangtawan Hotel。ナイトバザールのすぐ近く、というか、ほとんどその中にあるといっても過言ではなく、ホテルの前には露店が並んでいる。建設途中のような状態で数年にわたって雨ざらしのままで放置されていたため、それを知っている人はあまり泊まりたがらない(某日系企業は、それを理由にコーポレート契約を結んでいない)。スポーツクラブとプールはすばらしいが……。自分の周りで泊まった人からも、あまりいい感想を聞いたことがない 【ホテル予約ランキング第2位(当サイト調べ)】 |
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| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| ChiangMai Plaza Hotel |
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| 住所:92 Sridonchai Road 部屋数:450 |
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| 「チェンマイのホテル詳細情報」のコーナーを参照 【ホテル予約ランキング第7位(当サイト調べ)】 |
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| 料金 空室照会 予約 | |
| C H Hotel |
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| 住所:10 Soi 8 Charoen Prathet Road 部屋数:120 |
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| ナイトバザールにもほど近いスリドーンチャイ通りからソイ(小道)を少し入ったところにある。Park Inn Thana Hotel→ChiangMai City Hotel→C H Hotelと経営が変わっている。このエリアにあるホテルの中では格安の部類に入る | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| City Guest House |
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| 住所:No.160 Sridonchai Road 部屋数:16 |
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| チェンマイプラザホテルの東脇の両替屋(通称蜂蜜屋)のある道を入り、つきあたりにある住宅街をグルリと回り込んだところにある、タイ人向けのアパートと一軒家がくっついたような構造になっている宿。造られてから結構年月が建っていると見られ、部屋は非常に狭く設備も最低限(中にはテレビも冷蔵もない部屋もある)しか揃っていないが、時期によっては1,000円以下で泊れるので文句も言えないだろう。寝られれば十分、という人向き。周辺には日本人向けのカラオケやマッサージ店なども揃っている。ナイトバザール、アヌサーン市場は十分徒歩圏内だが、お堀の中の寺院までは少し距離がある | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| De Chai The Colonial Hotel |
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| 住所:6/3 Thapae Road, Soi4 部屋数:40 |
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| ターペー通りのソイ4を入って150mほど行った右手にある、2010年にオープンしたなかなか高級感のあるブティックホテル。新築なので建物は新しくてきれい。部屋も全体的にゆったりと落ち着いた雰囲気に造られており、天蓋つきのベッドを備えている部屋もある。お堀の中の寺院はもちろん徒歩圏内、ロイクロ通りのバービア街までも200〜300mほどなので、夜遊びにも困らないロケーションで、早くも人気ホテルとなってい | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Diamond Riverside Hotel |
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| 住所:33/10 Charoen Prathet Road 部屋数:288 |
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| 「チェンマイのホテル詳細情報」のコーナーを参照 | ![]() |
| 料金 空室照会 予約 | |
| Dusit D2 ChiangMai Hotel |
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| 住所:100 Chang Klan Road 部屋数:131 |
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| ナイトバザールのど真ん中に20年以上前からあったチェンインホテルが、長期の改修工事を経て2005年にリニューアルオープン、名前も変わった。モダン・アジアン調のスタイリッシュなインテリアがウリだが、建物は新築したわけではない。ナイトバザールの出る通りからは少し奥まっているので、環境的にはそれほどうるさくない。米エクスペディアの2008年世界ホテルランキングで46位にランクインした | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Galare Guest House |
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| 住所:7 Soi 2 Chareonprathet Road 部屋数:30 |
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| ピン川右岸、ターペー通りとチャルーンプラテート通りとの交差点から南に少し下り、左手に伸びる細いソイを100mほど入ったところにある中級ホテル。自分がチェンマイに通い始めた90年頃にはすでにあり、ロンリープラネットでも紹介されていたと記憶しているので、川沿いのエリアのこのクラスのホテルとしては老舗中の老舗と言っていいだろう。建物はタイ様式の低層の細長いもので趣がある。
川にダイレクトに面した部屋はないが、広々とした中庭があり川に直接接している。部屋は、少々狭目であることを除いては中級ホテルとしては十分で、快適に過ごすことができるだろう。東屋風の広々とした朝食会場となるレストランもよい。
街のど真ん中にありながら、ソイを入った奥にあるのでとても静か。ナイトバザールはもちろん、ターペー門やリバーサイドのレストランも徒歩圏内。周囲には旅行会社も多い |
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| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Huen Panicha Guesthouse |
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| 住所:16/4 Soi2 LoiKhor Road 部屋数:15 |
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| ロイクロ通りソイ2を入って、150mほど行った右側にある、ちょっと古びたホンテオ(タイ式長屋)の一角を宿としている。部屋はベランダ付のものあるが基本的にはとても狭く、ベッドと家具でいっぱいというカンジで窮屈な印象を受ける。時期によっては1,000円以下で泊れるので、とにかく価格追求という人にはいいかも。お堀の中の旧市街、ナイトバザールともに十分徒歩圏内でロケーションはよいが、ホテルとしての設備は期待できないので寝られれば十分、という人向けだ |
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| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Huanpingphu Hotel | |
| 住所:16/1 Soi 3 Changmoi Road 部屋数:11 |
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| お堀の北東角から外を走るチャイヤプーム通りを南に200mほど行き、ソイ1を入って100mほど進んだところにある車が1台通れるか通れないかの細い路地を曲がった先にある。完全なタイ人の一軒屋を宿としており、エントランスには多少手は入れられているものの、入口に看板がなければここに泊まれるということすらわからないのではないだろうか。部屋の設備は推して知るべしで、ベッドを置いたらほかにほとんどスペースがないくらい狭いが、この値段なら文句も言えないだろう。旧市街はもちろん、ナイトバザールやワローロット市場なども十分徒歩圏内でロケーションは悪くない。奥まった場所にあるので静かなのもよい。設備などは二の次で、タイ人の家にホームステイするようなつもりで泊まるにはいいかもしれない | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Imm Thaphae ChiangMai Hotel | |
| 住所:17/1 Kotchasan Road 部屋数:106 |
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| ターペー門のまさにまん前、東側に2009年にオープンした。通りに面した間口は狭い(1階はマクドナルドになっている)が、奥に広くて細長い敷地を有しており、“よくまあ、こんな場所にこれだけのスペースのあるホテルが作れたものだ”とビックリさせられる。内部はできたばかりなので大変きれいで、客室内やロビーのインテリアはタイ風ではなくどちらかというとモダンなカンジ。コチャサーン通りに近い部屋は、車の騒音がひどいかもしれないので、部屋を取るならバックヤード側にしたほうがいいと思う(部屋によってはバスタブがない)。ロケーションは抜群で、市内中心部の主要観光スポットなら、どこにでも歩いていくことができるだろう。それだけでも人気が出るような気がする | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Kalare Night Bazaar Guesthouse | |
| 住所:89/2 Changklan Road 部屋数:18 |
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| 名前の通り、まさにガレーナイトバザールの中にある4階建ての建物。フロントは、ビルの中の空いたスペースに無理やり机を置いて造られており、部屋は全体的に狭く、ベッドと家具でいっぱいいっぱい、バスルームもかなり狭苦しく、窓はあるものの眺望なども期待できない。ナイトバザールがすたれたとはいえ、夜は結構にぎやかなのではないたろうか。部屋を出ればナイトバザールなので、ショッピングには便利だろうが、ただ寝られればいい、という人向きか | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Karinthip Village | |
| 住所:50/2 Changmoi-kao Road 部屋数:62 |
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| お堀の外側、ターペー門の北からワローロット市場へと続くチャーンモーイ通りからソイ(小道)を100〜200m入ったところに新しくできたリゾート・タイプのホテル。平屋建てで広い庭園もあり、雰囲気も非常に魅力的に見える。周囲は昔ながらの下町的な雰囲気が漂う商店街で、市内中心部にしては非常に静かな環境。ワローロット市場、ナイトバザール、お堀の中の主だった寺院などすべて徒歩圏内でロケーションは抜群によい | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Lai-Thai Guest House |
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| 住所:111/4-5 Kotchasan Road 部屋数:110 |
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| ターペー門からお堀沿いに少し南下したところにある、白人のバジェット・トラベラーには特に有名な宿。「ゲストハウス」と名乗っているが、全室エアコン付きで設備もホテル並み。それでいて値段は極めてリーズナブル、ロケーションもよいので、常時満室気味らしい | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Lanna Lodge Hotel | |
| 住所:15/2 Cotchasarn Road 部屋数:19 |
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| ターペー通りのほぼ中央付近にあるワットパーントーンの脇を入り、突きあたりを左折して50mほどのところにある中級ホテル。もともとはタイ人向けのアパートだったものを改造しており、壁は小豆色に塗り替えるなど手は加えられているが、内部は典型的なタイ式アパートのままで、部屋は狭くバスタブもない。エアコン付の部屋とファンのみの部屋があり、節約派の旅行者には都合がいいだろう。ロイクロ通りまで100m、ターペー通りまで400mほどでロケーションはよい | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Lanna Thai Guesthouse |
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| 住所:41/8 Soi 6 Loikroh Road 部屋数:28 |
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| シーフードレストランや土産物屋が軒を連ね、夜は旅行者でにぎわうアヌサーンマーケットを貫く通りの一番東側にあるソイを北に入ったすぐのところにある。歴史は古く、90年代初頭にはすでに営業していたと思う。2階建てのこじんまりとした建物で、場所の割には静かな雰囲気。部屋は昔ながらの中級ホテル、といったカンジでシンプルではあるがこの値段であればリーズナブルだと言えるだろう。ただし、バスタブはない。結構な敷地があり、しかも隣接して高い建物がないので開放感があるのはよい | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Le Meridien ChiangMai |
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| 住所:108 Chang Klan Road 部屋数:384 |
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| ナイトバザールのまさにど真ん中、長年使われていなかった広大な土地に、2008年オープンした高級ホテル。高層の黄色系のビルディングは、このエリアでひときわ目立っている。白を基調にした客室は、モダンとオリエンタルが融合したような雰囲気。建物の大きさの割に部屋数が少なく感じるが、それだけゆとりのある造りなのかも | ![]() |
| 詳細情報 料金 空席紹介 予約 | |
| Lilu Chiangmai Hotel | |
| 住所:203 Sridonchai Road 部屋数:10 |
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| スリードーンチャイ通りをチャルンプラテート通りとのT字路(ザ・チェディ・チェンマイ・ホテルがある)から100mほどのところに2010年にオープンした。2階建てで、おそらく一般の住居を改造してホテルにしたと思われる。オーナーの趣味なのか、ホテル内部のロビーやレストランには所狭しと絵やアンティーク風の家具などが置かれている。できたばかりなので部屋は大変きれいだが、設備は日本のビジネスホテル並でバスタブはない。大通りに面した部屋はうるさいかも。ナイトバザールやアヌサーンは近いがお堀内の旧市街までは結構距離がある。ほぼ真向かいに日本人ツアー御用達のチェンマイプラザホテルがあり、その宿泊客相手のカラオケやマッサージ店が周囲には多い | ![]() |
| 詳細情報 料金 空席紹介 予約 | |
| Manathai Village |
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| 住所:39/3 Soi 3,Tapae Road 部屋数:29 |
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| ターペー通りからソイ(小道)を200〜300m入ったところにできた高級ブティック・ホテル。木をふんだんに使った一軒家風の外観に、アジアンテイストあふれるスタイリッシュで落ちついたインテリア・デザインが自慢。白い壁が印象的で、個人的なイメージはラチャマンカに似ている。プーケットにも同名のホテルを持つ | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Mandala House |
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| 住所:71 Thapae Road, Lane3 部屋数:33 |
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| ターペー通りのソイ4を入って、突き当りを左折したすぐのところにある。こじんまりとした建物は、もともとはアパートか何かとして建てられたと思われる。ソイに面した部分の外観はきれいになっているが、横の壁は古いままだ。部屋は全体的に狭く、内装などもシンプルだが、この値段を考えればやむを得ないだろう。ターペー門は至近だが、奥まった場所にあるので静かな環境は保たれている。バービア街のあるロイクロ通りまでも200mほどだ | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Maninarakorn Hotel | |
| 住所:99 Sridonchai Road 部屋数:120 |
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| ナイトバザール南端の交差点から西に300〜400m進んだところに新しくできた。おそらく中国系で、漢字の看板が出ているほか、フカヒレレストランなどもホテルの前にある。市内中心部の割にはこれまでほとんどホテルがなかったエリアだが、周辺には食堂や大型書店、旅行会社なども揃っている。トゥクトゥクなどもホテル前におり、足にも困らないだろう | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Montrara Happy House Hotel | |
| 住所:11/1 Chang Moi Kaow Road 部屋数:17 |
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| ターペー門のすぐ東から北に伸びるソイを入り20〜30mのところにある、タイ人向けのアパートを改造して造ったバジェット・ホテル。部屋にもあまり手はかけておらず、とりあえず寝られればいい、という人向け。もちろんバスタブなどはない。ホテル前にはレストランや古本屋があり、ターペー門は至近でロケーションは非常によい。その割にはソイを少し入ったところにあるので意外に静かだが、ムーンムアン通り側の部屋は車の騒音が気になるかも | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Mo Rooms Hotel | |
| 住所:362/1-2 Thaphae Road 部屋数:12 |
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| ターペー門からターペー通りを東に150mほど来た右手にある、グリーン1色のエキセントリックなカラーリングの壁が目立つホテル。通りから見ると、ホテルというよりもカフェがメインのように見え、カフェにホテルがくっついたというようにも感じられる。部屋もなぜかそれぞれに“Dog Room、Dragon Room、Snake Room”などと動物の名前がつけられており、インテリアも外観に違わずかなり遊び心満載の斬新な造りになっており、好き嫌いがハッキリと分かれることだろう。また、ターペー通りに近い部屋は車の騒音が気になるかもしれない。ナイトバザール、ワローロット市場、お堀の中の旧市街の寺院とどこに行くにも十分徒歩でアプローチが可能で、ロケーション的には申し分ない | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Na Thapae Hotel | |
| 住所:9-11 Thapae Road, Soi 6 部屋数:18 |
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| ターペー通りソイ6を入って200〜300m行った左側。ターペー門の南端から東に伸びるコチャサーン通りソイ1を入りすぐのところにある4つ角を右折してもよい。自動車が1台通れるかどうかというくらいの細い路地に面しており、観光スポットのど真ん中のような場所にある割には静かな環境が保たれていそう。周りは建物が密集しているため、眺望は期待できない。できたばかりなのできれい | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| New Mitrapap Hotel |
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| 住所:94-96 Ratchawong Road 部屋数:100 |
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| ワローロット市場からもほど近い、ラーチャウォン通り沿い。昔はあまりきれいとは言えない旅社だったが、近年リニューアルしてバジェット・クラスのホテルへと生まれ変わった。室内の設備(バスタブはなくシャワーのみ)やサービスなどは期待できないが、おそらくこのホテルリストの中では最安値なので値段最優先の人にはいいかも。ナイトバザール、ターペー門とも充分徒歩圏内。ピン川左岸のレストラン街もワローロット市場経由で歩行者専用橋を渡れば簡単にアクセス可能だ | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| ChiangMai Night Bazaar Boutique Hotel | |
| 住所:41/6 Loikroh Road,Soi6 部屋数:34 |
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| 旧Night Bazaar Inn。ダイヤモンドリバーサイドホテルの真向かいの道をナイトバザール方向に50mほど入ったところにある。ホテル予約サイトではChiangmai Night Bazaar Boutique Hotelと書かれているが、看板はNight Bazaar Innとなっている。自分がポーンピンタワーホテルを定宿としていた1990年代中頃に確かできたと記憶しているが、その後あまり手が入れられていないのか、大変古ぼけた外観。しかし内部は前面リニューアルしたようで、公共スペース、部屋ともにコロニアルスタイルになっている | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Night Bazaar Place | |
| 住所:41 Changklan Road 部屋数:48 |
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| ガレーナイトバザールの一番北端に建つ4階建ての古ぼけたビルの一部をゲストハウスとしている。部屋はアパートを改造したゲストハウス並みでいたってシンプル、というか、殺風景なカンジ。眺望なども期待できない。夜のショッピングには便利だが……。ただ寝られればOK、という人向きかも | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Pornping Tower Hotel |
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| 住所:46-48 Charoen Prathet Road 部屋数:325 |
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| 「チェンマイのホテル詳細情報」のコーナーを参照 | ![]() |
| 料金 空室照会 予約 | |
| Portico 21 Hotel | |
| 住所:7 Kotchasan Road Soi1 部屋数:21 |
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| ターペー門から東に伸びるコーチャサン通りソイ1を入ってすぐに右折、狭い路地をさらに20〜30mほど進んだところにある非常にこじんまりとしたホテル。ロケーション的には非常によく、狭いソイの奥にあるので、夜でもそれほどうるさいようなこともないだろう。建物はモダンなカンジで、ロビーや客室もダークブラウン系のちょっと暗めの色調で統一されており、外観同様モダンなカンジだ。2009年ごろにオープンしたばかりなので、全体的にきれい。隣にもホテル(Na Thapae Hotel)がくっつくようにして建っており、周囲は住宅などが密集しているので、眺望はあまり期待できない | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Prince Hotel |
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| 住所:3 Tai Wang Road 部屋数:92 |
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| 「チェンマイのホテル詳細情報」のコーナーを参照 | ![]() |
| 料金 空室照会 予約 | |
| Raming Lodge |
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| 住所:17-19 Loikroh Road 部屋数:76 |
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| 観光客にとってのチェンマイの中心地のひとつ、ローイクロ通りに近年できた新しいホテル。旧市街、ナイトバザール、ワローロット市場などいずれも徒歩圏内。スイート以外の部屋はバスタブがついてない 【ホテル予約ランキング第8位(当サイト調べ)】 |
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| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Royal Lanna Hotel | |
| 住所:119 Loykroh - Night Bazaar Road 部屋数:274 |
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| ナイトバザールのほぼ中心、ローイクロ通りとの交差点付近にある、もともとはチェンマイで最も早くできた日本人駐在員御用達の高級サービスアパートだったが、それだけでは経営が苦しかったのか、一部をホテルとするようになった。もともとが高級マンションなので全体的にゆったりとした造りで、余裕のあるリビングスペース、石張りの床など普通のホテルとは一味違う。最近地盤沈下一方のナイトバザールだが、まだまだ多くの旅行者が行きかい、レストランや旅行会社などもたくさんあるので、とても便利なロケーションだ | ![]() |
| 詳細情報 料金 空席紹介 予約 | |
| Royal Princess ChiangMai |
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| 住所:112 Chang Klan Road 部屋数:198 |
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| 「チェンマイのホテル詳細情報」のコーナーを参照 | ![]() |
| 料金 空室照会 予約 | |
| Rux Thai Guest House | |
| 住所:11/2 Soi1,Loy Kroh Road 部屋数:20 |
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| ロイクロ通りソイ1を入って300mほど行った左側にある、タイ人向けのアバートを改造したゲストハウス。ロイクロ通りには旅行者向けの飲食店などがずらりと並んでいるが、このゲストハウスのある路地にはそうした店がなぜかない。ただ、向かいには学校がありもしかすると時間によっては騒がしいかも。部屋は広いとは言えず、木の床に竹を編んだような壁など多少手は入れられているが家具などはありきたりで、これといった特徴に欠けるというのが正直な感想だ | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Shutimol Residence | |
| 住所:41/6 Loikroh Road,Soi6 部屋数:6 |
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| ロイクロ通りソイ6の角に建つホテルで1階はオフィスが入居している。もともとはホテルではなかったと記憶しているが、やはりフロントもオフィスを改造して造られているようだ。部屋数はわずか6室で、部屋はバスタブが設置されていたり木の床や木製の家具などそれなりに手はかけられている印象だ。アヌサーンのシーフードレストラン街(今では土産物屋なども立ち並ぶショッピングスポットと呼んだほうがいいかも)まで100m、ナイトバザールまで200〜300mほど、ピン川までもすぐだが、お堀の中の旧市街まではやや距離がある | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Star Hotel |
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| 住所:36 Soi 4,Loikroh Road 部屋数:80 |
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| 下のスリウォン・ホテルと同じ経営。グレード的にはスリウォンよりもワンランク下に属する経済的なホテルと言えるだろう。小さなみやげ物屋が立ち並ぶロイクロ通りからソイ(小道)を少し入ったスリウォン・ホテルのすぐ裏に位置する。ナイトバザールはすぐそば | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Suriwongse Hotel |
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| 住所:110 Chang Klan Road 部屋数:190 |
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| 「チェンマイのホテル詳細情報」のコーナーを参照 【ホテル予約ランキング第1位(当サイト調べ)】 |
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| 料金 空室照会 予約 | |
| Studio 99 Serviced Apartments | |
| 住所:48 Soi 3,Tapae Road 部屋数:6 |
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| ターペー通りソイ3を100mほど入って、さらにトゥクトゥクがやっと通れるかどうかという細い道を20〜30m進んだ突き当たりにある。モダンな一軒家というカンジだが、これといった特徴はあまり感じられない。ナイトバザール、ターペー門から非常に近いが、かなり奥まったところにあるので、とても静かな環境 | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Thapae Boutique House | |
| 住所:4 Soi5 Thapae Road 部屋数:21 |
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| ターペー通りソイ5を100mほど入った右側にある、黄色い壁が印象的な宿だ。ブティックハウスとは名乗っているが、ややこぎれいなゲストハウスといったところか。部屋は壁やベッド周りを中心にブティックホテル風にしつらえられており、居心地はよさそうだ。ターペー通りに至近距離で、特に買い物にはとても便利(通りに出た正面は日本人に人気のHerb Basicsがある)だし、その割にはソイの中にあるので以外に静かだ | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| The Chedi ChiangMai |
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| 住所:123 Charoen Prathet Road 部屋数:84 |
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| スリードーンチャイ通り東端のピン川沿いに2005年オープンした、今やチェンマイを代表するといってもよい超高級リゾートホテル。オープン直後に洪水で大被害を受けたが、現在は川沿いに堤防を築いている。ナイトザールやアヌサーンマーケットは徒歩圏内。建物は周囲を木製の壁で覆い、高級感を漂わせている | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| The Imperial Mae Ping Hotel |
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| 住所:153 Sridonchai Road 部屋数:371 |
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| 「チェンマイのホテル詳細情報」のコーナーを参照
【ホテル予約ランキング第9位(当サイト調べ)】 |
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| 料金 空室照会 予約 | |
| The Small ChiangMai Hotel | |
| 住所:148,150 Thaphae Road 部屋数:35 |
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| ターペー通り沿い、チャンクラーン通り(ナイトバザール)の交差点ととターペー門とのちょうど中間地点北側にある、文字通り小さなホテル。もともとはオフィスか何かに使われていた5階建てのビルをホテルに転用したと思われ、グリーン、グレー、ピンクの色使いが周囲と比較して異彩を放っている。部屋もホテル名にちなんで(?)プチ、プラス・プチなどにクラス分けされており、斬新な壁一面の絵画が印象的だ。朝食会場のレストランは屋上になっており、周囲を見渡しながら気持ちのよい朝の時間を過ごすことができるだろう。向かって右隣にはビルがほとんどすき間なくたっており、こちら側の部屋になったら眺望はまったく期待できない。また、部屋によってはターペー通りをひっきりなしに通る車の騒音に悩まされるかもしれない。ナイトバザール、ワローロット市場、お堀の中の旧市街いずれも徒歩圏内でロケーションはよい | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Yaang Come Village |
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| 住所:90/3 Sridonchai Road 部屋数:42 |
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| 「チェンマイのホテル詳細情報」のコーナーを参照 | ![]() |
| 料金 空室照会 予約 | |
卸元各社からの料金を並べて表記してくれるので、比較が簡単!
市内中心部……お堀の内側
| Anoma Boutique House | |
| 住所:57/3 Rajpakinai Road 部屋数:19 |
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| お堀の中の南東部、ラチャマンカ通りとラーチャパーキナイ通りの交差点から後者を200mほど行った右側に、2010年に新しくオープンした。通りから見ると、間口が3〜4mしかなく看板がないとそこにホテルがあることすら気がつかないような雰囲気(1階がカフェになっているので余計そう感じる)だが、奥に横長の広いスペースがあり、そこに4階建ての客室棟が造られている。周囲には家が密集しており、すぐ近くにあるボディ・セリーン・ホテル<<<リンク>>>のように隔離した敷地に造られているのではないので、あまり眺望は期待できなさそう。客室は、ブティックホテルと呼ぶには厳しいような気もするが、白を基調にして広々としており、またライティングが雰囲気を演出するのに一役買っている。お堀の中にあるので旧市街の寺院などはもちろん、ターペー門付近やロイクロ通りなどの繁華街、ナイトバザールやワローロット市場、チェンマイ門のタラートや夜の屋台街なども十分徒歩圏内にあり、値段もリーズナブルであるこことから、それなりに人気が出るのではないだろうか | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Baan Klang Wiang |
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| 住所:45 Ratchamanka Soi 6 部屋数:10 |
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| チェンマイ門市場の真裏の細い道を市場からしばらく西に行ったところにある。お堀からだとバムルンブリー通りソイ3を入って200mほど進み、4つ角を右折してすぐ。非常にこじんまりとした造りで、ホテルというよりも現代的な大邸宅とかに見た目は近い。客室も山岳民族の布を使ったクッションを効果的に使用するなどこじゃれた雰囲気が漂っている。お堀から小道を入ったところにあり周囲は住宅が多く、静かな時間が過ごせることだろう。ナイトバザール方面には距離があるがチェンマイ門市場も近く、観光・食事ともに便利なロケーションだ | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Baan Nam Sai Hotel |
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| 住所:12 Soi5 Moonmuang Road 部屋数:20 |
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| お堀の東内側を走るムーンムアン通りソイ5を入って300mほど、ラーチャパーキナイ通りからだと50mほど入ったところにある。大通りからかなり奥まっており、前の通りは頻繁に車が通るような道ではないので、静かな環境で滞在できるだろう。建物は、おそらくもともとはタイ人向けのアパートをホテルに改造したと思われ、部屋の窓周りにそれが典型的に現れているほか、寝具や家具などの設備もシンプル、バスタブもなく湯沸かし器から給湯するシャワーだけという簡素なつくりになっており、ホテルというよりもゲストハウスに近い。値段がべらぼうに安く、時期によっては1,000円以下で泊まることができ、このコーナーで紹介しているホテルの中ではNew Mitrapap Hotelと並んで最安値の部類に入る。観光にも便利で、主要なスポットはすべて徒歩圏内にあり、バジェット・トラベラーには利用価値が高いと思う | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Bodhi Serene ChiangMai |
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| 住所:110 Ratchaphakhini Road 部屋数:38 |
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| 「チェンマイのホテル詳細情報」のコーナーを参照 | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Boonthavon Hotel | |
| 住所:39 Rajchadunern Soi1 部屋数:39 |
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| ラチャダムヌン通りソイ1を入って400mほど行ったところにある。タイ人向けの中級アパートを改造してホテルとしており、部屋は質素だが建物が新しいこともあって清潔感があり、コストパフォーマンスとしては悪くないと思う。ターペー門に近くロケーションは非常によいが、通りから奥まっているので静か | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| BP ChiangMai City Hotel | |
| 住所:154 Rachmanka Road 部屋数:134 |
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| 旧Felix City Inn。ワットプラシンのすぐ近く、お堀の内側ほぼ西端に位置する。経営が変わってからかなり建物に手が入れられたようで、それまでの中級ホテル然とした雰囲気からかなり高級感が増している。タイ政府観光局の“ロングステイ・タイランド”に協賛しており、長く泊まるとスペシャル料金がオファーされる | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Buri Gallery House | |
| 住所:102 Rachadamnoen Road 部屋数:21 |
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| お堀の内側、ワットプラシンの前のT字路から10〜20mしか離れておらず、お寺巡りには抜群のロケーションだが、夜は人通りが少なくなるので、夜遊びがしたい人には不向きかも。50年以上前のものを使ったインテリアに、古いラーンナースタイルを模した建物が売り。白人に人気があるようで、2009年9月現在増築工事中。プールはない | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Charcoa House&Cozy Hotel | |
| 住所:4 Soi .1 Sripoom Road 部屋数:12 |
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| お堀内側北を走るスリープム通りソイ1から20〜30m入ったところにある、こじんまりとしたホテル。通りに面してこぎれいなカフェが造られており、リゾートっぽい雰囲気を演出しているが、敷地が狭く両脇は家が立ち並んでいるため、開放感には乏しそう。部屋はタイというよりもヨーロッパのロッジのようだが、かなり狭く感じる | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Chiang Maan Residence | |
| 住所:23 Soi1 Rachapakinai Road 部屋数:4 |
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| ラーチャパキナイ通りソイ1を入り200mほど、プラポクラウ通りからだと300mほど入ったワット・チェンマンの北に面した小さな一戸建ての家を改造して造った宿。木造でなかなか雰囲気もよく、部屋はレンガ積みの壁、木の床に直接マットレス敷きなど外観にマッチしている。規模から言っても一戸建ての民家にホームステイするような感覚で宿泊することになるだろう。ソイの奥深くにあるので、非常に静かな環境だ。ワット・チェンマン以外の主要な寺院もすべて徒歩圏内。また少し歩けば旅行者用の飲食店などもたくさんある | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| ChiangMai Boutique House |
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| 住所:2 Ratchapakinai Road 部屋数:32 |
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| ムーンムアン通りからラーチャパキナイ通りに入ったすぐ右手のところにある、黄色い壁が印象的な2011年オープンのホテル。もともとはタイ人向けのアパートとして造られたと思われるが、外装・内装ともにほぼ全面的に手が加えれており、外壁の窓枠にはすべて木が使われ、宿泊棟の真ん中には小さいながらプールもある。また、部屋はダウンライト、床や家具などにも木がふんだんに使われており、値段の割にはかなり高級感がある。お堀の南東角に近く、ターペー門とチェンマイ門、ロイクロ通りなどは徒歩圏内だが、ワットプラシンンまでは結構距離がある | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| ChiangMai Bupatara Hotel | |
| 住所:12/1 Soi4,Prapokklao Road 部屋数:21 |
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| プラポクラウ通りソイ4を入り20〜30m行き、さらにバイクがすれ違えるかどうかという狭い路地を入って10mくらいのところにある。というより、チェンマイ門市場の真裏、と言ったうがよい。おそらくもともとはタイ人向けのアパートだったものをホテルに転用しており、1階にはカフェ風のレストランやプールも造られている。部屋は全体的にモダンなカンジで、どちらかというとシンプル。宿を出たら目の前はチェンマイ門市場というカンジで、朝の散策が楽しい。お堀の中の主要観光スポットも徒歩圏内で、ロケーションは非常によい | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Come ChiangMai Lanna Boutique House | |
| 住所:64/1 Rajaphakinai Road 部屋数:12 |
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| チェンマイ門から北へ、ラーチャパーキナイ通りを300〜400mほど行った右側にある、普通の3階建ての商店兼住宅を改造してホテルとしている。1階の柱や通りに面した上階の窓はきれいにデコレーションしてあり雰囲気を出そうとはしているが、やはり出自は隠せず、入口はまるで商店の倉庫に入って行くようなカンジで、ホテルのロビー風ではなく、ましてやブティック・ホテルと呼ぶにはかなり無理があると思う。部屋はもともとがホテルとして建てられたわけではないためあまり機能的ではなく、ドレッサーなど少し無理をして置いているような気がする。お堀の中の主要な寺院はすべて徒歩圏内、チェンマイ門の夜の屋台街や土曜日に開催されるウアラーイ通りの歩行者天国も十分歩いて行ける | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| De Lanna Hotel |
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| 住所:44 Inthawarorot Road 部屋数:35 |
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| ワットプラシンから100mと離れていない場所に2010年にオープンした高級ブティックホテル。塀に囲まれておらず、通りから雰囲気のある白い建物を眺めることができる。部屋は、濃い茶の色使いをベースにした落ち着いたカンジだが、レストランやロビーに比べると高級感はあまり感じられない。プールや庭もあり、ブティックホテルと呼ぶには規模が大きすぎるくらいで、よくこれだけの敷地があったものだと思う。個人的には泊まってみたいホテルのひとつだ | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| De Naga Hotel | |
| 住所:21 Soi 2, Ratchamanka,Moon Muang Road 部屋数:55 |
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| お堀内側の旧市街、ターペー門からわずか(10〜20m)に南のソイ(小道)を入ったところに新しくできたリゾートタイプのホテル。高級感漂うラーンナー様式の建物(右の写真は裏手から建物を見ているのでそういう風には見えないが)とアジアンテイストあふれるインテリアがウリ。ソイから少し奥まったところにあるので、比較的静か。ナイトバザールや主要な寺院も徒歩圏内で、ロケーション的には抜群 | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| De Rachamanka Hotel | |
| 住所:82-86 Rachamanka Road 部屋数:25 |
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| ラチャマンカ通りとプラポクラウ通りとの交差点から前者を100mほど西に行ったところにある。黄色い壁が印象的な建物で、おそらくもともとはタイ人の普通の住居をホテルに改造していると思われ、窓枠などは昔のままで少しちゃちい気がする。ロビーや部屋は全体的に狭目で、客室に向かう廊下や階段も確かにここが元々ホテルでなかったことをうかがわせる造りのままだ。ワットチェディルアンの南側に面しており、お堀の中の観光には抜群のロケーション | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Dozy House | |
| 住所:Singharaj Road, Soi2 部屋数:15 |
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| シンハラート通りソイ2を入って300m、お堀からだと150m入ったところにある、薄ピンク色のタイ人向けのアパートを改造して宿としている。部屋は壁が塗り替えられていたり、洗面台が新しく付け替えられたりしているが、ベッドや家具は全体的にチープ。ソイ(路地)の奥まったところにあり大変静かな環境だが、お堀の西端近くにあるので、ターペー門まで行くにはかなりの距離(1.5kmほど)がある | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Early Bird Bed&Breakfast |
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| 住所:1 Soi8, Prapokklao Road 部屋数:9 |
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| プラポクラウ通りソイ8を入って50mほど行った左側にある、白い壁が印象的な宿。こじんまりしているが、おそらく最初からホテルとして建てられており、部屋も豪華とは言えないが、真っ白な壁に白木のインテリアでホテル名の鳥をモチーフにした装飾が施されていて、清潔感がある。ワットプラシンまでは徒歩2〜3分、ワットチェンマンもすぐそばにありロケーションはお堀の中でも抜群によい。ソイ(路地)の奥まったところにあり非常に静かな環境で、なかなかよさげな印象を持った | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Eurana Boutique Hotel | |
| 住所:7/1 Moon Muang Road Soi 7 部屋数:72 |
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| ムーンムアン通りソイ7を入って20〜30m入ったところにある。周囲には建物が密集しているので、あまりリゾート感覚は楽しみにくいかも。ソンペット市場も至近、バックパッカー向けの安レストランも多数あり、食事には困らないだろう。ちなみに隣は日本食レストランで赤提灯がぶらさがっている。お堀内の主要寺院、ナイトバザールともに徒歩圏内で、ロケーションはよい 【ホテル予約ランキング第10位(当サイト調べ)】 |
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| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Frangipani Service Residences | |
| 住所:11/1 Soi 13 Praproklau Road 部屋数:9 |
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| チャーンプアック門からお堀の中を200mほど南に下りTGのオフィスの角を左折、少し進み細〜いソイを入ったところにある。建物は新しいが、もともとはタイ人向けのアバートなので、外観は何となく殺風景な雰囲気も感じられる。しかし、部屋はそれなりに手が入れられており、ホテルとして過ごすのにはまったく問題はない。とにかく部屋数が少なく、またかなり奥まった場所にあるので、静かに過ごすのにはいいかも | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Gord ChiangMai |
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| 住所:29/8 Rajamacha 6 部屋数:8 |
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| ラチャマンカ通りソイ6を入って200〜300mほど行った閑静な住宅街の中に建つこじんまりとしたホテル。バムルンブリー通りソイ3を入って行っても300〜400mほどで着く。建物はモダンとトラディショナルを合わせ持ったカンジで、もしかしたらもともとは一軒家の住宅だったのかもしれない。部屋は白に濃い茶の落ち着いたカンジでスペースにも余裕があるが、シャワーが湯沸かし器だったりするのはご愛嬌か。お堀の中でもとりわけ静かな環境にあるが、少し歩けば旅行者向けの飲食店や土産物店などは多数あるほか、主要な寺院はすべて徒歩圏内で、ロケーションはよい。とてもリーズナブルな宿だと思う | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Hotel M ChiangMai |
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| 住所:2-6 Ratchadamnoen Road 部屋数:75 |
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| 旧Montri Hotel。お堀の内側、ターペー門の西真向かいに建つ中級ホテル。自分がチェンマイに初めて来た1988年にはすでにあったと記憶しているので、相当の歴史があるはずだ。それをものだかる物語るかのように、5階建てのビルは古ぼけた印象を与えるが、部屋はホテル名が変るのに際してリノベーションされている。ターペー門に隣接しており、お堀の中の寺院はもちろん、ほとんどの観光スポットは徒歩圏内、日曜の歩行者天国はホテルの目の前から始まるなと、旅行者にとってのロケーションとしては最高だろう | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Junior Guesthouse |
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| 住所:21 Soi 1 Rachapakinai Road 部屋数:18 |
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| ラーチャパキナイ通りソイ1から200mほど、プラポクラウ通りからだと300mほどのところにある、ワット・チェンマンの北側に面したタイ人向けのアパートを改造してゲストハウスとしている。部屋はやはりアパートのそれだが、エントランスに力を入れているようで、たくさんのグリーンが飾られ屋上には小さいながらもジャグジーとデッキチェアまで置かれている。ワット・チェンマンに直接面しているので、いい部屋にあたれば、寺院が一望できるかも。値段から言っても設備やサービス面は期待できず、寝られれば十分、という人向けだと思う。ワット・チェンマン以外の有名寺院や日曜歩行者天国も十分徒歩でアクセス可能。少し歩けばソムペット市場もあり、夜は屋台も多数出る | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Khochasri Thani |
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| 住所:54/3 Rajaphakinai Road 部屋数:39 |
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| プラポクラウ通りをお堀から200mほど入り、ソイ3の向かいにあるホテル専用の細い道を進んだ奥にある。タイ風のデザインに真っ白な壁、非常に大きなガラス張りの窓が印象的な高級ホテル。部屋は広々としており、エスニック調とモダンをミックスしたような雰囲気で、他の高級ブティックホテルとは微妙に一線を画している。全体にはこじんまりしているので、まったり滞在するのにはいいかも | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Lanna Discovery Guesthouse |
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| 住所:4/5 Phrapoklao Road,Soi6 部屋数:12 |
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| プラポクラウ通りからソイ6を入って150mほど、ボディ・シリーン・ブティック・ホテルのほぼ真向かいから入って行くと50mほどのところにある安宿。もともとはタイ人向けのアパートで、部屋は全体的にかなりチープでパイプベッドだけが置かれていて他には何もなかったりする。エアコンの付いている部屋と扇風機だけの部屋がある。周囲は家が建て込んでおり、あまり開放感や眺望は期待できない。ソイの奥にあるので静かな環境だ。お堀の真ん中で観光や土日の歩行者天国でのショッピングなどにはとても便利なロケーションだ | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Loghome Boutique | |
| 住所:124-128 Ratchaphakhinai Road 部屋数:24 |
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| ラチャマンカ通りとラーチャパキナイ通りの交差点のすぐそば、シリ・ラーンナー・ホテルの斜め向かいに建つ、黄色い壁の古いたぶん商店だった建物とその後ろの建物をホテルとしている。かなり手が加えられており1階はきれいなガーデンカフェレストランになっている。部屋は名前の通り外観、室内の壁から天井まですべて木材が使われてた平屋のログハウスで、チェンマイというよりもまるで山小屋に来たかのような錯覚にとらわれるかも。宿泊棟そのものは、建てられたばかりなのか新しい。お堀の中の旧市街のほぼ真ん中にあり、どこに行くにも大変便利。その気になればワローロット市場にも歩いていけるだろう | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Lyceum Home | |
| 住所:49/7-8 Arrak road 部屋数:79 |
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| 旧Ping Buri Hotel。アラック通りをスワンドーク門から200mほど南に下ったところに建つ、比較的大きなホンテオ(タイ式長屋)を丸ごと一棟ホテルとしている。1階は学校になっており、パッと見にはホテルなのかどうか分からないかもしれない。部屋はホンテオをベースとしているので全体的に狭いが、かなり手は入れられており清潔感はある。わずかな中庭のスペースにもグリーンがたくさん置かれていたり、努力の跡はうかがえるが……。お堀の西端になりワットチェディルアンなどは比較的近いものの、ターペー門までは歩くとなると、結構な時間がかかるだろう。大通りに面した部屋は車の騒音が気になる | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| MD House |
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| 住所:18/4-6 Rajwithee Road 部屋数:40 |
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| お堀からラチャティヴィティー通りを100mほど進んだところにある、このエリアでは比較的大きなホテルだ。入口にレンガ風の建物があり、その奥が宿泊棟になっている。部屋のレイアウトは、ここがもともとタイ人向けのアパートであったことをうかがわせるような雰囲気で、家具やインテリアなどもごくベーシックなものしかない。周囲はツーリストエリアなので、ソンテオやトxクトゥクを捕まえるのに困るようなこともないし、飲食店も多数ある。通りから多少奥まった場所にあるので、車の騒音はさほど気にならないだろう | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Parasol Inn | |
| 住所:105/1 Prapokklao Road 部屋数:23 |
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| ラチャダムヌン通りとチェンマイ門市場からまっすぐ伸びてくるプラポクラウ通りとの交差点の南西角。ターペー門から歩いても6〜7分、お堀の中のほぼ中心部にあり、有名寺院もすべて至近距離(ワットチェディルアンまでは徒歩1分)とロケーションは非常にいいが、建物自体は3階建のホンテオ(タイ式長屋)を改造したものなので、窓が小さかったりホテルとしての使い勝手には疑問符も…… | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Pat's Klangviang Boutique Guesthouse | |
| 住所:154/1-2 Phrapokklao Road 部屋数:8 |
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| 旧市街の中心部、ワット・チェディ・ルアンからプラポクラウ通りを1〜2分歩いた左手にある。3階建てのかなり昔に建てられたと思われるホンテオ(タイ式長屋)のひとつの上階をホテルとしている。“ブティック・ゲストハウス”がどのようなものを指しているのか不明だが、真ん中に吹き抜けがあり、部屋はそれほど広くはないがシンプルで清潔なカンジにまとめられている。値段もゲストハウスと呼ぶには高く、ブティックホテルというには安い微妙なカンジ。右隣は廃寺のチェディ(仏塔)、まん前は寺院とロケーションと雰囲気は最高で、周囲には外国人観光客向けの店も多数ある | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Purple Pastel Place | |
| 住所:80/2 Ratchadamnern Road 部屋数:3 |
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| お堀の中の旧市街のほぼ中心部、ワット・チェディ・ルアンのほぼ真北のラーチャダムヌン通り沿いにある3階建てのホンテオ(タイ式長屋)のひとつの上階をホテルとしている。若い女性グループの経営のようで、部屋に入るには1階にあるピンク色の喫茶店の中を通っていく。基本がホンテオなので、設備もホテルのようには行かないが、ピンクというか薄紫色のホテル名通りのパステルカラーで統一されたロマンティックな雰囲気。男性が一人で泊まったら恥ずかしくなるかも(笑)。ラーチャダムヌン通りに面しているので、日曜日はホテルの前は歩行者天国でにぎわうほか、旧市街のお寺はすべて至近距離で観光には最適なロケーション。周囲にはレストランやマッサージ屋なども多数ある | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Rachamankha |
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| 住所:6 Rachamankha 9 部屋数:72 |
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| 「チェンマイのホテル詳細情報」のコーナーを参照 | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| R.C.N. Court&Inn | |
| 住所:35 Moonmuang Road Soi7 | |
| お堀の東内側を走るムーンムアン通りソイ7を入ると寺院に突き当たるのでそれを左に回りこんだところ、ラーチャパーキナイ通りからだと20〜30mほど入ったところにある。クリーム色の外壁が目立つのでわかりやすい。もともとはホンテオ(複数階の家を何軒かつなげたタイ式長屋)風のアパートをホテルに改造したものだが、ホテルとして開業するにあたってかなりお金をかけた思われ、入口の周囲こそアパートの面影を残しているが、整備されたロビー、狭いながらも清潔な客室(バスタブはない)、そしてくつろげる共用のリビングスペースやインターネットカフェ、さらにはフィットネス設備まで一応用意されている。あとは、どのくらいキチンとメインテナンスされるかどうかがこの手のクラスのホテルでは問題になるのだが……。周辺にはゲストハウスが多数あり、そこの宿泊客などを相手にした安食堂や洗濯屋などがいくつも近くにあるほか、夜は多数の屋台が並ぶソムペット市場は至近、ターペー門やロイクロ通りなども十分徒歩圏内なので、ロケーションはいい | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Saithong Guest House |
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| 住所:5/2 Rachadamnoen Road Soi3 部屋数:10 |
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| ラーチャダムヌン通りをターペー門から100mほど進んだところにあるソイ3に入り、また100mほど行った突き当たりにある。建物は民家を改造して宿としており、一応1階の部屋の前にはイスを置いたりはしているものの、実際は名前の通りゲストハウスそのものだ。車が1台通れるかどうかの細い道の行き止まりにあり、大変静かな環境。バーン・マニーウォンという別名を持っているらしい | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Sathu Boutique House | |
| 住所:31 Soi Prapokklao Ratchaphakhinai Road 部屋数:24 |
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| チェンマイ門から北へ、プラポクラウ通りを300mほど行き車が1台通れるか通れないかの細いソイ(小道)を入って100mほどのところにある。ラーチャパーキナイ通りからだと、30〜40mほどだ。真っ白い壁の結構高級感のある入口が印象的だが、宿泊棟はもしかしたら前からあった建物に手を入れているのかもしれない。そのため、部屋もドアがアパート風だったりしている。しかし、部屋のほうは、床と壁に木をふんだんに使い、ラタンの家具を配置するなど、結構高級感がある。“こんなところによくまあこれだけのホテルを建てたものだ”と感心するくらい、狭い敷地に色々なものを詰め込んでいるカンジで開放感に欠けるのが残念。路地の奥にあるので、とても静かな環境だ | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Sawasdee Chiangmai House Hotel | |
| 住所:5/2 Rachadamnoen Road Soi3 部屋数:32 |
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| チャーンプアック門からお堀の中を200mほど南に下りTGのオフィスの角を左折したすぐのところにある。 看板には“Boutique Guest House”と出ているが、一体どんなものを指しているのかさっぱりわからない(苦笑)。 周囲を大木に囲まれた黄色い建物で、とても落ち着いた雰囲気。旧市街の主要な寺院や日曜歩行者天国、チャーンプアック門市場や夜の屋台街などいずれも徒歩でアクセス可能。 | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Sira Boutique Hotel | |
| 住所:85/5 Sriphum Road 部屋数:19 |
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| チャーンプアック門からお堀の内側を走るスリープーム通りを東に50mくらい行ったところにある。オープンしたのは2005〜6年頃だったと記憶しているが、黄土色の建物の外壁が目を引く。この近辺では唯一と言ってもよいブティックホテルだが、それほど高級というわけではない。大通りに面した部屋は多少騒音があるかも。お堀の中の寺院はもちろん、チャーンプアック門までも歩いてすぐで、夜の屋台街を楽しむにもいいロケーションだ。並びにもレストランはいくつもある。トゥクトゥクやソンテオも前を頻繁に通るので、どこに行くにも足に困ることもないだろう | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Sirilanna ChiangMai Hotel |
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| 住所:89/3 Ratchapakinai Road 部屋数:15 |
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| 「チェンマイのホテル詳細情報」のコーナーを参照 | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| S.K. House2 |
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| 住所:9 Phrapokklao Road,Soi13 部屋数:37 |
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| ラチャパーキナイ通りソイ1を入って200mほど行き、さらに狭いソイを入った、ちょうどワット・チェンマンの真裏に建つゲストハウス。もともとはおそらくタイ人向けのアバートだったものを改造して宿としているが、外装などかなり手を入れている。部屋はアパートベースなので決して広いとは言えないが必要最低限の設備は揃っており、小さいながらもプールや屋上には日光浴のできる木製のリラックスチェアもある。部屋はファン付とエアコン付があり、前者に泊まればかなり割安だ。ワット・チェンマンに接しているので、寺院側の上階に泊まればすばらしい眺めが期待できるだろう | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Smile House ChiangMai |
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| 住所:5 Rachamankha Soi2 | |
| お堀の東を走るムーンムアン通りをターペー門から南に200mほど行き、飲み屋などが立ち並ぶソイ3を入って100mほど、ラチャマンカ通りからだと10mほどのところにある。完全な安宿というかゲストハウスで、一部はもともとはタイ人が住んでいた住宅を改造して使用している。このSmile Houseは、レストランや料理教室、トレッキング会社などを幅広く経営しており、このホテルは本業ではないのかも。部屋はゲストハウスを少し豪華にした程度で、質素なカンジだ。敷地の中には直径3〜4mほどのミニプールもあるが、使う人はいるのだろうか、というカンジ。設備などはまったく期待せず、寝られればいい、あるいは周囲にあるバービア街などで夜遊びをしたい人向けか | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Sparrow's Nest Guest House |
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| 住所:82/1 Ratchadamnern Road 部屋数:7 |
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| ラチャダムヌン通りのほぼ中央ほどにあるヴィラ・ドゥアン・チャムパー(下記参照)の脇の非常に細いソイ(小道)を入ったところにある、わずか7室しかないこじんまりとしたゲストハウス。入口の間口が1mほどしかなく、看板が出ていなければまったく気がつかないかも。タイ人向けの平屋の長屋を改造したようで、部屋は大変狭くバスルームのシャワーは湯沸かし器からホースが出ているという典型的なローカル仕様。50〜60mも行けば、カーオマンガイの名店キアット・オーチャーをはじめとする食堂街もあるが、夜はあまり人通りが多くないエリアだ | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Tamarind Village |
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| 住所:50/1 Rachadamnoen Road 部屋数:40 |
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| 料金 空室照会 予約 | |
| The Peaberry ChiangMai Hotel | |
| 住所:11/1 Arak Road 部屋数:10 |
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| お堀の北西角からアーラック通りを300mほど南に行った、シンハラート通りソイ3との交差点角にある。非常に小ぶりの建物だが、1階にワーウィーコーヒーが入っているのですぐにわかる。全体に気をふんだんに使っており、部屋も豪華さはないものの白と茶をベースにしたシックな雰囲気で個人的には好感が持てた。通りに面している部屋は車の騒音が気になるかも | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| The Rim ChiangMai Hotel |
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| 住所:51/2 Arrak Road 部屋数:36 |
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| ステープ門からお堀の内側を走るアーラック通りを200mほど南に行ったところにある高級ブティックホテル。着工してから完成まで3〜4年はかかっているが、それだけの時間がかかるであろうラーンナー様式の高級感あふれる外観が印象的。お堀の中とはいえ大通りに面しているので、部屋によっては多少のうるささはあるかも。旧市街の西はずれでワットプラシンまでは徒歩5分程度、ほかの主要寺院もほとんどが徒歩でアクセス可能だが、ターペー門までは20分くらいはかかるだろう。既存の高級ブティックホテルに互してやっていけるのか、個人的にはとても興味のあるホテルだ | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| The Twenty Lodge |
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| 住所:Singharaj Road. Soi3 部屋数:20 |
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| お堀の北西角から内側を走るアラック通りを300〜400ほど南に行き、シンハラート通りソイ3を入って30〜40mのところにある。非常にこじんまりとはしているが、白い壁と大きな窓のとてもオシャレな造りの細長い建物が印象的。2011年に新規オープンしたばかりなので大変新しく、部屋も外観同様は真っ白な壁に真っ白な家具と白づくしで、かえって落ち着かないのではないかと心配になる。部屋は比較的ゆったりとした広さになっているところは好感が持てる。ロッジと呼ぶにはいい値段だが、コストパフォーマンスは高いように思う。お堀の中なので、主要な寺院の見どころはすべて徒歩圏内だ | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| TJR Boutique House | |
| 住所:26 Soi1 Ratchadamnoen Road 部屋数:13 |
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| ラーチャダムヌン通りソイ1を入って300〜400m行ったところ、ムーンムアン通りソイ4からだとすぐのところにある、2011年に新築オープンした宿。看板には日本語で“ブティックハウス(ミニブティックホテル)“と書かれている。周囲に多くあるホテルやゲストハウスが、タイ人向けのアパートを改造しているのに対して、おそらく最初からホテルとして建設されており、茶色の外観、白を基調にしてエスニック風の調度品をあしらった部屋はいわゆる“ブティック・ホテル”の典型的なスタイルと言え、比較すると、明らかに優位性がありそうだ。ターペー門まで徒歩で3分ほど、主要な旧市街の寺院や日曜歩行者天国へのアクセスも徒歩で可能、周囲には旅行者向けの飲食店などもたくさんあり、ロケーションは抜群によい | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Top North Hotel |
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| 住所:41 Moonmuang Road 部屋数:130 |
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| ターペー門のすぐ南にある、チェンマイでは老舗中の老舗中級ホテル。以前は古ぼけた雰囲気でパッとしなかったが、2010年に大規模改修工事が終了し、外見的には見違えるようになった。部屋もかなり手が加えられ、コロニアル調の内装などは施してはいるものの、やはりどことなく古ぼけたカンジは否めない。ロケーション的には抜群で、旧市街の寺院、ナイトバザール、日曜歩行者天国などすべて徒歩園内。レンタルバイク屋やネットカフェなども周囲に軒を連ねているが、ツーリストプレイスのど真ん中なので、そうした雰囲気が好きではない人には不向き | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Triple Palms House | |
| 住所:21 Soi 1 Sripoom Road 部屋数:7 |
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| ムーンムアン通りソイ7を入って300mほど進み、車1台がやっと通れるか通れないかという狭い路地を100mくらい奥に入ったところにある、おそらく新築のとてもこぎれいなビンク色の外観が印象的なゲストハウス。スリープム通りソイ1を来ると路地の入口までは150mくらいか。わずか7室しかない部屋は、全体的にゆったりとしていて木の床に白い壁、白い家具でまとめられており、シンプルだが居心地はよさそうだ。奥まったところにあるので、周囲は静かな環境が保たれているが、ちょっと歩けば旅行者向けのレストランなどが多数あり、食事などにはまったく困らない | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| U ChiangMai Hotel | |
| 住所:70 Rachadamnoen Road 部屋数:41 |
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| ターペー門からラチャダムヌン通りをしばらく進み、プラポクラウ通りを過ぎ50mほどさらに進んだところにある。2階建てか3階建てのこじんまりとした建物で、1階の通りに面した部分は大きなガラス張りのカフェテリアになっている。通りは交通量が結構あるので、部屋によっては昼間は多少騒々しいかも。夜は静かだろうが……。モダンな感じのリゾートホテルといったところか | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Vieng Mantra Hotel | |
| 住所:9 Ratchadamnoen Soi1 部屋数:20 |
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| ターペー門から30mも離れていない、ラーチャダムヌン通りソイ1を入って100mほどのところにある、2009年ごろにできた新しいブティックホテル風。外観からはそれほど高級には見えないが、それなりにリゾートっぽい雰囲気を出している。部屋もウッディー調で落ち着いた雰囲気を醸し出しているが、デラックスルーム以外にはバスタブがない。旅行者が最も多く集まるエリアのひとつのど真ん中というロケーションで、周囲には安宿やレストランも多数あるほか、旧市街の寺院もナイトバザールも十分徒歩圏内。日曜日に開催される歩行者天国も目と鼻の先で、ロケーションは抜群。ホテル前の通りも車が1台通れるかどうかという幅なので、静かな環境が保たれていると思われる | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Villa Duang Champa | |
| 住所:82 Ratchadamnern Road 部屋数:9 |
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| ラーチャダムヌン通り沿い、旧市街のほぼど真ん中にある。白い壁の3階建てで、おそらくもともとはホテルとして造られたものではないだろう。間口は狭いが、奥行きはかなりあり建物は意外に大きい。部屋はシンプルで、豪華さはないが真っ白な壁と窓のロールスクリーンなどでオシャレに見える。通りに面してはカフェがあり、おしゃれな雰囲気を演出している。ラーチャダムヌン通り沿いだが、ターペー門からは結構距離もあり夜は人通りも少なくなる | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Wangburapa Grand Hotel | |
| 住所:9/1-3 Moon Muang Road 部屋数:93 |
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| ターペー門から300mほどお堀の内側を走るムーンムアン通りを南に行ったところに2011年にオープンした。“こんないい場所によくこれだけの敷地があったものだ”とビックリするようなロケーションに4階建ての真っ白な建物が建ち、部屋と部屋の間に造られた金色の装飾が高級感を醸し出している。2011年5月現在まだソフトオープンのようで、エントランス近辺はまだどことなく殺風景なカンジだ。部屋はできたばかりなので新しくて清潔だが、それほど高級感はなく、どちらかというと中級ホテルっぽい雰囲気だ。通りに面した部屋は窓からお堀が眺められるなど眺望はいいだろうが、車の騒音が気になるかも。隣はマンダレーディスコ、周囲にはバービア街もあり、夜遊びが好きな人向けかも | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Yindee Stylish Guesthouse | |
| 住所:15/1 Soi2 Ratchawithi Road 部屋数:22 |
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| ムーンムアン通りソイ6を入り、ラーチャウィティー通りソイ2を左折、200mほど行ったところにある、車が1台どうにか通れるかどうかというくらい狭い路地を30〜40m進んだところにある。ラーチャウィティー通りからだと、ソイ2を入って50〜60m進んだ左手になる。大変静かな環境の、おそらく建ててまだ間もないきれいな建物で、部屋も白をベースにシンプルだが木製の家具を使い、ゲストハウスと呼ぶにはかなりこぎれいなカンジだ。周囲にはゲストハウスが立ち並んでおり、安旅行者向けの飲食店が多数ある。お堀の中の主要観光スボットもすべて徒歩圏内だ | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
タイならかなりの小都市までカバー、1,800軒以上が揃っている!
市内……お堀の北西部(フワイケーオ通りからニマーンヘミン通り近辺)
| All Seasons ChiangMai Hotel | |
| 住所:7/9 Moo1 Kanklong 部屋数:70 |
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| クローンチョンプラターン通りとフワイケーオ通りとの交差点の北西角に2011年にオープンした。モダンな外観の建物で、敷地にあるサーラピー(神を祭った祠)は何とガラスでできている。部屋はモダンな雰囲気のカラフルな色使いで、全体的に広々としているが少し落ち着かないかも。通りに面した部屋は多少やかましいかもしれないが、フワイケーオ通りまで出れば足の確保も容易で、観光で不便は感じないだろう | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| At Niman Conceptual Home | |
| 住所:37 Soi 9,Nimmanhemin Road 部屋数:8 |
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| 白をベースに微妙にアジアンテイストを加えたモダンなブティックホテル。なぜか、壁にはネパールのカトマンズにあるボードナート寺院のストゥーパ(仏塔)に描かれている目玉が……。住所はニマーンヘミン通りだが、どちらかというとシリマンクラチャーン通りに近い。周囲にはオシャレなスパやカフェなどが続々とできている。建物そのものは小さく、もしかしたらアパート用に建てたものをホテルに流用しているのかも | ![]() |
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| At Pingnakorn Hotel | |
| 住所:4 Nimmanhaemind Road,Soi12 部屋数:46 |
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| 旧Baanpingnakorn Hotel。ニマーンヘミン通りのソイ12をずっと入った突き当たり、日本人に人気の高級サービスアパートメント、カンタリーヒルズの隣にある。オープンした時にはバーンピンナコーンホテルという名前だったのだが、あっという間に経営が変わったのか現在の名前になっている。タイ人向けのやや高級なコンドミニアムを改造して一部をホテルとしており、部屋にはキッチンがついていたりして、どちらかというと中長期滞在向けかも。大通りから奥まっているので静か 【ホテル予約ランキング第6位(当サイト調べ)】 |
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| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| B2 Nimman |
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| 住所:43 Teparak Road 部屋数:32 |
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| ニマーンと名乗っていはいるが、実際にはスーパーハイウェイにあるチェンマイグランドビューホテルの南脇の道を入って300〜400m行ったところにある。基本的にはタイ人向けのアバートとして使用されており、学生が多く住んでいるようだ。部屋は狭く(タイ人向けのアパートとしては普通)、ベッドに冷蔵庫だけ、もしくはプラス小さなテーブルといった程度で、テレビも天井から吊り下げられているなど眠れれば十分という人向き。あまり交通の便はあまりよくないのて、泊まるなら自前の足があったほうがよい | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Baan Hmon-Oon | |
| 住所:99/38 Moobaan Rin HuayKaew Road 部屋数:8 |
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| フワイケーオ通りをチェンマイ大学の正門から200mほど市内中心部に向かい、左手にある新しくできたショッピングアーケードの中を抜けた先にある、30年ほど前に建てられたすごくオシャレなカンジの薄いブルーの洋館風の新築一軒家を改造してホテルとしている。このエリアでは唯一といってもよいホテルで、周囲にはチェンマイ大学生相手のレストラン、飲み屋、喫茶店やファンシーショップなどが軒を連ねており、味のほうはともかくとして安く飲食ができることは間違いない。部屋は建物の雰囲気と統一されてちょっとファンシーなカンジで女の子が喜びそうだ。ケーキが豊富に揃ったコーヒーショップを併設している。通りまで出ればソンテオなども簡単に捕まえられるので、足にも困らない | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Baan Say La Guesthouse | |
| 住所:4-4/1 Nimmanhaemin Road,Soi5 部屋数:5 |
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| ニマーンヘミン通りソイ5を入って20〜30mのところにあるホンテオ(タイ式長屋)の一区画を宿としている。部屋はわずか5室しかなく、壁には木を張ったり床に直接マットレスを置いたりとリゾート風を演出しようとしているが、雰囲気はあまり感じられない。周囲にはこじゃれた西洋料理、日本料理などさまざまな飲食店やみやげ物店、旅行会社などがあり、中華料理の揚子江も100mほどだが、お堀の中の旧市街の寺院などは遠い。ニマーンヘミン通りを中心に行動したいが、宿にはあまりお金をかけたくない、というような人には向いているかも | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Baan Thalang @Chiangmai | |
| 住所:7/4-5 Hussdhisawee Road 部屋数:9 |
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| お堀の北西角から、ハサディセヴィー通りを200mほど行った最初の交差点のすぐ先にある2011年にオープンしたホテル。おそらく元々はオフィスビルだった建物を宿としていると思われ外観はパッとしないが、内部はかなり手を入れている印象で、部屋もこじんまりしているが壁やドアは塗り替えられていたり、床が木に貼り替えられていたりとそれなりにホテルらしい雰囲気を作り出している。また、1階には小さいながらもレストランも併設している。お堀の中の旧市街の観光スポットやカードスワンケーオまは歩けないこともないが、すぐ近くにレストランなどはなく、あまり便利がいいとは言えない。正直言って、ここに泊まるアドバンテージのようなものは見つけられなかった。通りは交通量が多く騒音が気になるかも | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Baiyoke Ciao Hotel | |
| 住所:8/11 Nimmanhaemin Road 部屋数:31 |
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| ニマーンヘミン通りの中ほど、ソイ15の真向かいに2011年に新しくオープンしたホテル。5階建てのこじんまりとした建物で、できたばかりなので新しい。部屋は全体的にモダンでシンプル、高級感はあまり感じられない。部屋によってはキッチンが付いており、値段も手ごろなので長期滞在にも使えるかも。。Baiyokeと名がついているが、バンコクのそれと関係があるのだろうか。通りに面しているので、部屋によっては車の騒音が気になるかもしれない | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Bamboo Homestay | |
| 住所:24/4 Nimmanhemin Road,Soi13 部屋数:4 |
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| ニマーンヘミン通りソイ13を300mほど、シリマンクラチャーン通りからだと200mくらい入ったところにある、3階建てのホンテオ(タイ式長屋)の1区画を使った小さなゲストハウス風。部屋はわずか4室でそれなりに手は入ってがんばってはいるが、もともとホテル用に造られてはいないので、しょうがない部分もある。周囲にはレストランのコーナーで紹介しているトーンを筆頭にこじゃれたレストランなどが多数ある。旧市街からは離れているので寺院巡りなどには向かないが、この一帯中心でのショッピングやスパを目的にしていてなるべく安く泊まりたい、という人にはいいかも | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| ChiangMai Grandview Hotel&Convention Center | |
| 住所:24 Super Highway ChiangMai-Lampnag Road 部屋数:200 |
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| ChiangMai Hill 2000 Hotel | |
| 住所:18 Huay Kaew Road 部屋数:249 |
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| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| ChiangMai Orchid Hotel |
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| 住所:23 Huay Kaew Road 部屋数:266 |
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| カードスアンケーオ(セントラルデパート)の隣。チェンマイでは最も歴史の古い高級ホテルのひとつで、かつてはVIPが宿泊したり数々のコンベンションが開催されたりしていたが、現在は売りに出されているらしい。外観は古ぼけたカンジが否めないが、その分客室は広めで、中には靴を脱いで入るタイプのものもある | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| ChiangMai Phucome Hotel |
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| 住所:2 Kanklong-chonprathan Road 部屋数:576 |
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| フワイケーオ通りとチョンプラターン運河とのと交差点にある、大型ホテル。市内では歴史の古い高級ホテルのひとつだが、現在はどちらかというとタイ人のツアーが多く利用しており、外国人旅行者の宿泊は少ないカンジ。新館と旧館があるが、後者の室内は中級ホテルよりややよい、といったレベル | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Flora House | |
| 住所:35 Moo.1 Changpuak 部屋数:64 |
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| フワイケーオ通りとクローンチョンプラターン通りとの交差点からすぐ西にあるソイ(小道)を北に向けて入り、300mほど進んだところにある。上記交差点から運河沿いに北上し、最初の交差点を左折しても行ける。2010年に建てられた高級サービスアパートメントで、広々とした土地に5階建てほどのそれほど大きくない建物が造られている。部屋は、やはりホテルというよりもアパートのそれに近く、全体にシンプルなカンジ。できたばかりなので、壁は真っ白で清潔感にはあふれている。大通りから奥まっており静かな環境だが、周囲には食堂などの店があるほか、フワイケーオ通りの近くには小さなタラートやコンビニもあるので不便さは感じないだろう | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Furama ChiangMai Hotel | |
| 住所:54 Huay Kaew Road 部屋数:180 |
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| Grand Heritage Hotelという名前でオープンしたのだが、1年もしないうちにい現在の名称に変った。フワイケーオ通りとスーパーハイウエイが交わるリンカム交差点を背に後者を100mほど北に進み、ソイ(小道)を200〜300mほど入ったところにあり、ニマーンヘミン通りへのアクセスも簡単。もともとは高級コンドミニアムだったものを2008年ごろに改修して一部をホテルとしている。1階のロビーはがらんとしているが高級感はあり、部屋も高級コンドがベースになっているだけあってスーペリアルームでも普通のホテルより広いカンジがする。屋上には市内が一望できるレストラン、ザナドゥーがあり、夜は大勢の客で賑わっている 【ホテル予約ランキング第4位(当サイト調べ)】 |
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| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Gerard Habitat Hotel | |
| 住所:2/8 Soi3 Nimmanhemin Road 部屋数:12 |
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| ニマーンヘミン通りソイ3を入って20〜30mのところにできたホテル兼アパート。もともとは4階建てのホンテオ(タイ式長屋)を改装してホテルにしたと思われるが、同じようにて造られたものに比べると外観にもかなり手を加えているようだ。客室はやはりホンテオの名残は残しているものの、外観同様ホテルとしての機能は完全に備えている。スイートルームはメゾネット形式になっており、部屋の中にある螺旋階段を使って上の階の部屋も使うという構造になっている。ニマーンヘミン通りからはすぐなので、部屋によっては多少車の騒音が気になるかもしれないが、うるさくて眠れない、というほどひどいことにはならないだろう。ニマーンヘミン通りの散策をメインに考えている旅行者にとっては抜群のロケーションだが、お堀の中の旧市街やナイトバザールからはかなり離れている | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Holiday Garden Hotel | |
| 住所:16/16 Huay Kaew Road 部屋数:164 |
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| スーパーハイウェイとニマーンヘミン通りとの交差点から700〜800、そこからさらにソイ(小道)を200mほど入ったところにある中級ホテル。大通りから奥まっているので静かだが、観光スポットへの交通の便はよくない。建物も少々古ぼけたカンジを受ける | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Huay Kaew Palace Hotel | |
| 住所:7 Moo1 Leab-Klongchonlapatan Road 部屋数:50 |
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| フワイケーオ通りとクローンチョンプラタート通りとの交差点から100mほど南に下り、路地を左折して50mほど入ったところに2011年に開業した。白い壁が印象的な4階建てのL字型のこじんまりとした建物で、とても50室もあるようには見えない。部屋はできたばかりなので新しくてきれいだが、壁の色使いが結構大胆な部屋もあったりして少し落ち着かないかもしれない。造りとしてはホテルというよりも長期滞在用かも。通りから奥まっているので静かだが、周囲には喫茶店がすぐのところにある以外は目立ったレストランなどもないが、チェンマイ大学近くやニマーンヘミン通りへは歩けない距離ではない。ただ、あまり人通りの多いエリアではないので、自前の足があったほうがいいと思う | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| H Unique Bed&Breakfast | |
| 住所:1 Sirimangklajarn Road 部屋数:12 |
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| フアイケーオ通りからシリマンクラチャーン通りに入って10〜20m行った左側に建つ3かい建ての、もともとはオフィスか商店のような建物。外を銀色の金属で覆って雰囲気を出そうとはしているが、何となく安っぽく見えてしまうのが残念。客室も、建物同様黄色い床、青いカーテンなどモダンなカンジで人によっては落ち着かないと感じるかも。1階にはChilli Mangoというカフェレストランができるようだが、2011年5月現在まだオープンしていない。シリマンクラチャーン通りは交通量がかなり多いので、通りに面した部屋になると騒音に悩まされるかもしれない。主要な観光地はどこも遠いが、フワイケーオ通りはすぐなので足に困るようなことはない | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Hub53 Bed And Breakfast | |
| 住所:53 Kan Klong Cholprathan Road 部屋数:7 |
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| フワイケーオ通りとクローンチョンプラタート通りを南に400〜500mほど行った左側にある。比較的新しく建てられた一軒家を改造してホテルとしており、看板がなければ気がつかないくらいの大きさだ。わずか7室しかなく、客室内には手を入れてありきれいにはなっているが部屋は全体に狭く、中には2段ベッドを置いてツインルームとしているものもある。値段が非常に安いので、寝られれば十分という人にはいいかもしれないが……。そういう意味では名前の通りB&B、あるいは民宿といった印象だ。周囲に店などは少なく、買い物などは少し不便かも | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Kantary Hills Hotel And Serviced Apartments |
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| 住所:44 Nimmanhemin Road,Soi 12 部屋数:153 |
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| ニマーンヘミン通りソイ12を200mほど入った右手に2007年末にオープンした。建物はマンション風のモダンなもので、中央に屋上がプールになった2階建ての棟を配し、それを取り囲むようにコの字型に建つ4階建ての真っ白な棟が非常に印象的。ガラス窓が大変大きく、日当たりがすごくよさそう(チェンマイの場合これはデメリットなのだが)。見たカンジは、ホテルというよりもサービスアパートがメインに感じられる。スポーツジムも併設 | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Khum Phucome Residence | |
| 住所:14/23 Irrigation Canal Road 部屋数:70 |
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| クローンチョンプラターン通りとフワイケーオ通りとの交差点から前者を北に300〜400m行った右手にある。中央分離帯があるため、交差点から車だとかなり先まで行ってUターンすることになるが……。結構前に建てられた非常に大くて立派な伝統的タイ風の建物で“何に使われているのだろう?”とずっと思っていたのだが、2011年になって突然ホテルとなった。部屋は比較的広く、サービスアパートメントのようなカンジでキッチンが付いているところもあるが、水周りなどが妙に安っぽいところもあり何となく中途半端。すぐそばには何もないが、フワイケーオ通りとの交差点まで出れば食事、交通に困ることはない | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Lavendar Lanna Hotel |
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| 住所:6 Bunruengrit Road 部屋数:110 |
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| 旧スリー・トウキョウ・ホテル。かなり昔からこの地に立つ中級ホテルで、建物自体はできてから相当の年数が経っている。経営が変わるにあたって部屋の内装などには多少手を入れているようだが、ベースは変わっておらず比較的シンプルな造りで部屋も広くはない。目の前がお堀になっており、正面の上のほうの階の部屋は見晴らしがいいだろうが、通りは一日中ものすごい交通量なのでかなり騒がしいのは覚悟しなければならないかも。お堀の中の旧市街には徒歩でアプローチ可能なほか、ショッピングセンター&デパートのカード・スワン・ケーオも歩いてすぐのところにある | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Lotus Hotel Pang Suan Kaew |
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| 住所:21 Huay Kaew Road 部屋数:666 |
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| カードスアンケーオ(セントラルデパート)と一体となったホテル。買い物には超便利だが、リゾート気分を味わいたい人には向かないかも(建物は別棟になっているので、騒がしくはない)。場所柄ソンテオやトゥクトゥクなども常に止まっているので、足の確保に困ることもない 【ホテル予約ランキング第3位(当サイト調べ)】 |
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| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Malin Resident | |
| 住所:99/106 Moo1, Hueykeaw Road 部屋数:102 |
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| チェンマイ大学正門からフワイケーオ通りを200mほど東に行ったところに新しく作られたショッピングアーケード風の建物群の一棟をホテルにしている。1階はすべて商店やオフィスになっており、ホテルという雰囲気はまったくない。部屋は全体的にモダンなカンジで、比較的ゆったりとしているがプラスチックのイスが使われているなど高級感には欠ける。まだできたばかりでテナントも埋まっておらず閑散とした雰囲気だが、周囲には学生相手の安い飯屋や飲み屋などかたくさんあるので、食事に困るようなことはない | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Mayflower Grande Hotel | |
| 住所:9 Soi9,Nimamhaemin Road 部屋数:120 |
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| ニマーンヘミン通りソイ9を入って300mほどのところに建つ、ピンク色の壁が印象的な2011年オープンのホテル。もともとは日本人も多く住むと言われていたコンドミニアムとして長年この地にあったのだが、いつの間にかホテルに鞍替えしていた。部屋はコンドミニアム当時からおそらくあまり手が加えられておらず、全体的にチープな印象はぬぐえない。周囲にはこじゃれたレストランやショップ、スパなどが多数ある | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Qi 68 Hotel | |
| 住所:68 Santiruk,Changpuak 部屋数:6 |
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| フワイケーオ通り沿いに建つ、日本人も多く住むと言われているナコンピンコンドの脇の道を入り、道なりにクランク状に進み300mほど行きソイ(小道)を左折したところにある。サンティタムの5叉路からだと、南南西に伸びるチャルンスク通りをまっすぐ行く。コンクリート打ちっぱなしのこじんまりとした建物で、入口には暖簾のようなものがかかるなかなかモダンな雰囲気。部屋は外観同様コンクリートむき出しの壁に木製の家具が置かれており、ライティングも独特で好き嫌いが分かれそうな気がする。カードスワンケーオは徒歩圏内だが、他の観光スポットからは距離がある。場所がわかりにくく、初チェンマイの人だとかなり戸惑うと思われるロケーションだ | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Ruen Come Inn |
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| 住所:79/3 Sirithorn Road 部屋数:3 |
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| 「チェンマイのホテル詳細情報」のコーナーを参照 | ![]() |
| 料金 空室照会 予約 | |
| Sakulchai Place Hotel |
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| 住所:10 Soi Pubplung Changpuak 部屋数:19 |
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| フワイケーオ通りとシリマンクラチャーン通りとの交差点から、前者を50mほど東に進みソイを100〜150mほど入ったところにある。建物はまるっきりタイ人向けアパートで、実際にホテルとしての運用よりもそちらがメイン。フワイケーオ通り沿いの看板も、Sakulchai Courtとなっている。部屋はやはりアパートがベースなので高級感はないものの、エスニック風の家具やベッド周りの装飾など、ホテルとして見栄えがするように努力しているところは好感が持てた。この近辺のエリアでは、最も安い宿泊施設の部類に入るだろう | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Seven Senses Guesthouse | |
| 住所:13 Serm-Suk Road,Soi YMCA 部屋数:7 |
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| お堀の北西角からハサディセヴィー通りを200mほど行った最初の交差点を左折し、50mほど行ったところにある、大き目の民家を改造したゲストハウス。看板には“Thai authentic Guest House”と書かれており、1階はこじゃれたカフェレストランになっている。民家といってもかなり手が加えられており、部屋にはチェンカーン、パーイなどタイ北部の街の名前がつけられている。雰囲気はバリエーション豊かというか統一性がなく、中には原色に近い色に壁が塗られた部屋やアフリカの壁画のような模様が描かれた部屋などがあり、個人的にはちょっと微妙な印象。観光には少々不便なロケーションだ | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Soho Guest House |
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| 住所:20/3 Huay Kaew Road 部屋数:6 |
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| フワイケーオ通り沿い、チェンマイオーキッドホテルの斜め向かいにあるホンテオ(タイ式長屋)の一角を宿としている。看板には“Soho Bar And Guesthouse”と書かれており、1階は名前の通りバーになっている。飲み屋がゲストハウスを兼ねているというカンジだ。部屋はホンテオの1室をそのまま流用しており内装はいたってシンプル、ベッド以外のスペースがほとんどないような部屋もあり“寝られれば十分”という人向き。シナワトラタイシルク<<<リンク>>>がすぐ脇にあり、カードスワンケーオも目と鼻の先でショッピングには便利だが、お堀の中の旧市街の観光などにはやや不便。大通りに面しているのでトゥクトゥクやソンテオを捕まえるのは楽だが、泊まるとなると騒音が気になるかも | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Tarin Hotel |
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| 住所:10/7 Moo 2,Superhighway 部屋数:170 |
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| 上記チェンマイ・グランド・ビュー・ホテルのほぼ向かいにある、タイ人の利用が多い中級クラスのホテル。ホテル近くのスーパーハイウェイ沿いに夜は屋台も多数出るほか、チェンマイで今一番オシャレなニマーンヘミン通りも徒歩圏内 | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Teachers Guesthouse |
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| 住所:54/6 Charoensuk Road 部屋数:5 |
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| サンティタムの5叉路から南南西に伸びるチャルンスク通りをまっすぐ来て、ラーチャプアック通りを越してすぐ右手にある、かなり古びたホンテオ(タイ式長屋)の一部を使用したゲストハウス。部屋はかなりチープで、床に直接マットレスを引いてあったり、ベッド以外のスペースがほとんどなかったりする。バスルームも共同のパイプむき出しの(ホンテオではごく普通なのだが)シャワーのみだが、時期によっては700〜800円で泊れるので文句は言えないだろう。通りからは奥まっているので非常に静かだが、一般の旅行者があまり来るようなエリアではなく、ソンテオやトゥクトゥクもつかまえにくいので、観光には不便なロケーションだ | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| The Dome Residence | |
| 住所:Soi Plub Pueng,Huay Kaew Road 部屋数:136 |
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| フワイケーオ通りとシリマンクラチャーン通りとの交差点から、前者を50mほど東に進みソイをわずかに入ったところにある。もともとはコンドミニアムをホテルに改造したもので、できてまだそれほど時間がたっていないため、外観もまだきれい。 部屋は高級アパートというカンジでホテルに比べると広々としたカンジで、もともと外国人をターゲットにしていたのか、当地ではまだ少ないキッチンつきの部屋もある一方で、ベランダがないか小さい部屋もある。 ワイケーオ通りに直接面してはいないものの、屋上にその名前の通り金色のドームをいただいた建物はよく見える。そのため、部屋によっては騒音に悩まされるかも。 | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| The Empire Residence Nimman | |
| 住所:22/3 Nimmanhemin Road 部屋数:72 |
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| ニマーンヘミン通り沿い。カンタリーヒルズのあるソイから一本北のソイの角。7階建てくらいの、基本的にはコンドミニアムで、一部をホテルとしている。月貸しにしてもかなりいい値段。安い部屋は、赤、青など落ち着かない派手な色使いの壁なので、泊まるのなら木目の落ち着いた色合いで豪華なキッチンもついている上級グレードの部屋のほうがいいかも。ニマーンヘミン通りは交通量が非常に多く、朝夕はかなり渋滞するので、通りに面した部屋はうるさいだろう。周囲にはコンビニ、オシャレなレストランや土産物店がたくさんある | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| The Pooh Cottage | |
| 住所:24 Soi17,Nimmarnheamin Road 部屋数:11 |
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| ニマーンヘミン通りソイ17を150mほど行ったところにあるソイチャーンピーを入り、道なりに400mほど進んだところにある、ピンク色の壁のホンテオ(タイ式長屋)の一部をホテルとしている。シリマンクラチャーン通りからだと300mほどか。部屋は床を板張りにしたりして多少は手を入れているが、全体的にはチープ。ただ、このエリアにある宿としては、かなり安い部類に入るので、まあ仕方ないという気もするが……。ニマーンヘミン通りの中心部からははずれているので、この一帯では静かな場所になる。ソイの入口にはベジタリアン料理の有名店クンチューンがあるほか、ちょっと歩けばこじゃれた飲食店やショップが多数あるが、お堀の中の旧市街の観光などには不便 | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| The Royal Shilton Residence | |
| 住所:21/9 Chiangmai-Lumpang Road 部屋数:35 |
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| スーパーハイウェイのリンカム交差点から300〜400m北に進み、タリンホテルの脇の道を左折し500mほど、運河沿いのクローンチョンプラターン通りからだとチェットヨート−チャーンクラーン通りを300mほど行き、ソイを右に曲がって50mほどのところに建っている。まだ建ててからそれほど時間が経っていない、タイ人向けのアパートの一部を宿として転用しており、部屋も基本的にはアパートそのものだが、建物がまだ新しいので内部は全体的にきれいだ。アパートの入口には月貸し4,500Bという看板が出ており、旅行者向けというよりもロングステイの下見などでの滞在向きか。このエリアは近年タイ人学生向けのアパートが次々と建ち、その居住者をターゲットにした飲食店やコンビニなども多数できており、ロングステイの候補地としては悪くないと思う | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| The Royal Shilton Resort | |
| 住所:159/8 Jedyod Soi 7 Jedyod-Changkian Road 部屋数:6 |
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| 旧Bura Rumpa Chiangmai Downtown Natural Resort。市内北西部にあるワットチェットヨートとチョーンプラターン運河の中間ほどの位置に作られたミニホテル。ホテルの周辺は、ダウンタウンというよりも郊外の閑静な住宅街というカンジ。大通りからソイ(小道)を何度か曲がってたかなり奥まった場所にあり、“こんなところにホテルを作って商売になるのかしら?”と他人事ながら心配になってくるロケーションだ。自前の足を持たない人は移動手段の確保がかなり大変だと思うので、市内だが滞在型の宿泊向きか | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Yantarasiri Boutique Resort | |
| 住所:24/17 Nimmanhaemin Road,Soi 6 部屋数:42 |
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| 旧Aitsawarisa Resort。ニマーンヘミン通りソイ6を100mほど入った左手に建つこじんまりとしたブティックホテル。木をふんだんに使った2階建ての建物が複数建つ中にたくさんの緑が植えられており、非常に雰囲気はある。すぐそばの両脇をマンションに挟まれてしまっているのが、大きなデメリットかも。周囲にはおしゃれな若者が集まるパブなどが続々オープンしている 【ホテル予約ランキング第5位(当サイト調べ)】 |
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| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Yesterday The Village Hotel |
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| 住所:24 Nimmanhaemin Road 部屋数:27 |
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| ニマーンヘミン通りソイ11と13の間の向かい側に新しくできたブティックホテル。通りから伸びるエントランスは緑が豊富で、その奥に見える真っ白な建物が印象的。おそらく元々は高級サービスアパートメントとして建てられたと思われ、内部の至る場所にその面影が見受けられる。その分最初からホテルとして造られたところに比べて部屋が広々としているのはメリットだ。 周囲はレストランやショップがたくさんあり、食事や買い物にはまったく困らないが、旧市街の観光などには不便。もっとも、ニマーンヘミン通りは交通量も多く、足の確保に事欠くことはないだろうが……。 通りから少し奥まっているのて比較的静か。このあたりにはまだこの手のブティックホテルは少ないので、狙い目かも。 | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
ホテルの説明が詳細で、写真も豊富な予約サイトです
市内……お堀の北部〜北東部
| Changpuak Hotel |
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| 住所:133 Changpuak Road 部屋数:60 |
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| チャーンプアックバスターミナルのある交差点から100mほど南に下って、バンコク銀行の手前を50mほど入ったところにある中級ホテル。かなり昔からこの地で営業しており、外観はかなり古びたカンジだが、テラス風になった朝食会場は気持ちよく朝のひと時が過ごせそう。部屋もやはり全体に古い造りで豪華さや派手さはないが、昔に建てられた分全体の造りはゆったりとしている。ファーンやタートン方面に朝早く向かうといったような場合には非常に使い勝手がいいだろう。 大通りからは奥まっているので、静かさは保たれている。 | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| ChiangMai Ratanakosin Hotel | |
| 住所:190 Ratanakosin Road 部屋数:76 |
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| 市内中心部北側を東西に走るラタナコーシン通りにある、たぶん唯一のホテル。2007年にリニューアルオープンし、カフェーやカラオケなどが入ったエンタテインメント・コンプレックス併設となった。ナイトバザールやワローロット市場から多少無理をすれば歩けないこともないが、途中の道は夜は人通りが少ない。2009年2月には、修学旅行中の日本人女子学生が転落死するという事故があった。修学旅行で泊まるホテルとしてふさわしいかと聞かれれば、個人的にははなはだ疑問だが…… | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Hotel Pattara Place | |
| 住所:10/3 MuenDamPraKot Road,Soi9 部屋数:80 |
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| タニン市場からカムティエン市場に続くムアンダームプラーコト通りのソイ7を入り突き当たりを右に曲がったところにある、比較的大きなタイ人向けアパートをホテルにしている。部屋は基本的にはアパートなので高級感は期待できないが、家具などは落ち着いた色の木製のものが多く使われており、それなりに手は加えられている。このエリアはすぐ近くにあるラチャパット大学の学生向けの集合住宅が多数あり、安食堂なども豊富で食事には困らないが、観光には不便。チャーンプアック通りまでは歩いて10分ほどか | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Inspire House Hotel&service Apartment | |
| 住所:63 Ratthanakhosin Road 部屋数:80 |
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| ラタナコーシン通りとトゥンホテル通りとの交差点から200mほど前者を西に向かったところにある6階建ての比較的こじんまりとしたアパート。1階にはドーイチャーンカフェが入っている。部屋は白基調の壁にところどころ木の装飾が施されているが、基本的にはタイ人向けアパートの一室だ。このあたりは旅行者が少なく、ポツポツとタイ人向けの飲食店がある以外は目ぼしいものがなく、観光・飲食いずれにとってもあまり便のいい場所ではない。大通りに面しているので、部屋によっては騒音が気になるかも。名前の通り、サービスアパートメントとして、自前の足を持ってある程度の期間滞在すると言うのであれば悪くないかもしれないが…… | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Khuang Singh Residence ChiangMai | |
| 住所:89 Choatana Road 部屋数:92 |
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| スーパーハイウェイとチャーンプアック通りが交わるクワンシン交差点から、後者を北に400〜500m行った左手にある、こぎれいなタイ人向けのアパートの一部をホテルとしている。部屋はちょっと薄暗い印象で、インテリアなどもシンプルで特筆すべきものはない。明るくない分暑さをしのげるのはいいかもしれない。1階は商店街になっており、TOPSスーパーマーケットが入っているほか、通り沿いにはレストランやタラート(市場)もあり便利はいい。通りから少し奥まってはいるが、チャーンプアック通りの交通量がものすごいので、もしかしたら車の騒音が気になるかも。ここまで来るともはや郊外と呼んでもよいロケーションで、観光には不便だ | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Lanna Boutique Resort | |
| 住所:79/72 Soi Prachautit,Chotana Road 部屋数:16 |
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| チョータナー通りをタニン市場からさらに200mほど北上し、プラチョーティップ通りに入り300m、さらに小さなソイ(路地)を左折して100mほど行ったところにある、黄色い壁が印象的なホテル。ブティックリゾートと名乗ってはいるが、もともとはタイ人向けのアパートに手を入れて宿にしていると思われ、部屋も木製の飾りや絵をかけたりしてがんばってはいるが、中級ホテルレベルと言ったところだろうか。小さいながらもプールがある。大通りからかなり奥まっているので非常に静かな環境だが、チョータナー通りまででも徒歩5分ほどかかり、交通の便はあまりよくない | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Mercure ChiangMai Hotel |
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| 住所:183 Changpuak Road 部屋数:159 |
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| 「チェンマイのホテル詳細情報」のコーナーを参照 | ![]() |
| 料金 空室照会 予約 | |
| Puri Piman ChiangMai | |
| 住所:27 Kutao Road 部屋数:55 |
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| チェンマイの観光スポットのひとつであるワット・クータオから北に30〜40m行ったところにある。タイ人向けのアパートの外装をきれいにしてホテルに衣替えしたと思われ、実際看板は“プリピマン・アバートメント”となっている。日貸し・月貸しとも書き添えられているので、メインは今でもアパートなのだろう。部屋はアパートそのものの小さなものから2部屋をつなげて造られた広いものまでバリエーションに富んでいるが、基本的な設備はアパートとして造りつけられたものが流用されている。この一帯は、タイ人女性と一緒になった(?)白人の初老〜老人男性が多く住んでおり、そういう意味ではロングステイの下見とかで試しに泊まるにはいいのかも。チャーンプアック通りまでは100mほど、タニン市場にも近く、交通や食事などであまり困ることはないだろう | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Royal Panerai Hotel | |
| 住所:3/9 Assdathorn Road 部屋数:136 |
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| お堀の北東角から北に伸びるアサダートン通りを100mほど入ったところにある。同じ通りにあるロイヤル・ペニンシュラ・ホテルの経営。そのせいか、外観など造りも似ているが、建物はこちらのほうが落ち着いた色合い。通り自体が近年できたものなので、周囲には店などはあまりなく多少不便かも。長期滞在者を意識しているのか、月貸しの料金も設定されている | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Royal Peninsula Hotel&Serviced Apartment | |
| 住所:9/9 Assadathorn Road 部屋数:105 |
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| お堀の東北角から北に伸びる大通り沿いにある2005年オープンのホテル兼サービスアパート。ホテル前の道路は交通量が多いので通りに面した部屋は避けたほうがいいかも。周囲は中古自動車が多く、割と殺風景なカンジ | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Royal View Resort | |
| 住所:47 Viang Bua Road 部屋数:20 |
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| タニン市場の北側を走るヴィアンブア通りをチョータナ通りから600mほど入って行ったところにある2011年に新築オープンしたホテル。広々とした敷地に2階建ての建物がゆったりと建てられているが、周囲はごく普通の住宅地で、リゾートと呼ぶには少々無理があると思う。部屋もリゾートというよりはファンシーなアパートといったカンジで、それほど豪華とは言えないができたばかりなのでとてもきれい。タニン市場まで出れば食事は困ることはなく、またチョータナー通りはソンテオやトゥクトゥクも簡単につかまるだろうが、観光するには少々不便なロケーションだ | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Scorpion Tailed Boat Village | |
| 住所:381/1 Near Farham Temple,Charoen Road 部屋数:9 |
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| ファーハーム通りをラーマ9世橋200mほど行き、砂利道を50〜60m入った突き当たりにある。自分が訪問した時には宿泊客がいなかったのか入口のゲートが閉まっていて中に入って見学することができなかったが、写真を見る限りではコテージ風の建物が並び、竹のようなものを編みこんだ壁や藁葺き風の屋根など、かなり自然な感じの造りになっているようだ。名前の通り、ピン川を行き来する観光用のボートを運航する会社が経営していると思われるが、ボートに乗るためならわざわざここに泊まる必要もないだろう。ロケーション的にはファーハーム通りのカーオソイレストランはすぐ近くだが、ナイトバザールや旧市街など、主要な観光スポットに行くには徒歩では厳しいだろう | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| The Grand Napat Serviced Apartment | |
| 住所:70/1 Muendamprakot Road 部屋数:60 |
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| お堀の東北角からカムティエン草花市場に向かうアサダートン通りとタニン市場から東に伸びるパタナーチャーンプアック通りとの交差点から西に100mほどのところにある。南北に細長く伸びる4階建て建物で、名前の通りタイ人向けアバートの一部をホテルの部屋としてある。部屋はホテルとしての体裁は整えられており、バスタブやミニキッチンもついている。ロケーション的にはあまり便のいい場所ではなく、初チェンマイの人には向かない。近くには旅行者向けのレストランなども少なく、自前の足がないとかなりの不自由を強いられることだろう | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Viangbua Mansion | |
| 住所:3/1 Viangbua Road 部屋数:108 |
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| タニン市場のすぐ北にある、日本人ロングステイヤーも多く住んでいると言われているマンションの一部をホテルとしている。見た目はちょっと古ぼけた外観だが、部屋はチェンマイの集合住宅にしては広めで、ホテルとして貸し出すようにかなりインテリアにも手が加えられている。タニン市場は目と鼻の先、チャーンプアック通りまで出ればソンテオなどもたくさん通り足の確保には困らないが、歩いて行ける観光スポットはワット・クータオ以外にめぽしいものはない。ホテルというよりはロングステイの下見向きか | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
初めてのチェンマイなら、1泊目は日本から予約していくのが安心
市内……お堀の西部から南部にかけて
| Ayatana Hamlet and Spa |
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| 住所:99/9 Moo 14 Suthep Road 部屋数:36 |
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| 市内西部、ワットスワンドークの前を通るステープ通りをチェンマイ大学前まで進み、ソイ(小道)4を600mほど奥に入ったロケーションのブティックホテル。プールを囲むようにして、かなりお金をかけて凝って作ったと思われる2階建ての小さな建物が並ぶ落ち着いた雰囲気が魅力的。ステープ通りまで出れば、交通機関も比較的簡単に見つかる。料理教室やスパもある | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Baan Kaewta | |
| 住所:4 soi sailom,Suthep Road 部屋数:6 |
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| ステープ通りとニマーンヘミン通りとの交差点から前者をやや西に進み、ソイサイロムに入って50mほど行ったところにある、黄色い壁の非常に大きな一軒家を宿としている。部屋はよくらる高級住宅の一室といったカンジだが、なぜか壁が緑色に塗られていたりして、少々落ち着かないかも。元が一般住宅なので普通のホテルのような使い勝手は期待できないが、ホームステイするようなカンジで泊まれば案外楽しいかも。ステープ通りまで出れば食堂なども多数ありトンパヨム(ステープ)市場も徒歩圏内、ソンテオやトゥクトゥクも簡単につかまるが、観光にはあまり便利ではないロケーションだ | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Chang Thai House | |
| 住所:6/2 Rakang Rd,Soi 2 部屋数:30 |
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| お堀の外側南東角から南に伸びるソイを入って200mほど進みY字路を左にさらに100mくらい入ったところにある中級ホテル。 2010年に完成した新しい建物で、茶色の壁が雰囲気を出している。内部も、同様の色づかいで、それほど高級ではないがまだできたばかりなので清潔なカンジ。一部の部屋を除いてバスタブがない。 通りから奥まっているので非常に静かな割にはナイトバザールもターペー門も十分徒歩圏内でロケーションはよい。今までなぜかホテルがなかった一角で、案外穴場かも。 | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| ChiangMai Gate Hotel |
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| 住所:11/10 Suriwong Road 部屋数:120 |
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| ホテル名の通り、お堀の南にあるチェンマイ門のすぐ近くにある、このエリアでは数少ないホテルのひとつ。お堀の中の寺院やナイトバザール、ターペー門も徒歩圏内。夜はチェンマイ門付近に屋台街ができるので食事にも困らない。市内中心部に近い割には旅行者が少ないエリアにあり、大通りからは少し(200mほど)入ったところにあるので静かな環境。周辺にはスパなどもでき始めている | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Romena Grand Hotel | |
| 住所:2 Nuntaram Road 部屋数:57 |
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| チェンマイ門から真南に伸びるスリウォン通りを30mほど行ったところに2010年に新築オープンした。チェンマイではあまり見かけない小豆色をした外観からすると、もともとはコンドミニアムとして建てられたと思われ、装飾があまりない質素なカンジの白い壁の部屋の造りからもそれが感じられる。通り沿いには月貸しの家賃も出ている。チェンマイ門のすぐそばで、市場前に出る夜の屋台街は目と鼻の先、土曜開催のウアラーイ通りの歩行者天国はホテルを出たところから始まるといっても過言ではない | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Serenity ChiangMai Hotel | |
| 住所:3/10 Soi 1 WuaLai Road 部屋数:120 |
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| バンコクのファーストホテル、プーケットのハイトンリーラヴァディーホテルと同系列に属し、チェンマイではボーリング場などを備えたお堀北側にあるタワンセンターも同じ経営母体。チェンマイ門からウアラーイ通りを100mほと行き、ソイ(小道)をさらに100mほど行ったところにある。白い壁が印象的でそこそこ高級そうに見えるが家が密集しているので開放感に欠ける部屋もあるかも。周囲は住宅街でちょっとした食堂なともあるほか、夜になればチェンマイ門周辺は屋台街となるので、食事には困らない。お堀に中の寺院にも近くロケーションは決して悪くない。大通りからも奥まっているので、騒音の心配もないだろう | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Sinthana Resort | |
| 住所:165-166 Moo14,Suthep Road 部屋数:140 |
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| ステープ通りソイ3を入って200mほど進んだ右側にあり、ピンクとベージュ系に塗り分けられた外装が目を引く。建物は6階建てほどの、おそらくもともとはアパートかコンドミニアムとして作られたと思われるもので、リゾートという名前がついているがそれほどリゾートっぽい雰囲気は感じられない。部屋の内装も比較的シンプルで高級感はない。目の前には7-11や銀行のATM群があるほか、周辺にはチェンマイ大学生向けのこじゃれたレストランや一般商店なども多数あり、食事や買い物にはまったくこまらないだろう。旧市街やナイトバザールなどからはかなり距離があるが、ステープ通りまで出れば足は簡単に見つかる | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Smile House Boutique | |
| 住所:3/5 Suriyawong Road, Soi1 | |
| チェンマイ門から南に伸びるスリウォン通りを150〜200mほど行き、左折してソイ(小道)を100mほど行ったところにある。レンガ色の壁に木がうっそうと茂った敷地の中に建つ、おそらく非常に古い住宅を改造してホテルとしており、非常にいい雰囲気を醸し出している。その建物のため設備は高級とはいかずバスタブもないが、壁が木になっていたり、やはり廊下の床が古めかしい木だったりと、ヘタなブティックホテルよりもいいカンジだ。高級ブティックホテルには泊まれないけど現代的な安っぽい中級ホテルはいやだ、というような人には特にお勧めできるかも。チェンマイの静けさを味わえるという意味では、個人的にとてもいいと思う | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Suan Dok Kaew Hotel |
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| 住所:8/1 Soi Suandok 1,Suthep Road 部屋数:62 |
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| 旧SDK hotel。ステープ通りからスリロート通りを400mほど進み、スワンドーク通りソイ1に入ってすぐのところにある7階建てのちょっと古びたホテル。ワット・スワンドークまでは徒歩2〜3分で、朝に夕に寺院に立ち並ぶ白い塔(墓)の表情の違いを堪能するには絶好のロケーションだ。部屋は外観同様20年くらい前のチェンマイの高級ホテルのインテリアのままで、今となっては中級ホテルのレベルだ。周囲は静かな住宅街で落ち着いた滞在ができるだろう。スワンドーク通りまで出れば、ソンテオやトゥクトゥクも簡単につかまるほか、飲食店なども数多くある | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Tadkham Village | |
| 住所:8 Nantharam soi1 部屋数:32 |
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| お堀の南東部にあるチェンマイ門からナンタラーム通りを下り、さらに細いソイ(小道)を入った奥にある、静かな環境の中に建つ新しいホテル。元々はタイ人向けのアパートだったものを改造してホテルにしたと思われ、エントランスを豪華にしたり、部屋のドアをホテル風にしたりしてオシャレな雰囲気を作り出そうとしているが、部屋にはバスタブがない。“シャワーで十分”という旅行者には、非常にお得かも。白人旅行者に人気があるようだ | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| The Castle Chiangmai Hotel | |
| 住所:8/3 Rat Chiangsaen Road 部屋数:15 |
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| お堀の東南角からラパーン通りを300〜400m行き、ソイ(小道)を入ってさらに100mほど行ったところにある。こじんまりとしているが、やたらとゴテゴテした印象の、名前の通り西洋の城をモチーフにした外観が異彩を放っている。部屋は外観ほど西洋っぽくはないもののタイ的なテイストはそれほど感じられず、何か微妙な違和感を感じる。このあたりはホテルもなく落ち着いたエリアだが、ターペー門やチェンマイ門、ナイトバザールは十分徒歩圏内で、ロケーション的には悪くない | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Tri Yaan Na Ros Colonial House Hotel
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| 住所:156 Wualai Road 部屋数:8 |
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| 古くから銀細工の店が多く集まっているウアラーイ通りにできたブティックホテル。エアポートプラザ〜ナイトバザールのちょうど中間あたりに位置する。通りから見ても、おしゃれな雰囲気が漂っている | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Winner Inn Hotel | |
| 住所:19/1 Sridonchai Road 部屋数:55 |
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| お堀の南東角から南に伸びるラパーン通りに入り、すぐのところにあるソイ2を入って50mほど行ったところにある、かなり昔からある中級ホテル。スリードーンチャイ通りからもソイを入ればすぐ。長い間やっているのかつぶれたのかわからないような状態で放置されていたが、外観はその当時のままにあまり手をかけずに再オープンしたようだ。客室はプリンスホテルなどに共通する典型的な古いタイプのタイの中級ホテルのそれで、部屋はじゅうたん敷きの床、木製の重たそうな家具などがそのままだが、壁を塗り替えるなどリニューアルはされている。。旧市街の寺院やナイトバザール、ターペー門なども十分徒歩圏内でロケーションは悪くない | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Wiriya House |
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| 住所:10/4 Ratchiangsaen Road, Soi1 部屋数:27 |
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| お堀の南東角からラートチェンセーン通りを100mほど西に行きソイ2を100ほど入ってさらに右に路地を100m入ったところにある。周囲をタイ人の庶民的な住宅に囲まれた中に建つ4階建ての少々古ぼけたアパートをホテルとしており、部屋もアパートそのま、あるいは安宿に毛の生えた程度という程度。チェンマイ門まで歩いて5〜6分ほどで旧市街の寺院も十分徒歩圏内、お堀に出てターペー門方向に歩けばレストランなども多数ある。オフシーズンは2,000円以下で泊まれるので、倹約派で寝れれば十分という人にはいいかも | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
チェンマイのホテルが40軒以上揃っています
市内……ナイトバザールの南(チャーンクラーン通り〜チャルンプラテート通り近辺)
| 9W Boutique Studio | |
| 住所:150 Charoenprated Road 部屋数:12 |
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| スリードーンチャイ通りとチャルンプラテート通りとが交わるT字路から後者を南に200mほど下った右側(ピンナカラホテルの向かい)に建つ、現代的なデザインの概観が印象的な2011年にオープンした新しいホテル。客室も当然新しくてきれいだが、かなり斬新なインテリアで、紫色の壁の部屋、巨大な肖像画がかかっている部屋など、人によってはっきりと好き嫌いが分かれるのではないだろうか。お堀の中の旧市街に歩いていくのはちょっと辛いが、ナイトバザールやターペー通りなどは十分徒歩圏内だ | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Arun Tara Riverside Boutique Hotel | |
| 住所:351/1 Charoen Prathet Road 部屋数:28 |
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| チャルンプラテート通りをスリドーンチャイ通りとの交差点から南に2kmほど行ったところにある。2階建てのこじんまりとしたホテルでモダンな雰囲気ながら木をふんだんに使っていて、イメージとしてはモダン・コロニアル(そんな言い方あるか!?)・ブティックホテルといったところか。周囲には小さなレストランや商店もあり、ちょっとした買い物などには困らないとは思うが、ナイトバザールまで歩いて行くのは辛いかも。2007年末にSri Tara Hotelとしてオープンしたが、あっという間に経営が変わったのか現在の名前になっている | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Holiday Inn ChiangMai | |
| 住所:318/1 ChiangMai-Lumphun Road 部屋数:570 |
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| 市内南部のピン川のほとりに立つ大型ホテル。ナイトバザールなどからは少し離れているが、周囲には市場などもある。政治家などのVIPの利用も多く、カンファレンスなどでもよく使われる。ウエスティン→シェラトン→ホリデイインと経営が移ってきている | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Lanna Palace 2004 Hotel |
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| 住所:184 Chang Klan Road 部屋数:205 |
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| ナイトバザールから700〜800m南にある。日本人旅行者の間にはあまり知られていないが、部屋はなかなかよいとか。2004年にリニューアルオープンしたが直後に洪水に遭い、改修工事のため再び閉鎖されていた。周囲には小さな食堂がいくつもあるほか、夜には屋台も出る | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| La Villetta ChiangMai | |
| 住所:154/1 Koh Klang Rd,Lane 1 部屋数:14 |
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| ピン川左岸、マヒドン通り(国道1141号線)とチェンマイ・ラムプーン通り(国道106号線)とをショートカットで結ぶコークラーン通りの中ほど、ル・コックドールという高級フレンチレストランの向かいに伸びるソイを道なりに150〜200mほど入ったところにある。 真っ白で非常にモダンな建物が印象的。おそらくサービスアパート、といっても2階建ての高級集合住宅といった雰囲気なのだが……をホテルとしていると思われる。 非常に静かな住宅街の一角にあり大通りからかなり離れているので、すぐの周囲に食堂などはないが、ノーンホーイ市場まで歩いても10分とかからず、そこまでいけばトゥクトゥクもたくさん走っているので、それほど不便さは感じないかも。 初チェンマイの人にはお勧めしがたいが、リピーターの人にとっては隠れ家的な宿として利用価値が高いかもしれない。 | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Paradise Lodge and Spa Hotel |
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| 住所:12 Srichandon road 部屋数:134 |
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| チャンクラーン通りとラガン通りの交差点のすぐ西にあるソイを左折ししばらく進んだところにポツンと建つかなり古びたホテル。全体的に殺風景な印象で、実際部屋も20年前のチェンマイなら高級と言われたホテルそのままに広さはかなりのものだが、家具などもどことなく古ぼけており、かなり厳しいカンジ。ナイトバザールは徒歩圏内だが、お堀の中の旧市街に歩いていくのは少し大変か。交差点まで出ればソンテオやトゥクトゥクはすぐに拾えるし、周囲にはレストランなども数多くあるので、食事に困るようなことはない。大通りから奥まっているので、割と静かな環境だ | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Park Hotel | |
| 住所:444 Chang Klan Road 部屋数:176 |
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| ナイトバザールから南にまっすぐ2kmほど行ったところにある中級ホテル。カラオケ店などが軒を連ねるチェンマイランドが近いので、トゥクトゥクやソンテオは捕まえやすいかも | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Ping Nakara Boutique Hotel And Spa |
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| 住所:135/9 Charoenprathet Road 部屋数:19 |
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| ザ・チェディ・チェンマイが建つ、スリードーンチャイ通りとチャルンプラテート通りとが交わるT字路から後者を南に200mほど下った左側に建つ、真っ白な外装が印象的な高級ホテル。外観はタイ風というよりもどこかヨーロッパ調の雰囲気が感じられるが、もしかしたら古い建物を改造してホテルとしているのかも。建物の外観からはたった19室というのが信じられないが、どの客室も非常にゆったりとした造りでダークブラウン系の色合いと相まって落ち着いた雰囲気に仕上がっている。ベランダもついているので、開放感もある。名前の通り大きなスパを併設しており、それを利用しながらノンビリと長めに滞在するのがいいかも。ナイトバザールやアヌサーンマーケットは十分徒歩圏内だ | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Rati Lanna Riverside Resort |
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| 住所:33 Chang Klan Road 部屋数:75 |
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| 「チェンマイのホテル詳細情報」のコーナーを参照 | ![]() |
| 料金 空室照会 予約 | |
| Shangri-La Hotel |
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| 住所:89/8 Chang Klan Road 部屋数:281 |
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| ナイトバザール中心部から500mほど南に下ったところに2008年にオープンした超高級ホテル。近代的なビルディングに北タイ風の屋根をつけた外観は、周囲を圧倒する雰囲気を漂わせている。どうせこういうホテルに泊まるのであれば、最低でもエグゼクティブルーム(ここではホライズン・クラブと呼ばれている)、できることならスイートにしたほうが絶対に満足できる滞在になるだろう | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Siripanna Villa Resort & Spa |
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| 住所:36 Rat Uthit Road 部屋数:74 |
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| セントラル(ブランド名はセンタラ)グループが2009年にSiripanna Villa Resort ChiangMai Centara Boutique Collectionという名前でオープンしたが、あっという間に経営が変った高級リゾートホテル。通りに面した間口は100m以上あると思われ、非常に高級感が漂っている。内部も実に広大な敷地を有しており、名前の通り客室はヴィラ形式が中心で、タイ風をベースに多少モダンな雰囲気も取り入れたインテリアは高級感のある落ち着いた造りになっている。ロケーション的には、市内南部の周囲には観光スポットなどが何もない(ジムカーナゴルフ場は近い)エリアにポツンと建っているカンジなので、併設のスパなどを利用しながらノンビリとホテル滞在を楽しむというのがいいかも。そうでなければ、自前の足がほしいところだ。世界最大の旅行口コミ情報サイト「トリップアドバイザー」の“トラベラーズ・チョイス・アワード”の2012年版で、タイのホテルの部で第3位に選ばれた。 | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| The Amata Lanna ChiangMai | |
| 住所:222/2 Charoen Prathet Road 部屋数:12 |
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| チャルンプラテート通りを、スリードーンチャイとの交差点から150〜200m南に行ったところにある。外から見ると、レンガの塀に囲まれた白い壁の建物が印象的。アジアンテイストたっぷりに装飾された、こじんまりとしたブティックホテル。ナイトバザール、ワローロット市場ともに徒歩圏内でロケーション的にはよい。ピン川には面していない。大通りに接しているので、部屋によってはうるさいことがるかも | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| The Empress Hotel |
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| 住所:199/42 Chang Klan Road 部屋数:375 |
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| 「チェンマイのホテル詳細情報」のコーナーを参照 | ![]() |
| 料金 空室照会 予約 | |
チェンマイだけで300軒以上、タイ各地のホテルの口コミが見られる
市内……東部(ピン川左岸)
| Baan Chonpakorn | |
| 住所:122 chareanrat Road 部屋数:17 |
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| チャルンラート通りをナワラット橋から北上した、ワット・ケートの入口脇に建つ、2011年に新築オープンしたホテル。建物はちょっと大きな一軒屋、というカンジで、部屋もホテルというよりは家の一室。多少ホテルっぽく手は入れられているものの、全体的にはチープな印象を受けた。通りに面した部屋は少し騒々しいかも。お堀の中の旧市街やナイトバザールなどに歩いていくのはかなり辛いが、リバーサイトのバー&レストランは至近 | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Baannoi Nornmuan | |
| 住所:7/6 Rat U-Tit Road,Soi4 部屋数:8 |
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| 看板の下には“Hip Guesthouse ChiangMai”と書かれている。チェンマイ−ラムプーン通りのジムカーナゴルフ場のある交差点からラートウティット通りに入り、すぐのところにあるソイ(路地)を入っていった住宅街の中にある、民家を改造して造った宿。部屋は壁から天井、床に至るまで真っ白で、家具や窓枠など一部に木が使われている。センスがいいと言えばそうかもしれないが、自分としてはチープで無機質な印象を受けた。通りから奥まっているので非常に静かな環境だが、観光などにはやや不便なロケーションだ | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Bossotel ChiangMai Hotel | |
| 住所:10/4 Railway Road 部屋数:150 |
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| 旧Bossotel Inn Hotel。チェンマイ駅のすぐ隣というロケーション。鉄道利用の時は便利だが、それ以外の魅力は?と聞かれると……。通りに面した間口は狭いが、奥行きはかなりあり大型ホテルと言っていいだろう。チェンマイ駅前のチャルンムアン通りはソンテオやトゥクトゥクもたくさん通るので、旧市街やナイトバザールに出るのには困らない | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Bussaba Bed ChiangMai |
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| 住所:124-126-128 Charoen Raj Road 部屋数:8 |
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| 旧Bussaba Bed And Breakfast。ピン川左岸を走るチャルンラート通り沿い。アヌサーン歩行者専用橋から20〜30m南にある。古い民家を改造してホテルとしているようで、なかなか趣がある。わずか8室しかなくどの部屋も狭いが、もしかしたらオーナーは女性なのか、パステルカラーの壁、小さな花の絵など、ちょっと日本のペンションをイメージさせるインテリアは好印象を与えるだろう。ピン川沿いのレストラン街のど真ん中にあり、食事や飲むのにはまったく困らないほか、有名土産店のソップモエイアーツは数軒隣という好ロケーション。歩行者専用橋を使えばワローロット市場もすぐそばだ。お堀内の旧市街にはちょっと距離がある | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Duangkamon Place | |
| 住所:89/2 Bamrungras Road 部屋数:41 |
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| サンバコーイ交差点からバムルンラート通りを北に500mほど行ったところに2000年代終わりごろにできたタイ人向けのやや高級なアパートの一部をホテルとしている。ケーウナワラト通りからでも、ほぼ500mくらい。部屋はアパートそのものの狭いものからベッドが4つ入ったファミリータイプまで幅広く用意されており、設備やインテリアなども部屋によってかなりの差があるように感じられる。サンパコーイ交差点まで行けば、タラート(市場)や飯屋もたくさんあり、食事には困らない。旅行者エリアからは少しはずれてあるので、あまり観光客の顔は見たくないなんていう人にはいいかも | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Eco Resort ChiangMai |
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| 住所:109 Bumrungrad Road 部屋数:71 |
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| 旧Imm Eco ChiangMai Hotel。バムルンラート通り沿い。サンパコーイ交差点からだと800m、ケオナワラット通りとの交差点からだと200mくらい。非常に広大な雑木林の奥のほうに完全な一軒家、プールに面した2階建てのヴィラタイプなどいくつかの宿泊施設がある。おそらく古くからある邸宅の敷地を利用しているのではないだろうか。市内中心部からはほんの少しはずれているだけだが、観光客が多く訪れるエリアではない。おしゃれな高級レストラン、ダラーバーはすぐそば。造りからして、どちらかというと滞在型旅行者向けかも | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Eurasia ChiangMai Hotel | |
| 住所:1 Likkasitradvidhee Road 部屋数:65 |
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| 市の東北部、スーパーハイウェイから50mほどソイ(小道)を入ったアーケードバスターミナルに近い、このエリアでは唯一と言ってよいホテル。通りから奥まった静かな環境が白人には人気が高く、時期によっては予約が困難なこともあるらしい。ホテルの先は閑静な住宅街で、スパなどもできている。幹線道路から近い割には、非常に落ち着いたしゃれた雰囲気を醸し出している | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Ketawa Stylish Hotel | |
| 住所:121/1 Charoenmuang Soi1 / Bumroongraj Soi2 部屋数:13 |
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| ザ・ギャラリーのほぼ向かいから伸びるソイ(小道)を入り、100mほど行ったところにある。“スタイリッシュ”の名の通り、現代的なガラス張りのカフェを併設したこじんまりとした造り。レストランが立ち並ぶチャルンラート通りから東に1本入っただけだが、周囲は落ち着いた静かな環境だ。西に少し歩けばカーオソーイ屋などか並ぶムスリム居住エリアもある | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Nawarat Hotel | |
| 住所:30,32,34,36,38 Charoenmuang Road 部屋数:15 |
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| ナワラット橋からチャルンムアン通りを50mほど行った右手に2010年にオープンした。もともとあった大きな商店兼住宅を大規模に改装してホテルとしており、外装はきれいだが、昔の雰囲気は随所残っており、特にずらりと並んだ縦長の小さな窓の連続などは昔のチェンマイを知っている人には特に懐かしく感じられるだろう。そういう意味では、ブティックホテルとはまた一味違った古きよきタイ的な面影を留めているのがよい。部屋のほうはインテリアはシンプルなものの、板張りの床、真っ白な壁、広々としたバスルームなどかなり手が入れられており、ホテルとしての機能は十分備えている。通りに面した部屋はバルコニーがあるものの、車の騒音と排気ガスはかなりのものだろう。川沿いのレストラン街は目と鼻の先、サンパコーイ市場、ナイトバザールも徒歩5〜10分ほど、その気になればターペー門も徒歩でアクセス可能だ | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Oasis Hotel | |
| 住所:46 Rodfai Road 部屋数:79 |
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| チェンマイ駅のすぐ脇、チャルンムアン通り(国道1006号線)から線路に沿って300mほどのところにある。駅舎からだと100mくらいなので、鉄道を利用する人にとっては大変便利。道路をはさんで駅のホームと向かい合っているが、建物(4階建てのこじんまりしたカンジのビル)は直角に建っているので、客室から列車を眺めるのは辛いかも | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Poi De Ping Hotel | |
| 住所:76/5-6 Thung Hotel Road 部屋数:10 |
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| ケーオナワラット通りからトゥンホテル通りに入り、300mほど南に行ったところにある、2011年に新築されたホンテオ(タイ式長屋)の2ブロックをホテルとしている。カラフルな色使いの外観が印象的で1階はカフェになっている。部屋は全体的に狭く、インテリアもチープだが、シーズンによっては1,000円以下で泊れるので文句は言えないだろう。周囲にはポツポツ小さな食堂などもあるが。基本的にはツーリストエリアではないため、観光の便はあまりよくない。アーケードバスターミナルは比較的近い(徒歩10分程度か)ので、翌朝早く地方に移動する、などという場合には使えるかも | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Puripunn Baby Grand Boutique Hotel |
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| 住所:104/1 Charoen Muang Road Soi2 部屋数:30 |
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| ピン川左岸エリアの路地を入ったところに建つ、このエリアでは唯一の高級ブティックホテル。周囲は住宅街でとても静かな環境。ホテルの前は車がすれ違えるかどうかというくらいの狭さだが、ホテル自体の規模は案外大きい。白い壁にレンガ色の屋根のリゾートっぽい建物。ラーンナー様式にデザインされたおしゃれな雰囲気がウリ | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Rainforest Boutique Hotel | |
| 住所:23/1 Charoenmuang Rd., Soi 5 部屋数:60 |
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| 駅からチャルンムアン通りを東に300mほど行き、ソイを200mほど入ったところにある2009年オープンのやや大型のリゾートタイプのホテル。木をふんだんに使った北タイ様式の建物が印象的。客室の扉なども木製だが、客室内はできたばかりなので新しく近代的。周囲にはレストランやショップなどがまったくないので、どちらかと言えば滞在型のリゾートになるだろう。場所的に不利なせいか非常にお得な価格設定になっているので、自力で移動できる人にはいいかも | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| RarinJinda Wellness Spa Resort |
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| 住所:14 Charoen Rat Road 部屋数:35 |
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| ピン川左岸エリアの有名レストランが並ぶエリアに新たにオープンした高級ホテル。名前の通りスパが売り物の滞在型リゾートだが、もともとは高級レストランだった。ナイトバザールも徒歩圏内。向かいに建つこのホテル経営のフュージョン料理レストランDECK1もお勧めだ | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Rimping Village Hotel |
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| 住所:13/1 Soi 2 ChiangMai-Lamphun Road 部屋数:24 |
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| ナワラット橋から200mほど南に行ったところにあるソイ2を入って行くと100mくらいだが、このソイは幅1mくらいしかなく非常に細い。サンパコーイ交差点から南に、すぐに突き当たったら右折し、少し行くと右手に行ったほうがわかりやすい。真っ白な北タイ様式の建物が、緑濃い林の中に建つというような非常に美しいフォトジェニックなたたずまい。部屋にはバスタブがなくシャワーだけだが、その分非常に割安な価格設定になっている。川向こうになるが、ナイトバザールまでは徒歩で10分程度、リバーサイドなどのレストラン街もすぐ近くにあり、ロケーション的には決して悪くない | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Sakorn Residence | |
| 住所:2/2-3 Na Wat Kate Road 部屋数:47 |
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| おしゃれなレストランやバーが立ち並ぶ、ピン川沿いのチャルンラート通りの中でもとりわけ有名なザ・ギャラリーの前の路地を入ってすぐ左折、またすぐのところから右に伸びるソイを100mほど入ったところに2009年完成した高級サービスアパートメント兼ホテル。5階建てのこじんまりとはしているがクリーム色のオシャレな外観をしており、値段にもよるだろうがサービスアパートメントとして長期滞在者に人気が出そうな気がする。部屋も比較的広々としており、窓が大きく取られているので開放感もある。ナイトバザールやワローロット市場は徒歩でも可能だが、お堀の中の旧市街に歩いていくにはちょっと厳しいかも。ホテルの敷地内に洋食を出すレストランがあり、またホテルの周囲にはこじゃれたレストランが点在しているほか、徒歩数分のところには、おいしいカーオソーイなどを出す食堂などが並ぶイスラム街もあるので、チャルンラート通り以外にも色々食事は楽しめるだろう | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Shewe Wana Boutique Resort&Spa | |
| 住所:296,298 Charoen Muang Road 部屋数:18 |
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| ターペー門からチェンマイ駅に続くチャルンムアン通り沿いの商店街の中、ピン川東側のサンパコーイ地区に新しくできたブティックホテル。小さなプールを囲むようにして白を基調にした客室が並んでいる。フロントや部屋の作りは比較的質素な印象を受ける。通り沿いの外観はホテルっぽくなく、注意して見ていないと、ここにホテルがあることに気づかない人も多いだろう | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Tea Vana ChiangMai Hotel | |
| 住所:75 ChiangMai-Lamphun Road 部屋数:30 |
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| ナワラット橋東詰から下流方向に200mほどのところにできた新しいホテル。アジアンテイストをベースにしながら、モダンな要素も取り入れたインテリア&エクステリアが特徴。茶色系の色合いをベースにした落ち着いた雰囲気だが、建物が通りに近いので部屋によっては車の騒音が聞こえるかも。30mほどのところにある小さな橋を渡れば、ナイトバザールもほど近いほか、ツーリストポリスもすぐ並びにある | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
サムソナイトのスーツケースから電源プラグ、松葉杖まで借りられる
市内……そのほかのエリア
| 3b Boutique Bed & Breakfast Hotel | |
| 住所:209/2 Chiangmai-Hod Road T.Padad 部屋数:16 |
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| エアポートプラザ(ロビンソンデパート)から600〜700m南に行ったところにある、一軒家を改造したのではないかと思われるミニホテル。裏道を使えば、空港から5分もかからないかも。ロータス(メガストア)も近いが、周囲は割と殺風景な雰囲気。国道からほんのわずかしか入っていないので、もしかしたら車の騒音がうるさいかも | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| A9 Place Boutique House | |
| 住所:51 Soi Lanna Hospital Sukgasem Road | |
| スーパーハイウェイからラーンナー病院がある角を北に曲がって700mほど行った左手にある。周囲は割と落ち着いたカンジの住宅街で、静かな環境だ。おそらくもともとはタイ人向けのアパートだったものを改造してホテルにしたと思われ、現在も日貸し・月貸しの看板が出ている。建物の外装や部屋には結構手を入れていると思われ、シンプルではあるが清潔感あふれる気持ちのよい内装になっている。ホテルのさらに北には小さな商店街があり必要なものはそこで手に入るほか、ホテル併設のカフェテリアもあるが、ほかにめぼしい食事どころは近くにはなく、またソンテオやトゥクトゥクが頻繁に通るエリアでもないので、ここに泊まるのであれば自前の足は必須だ | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Airport Greenery Serviced Apartment | |
| 住所:185/28 Wouv Lai Road 部屋数:90 |
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| エアポートプラザのはす向かい、国道108号線と1141号線の立体交差点の北東角にあり、名前の通りサービスアパートの一部をホテルに転用している。外観も部屋の内部も結構高級で、インテリアはどちらかというとヨーロピアン調になっている。ダイニングキッチンなどは、日本の普通のマンションとは比較にならないくらいゆったりしている。 部屋は通りに対して斜めに向くようになっているので多少ましかとは思うが、市内有数の交通量が多い交差点の角なので、静けさを求めるような人にはお勧めできない。 エアポートプラザのはす向かいなので、ショッピングには大変便利。市内方向に少し歩けばレストランや食堂もある。その気になれば空港まで歩いて15分はかからないと思うので、早朝発のフライト利用者などには利用価値はあるかもしれないが……。 | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| B2 Airport Hotel | |
| 住所:79/45 Sripingmuang Road 部屋数:32 |
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| マヒドーン通りをサナームビン(空港)交差点から300〜400m進み、スリピンムアン通りを入ってすぐの突き当たりにある2階建てのこじんまりとした、2011に新築オープンしたホテル。看板には“Boutique&Budget”と書かれており、ここのB2はこの頭文字をと思われる。部屋は少し重厚でモダンな印象を受けるが高級感はない。エアポートホテルと名乗ってはいるが、空港まで歩いていくのはかなり厳しく、車を使うとしてもマヒドーン通りは中央分離帯があるので、Uターン場所まで大回りをすることになる。また、スリピンムアン通りは交通量が意外に多く、部屋によっては騒音が気になるかも。エアポートホテルとして使うのには無理があると思う | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| B2 Mahidol | |
| 住所:125/1 Moo5,Mahidol Road 部屋数:70 |
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| マヒドーン通り(国道1141号線)とタイ国鉄との陸橋の西側にある、大変広い敷地を有した2011年にオープンしたホテル。新築なので建物は新しくてきれい、 部屋も真新しいカンジだが高級感などはなく、中級ホテルより少しまし、といったところだろうか。周囲には何もなく殺風景で、どの観光スポットからも大変離れているので、何をするにしても自前の足は絶必だ | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Bann Tazala Exclusive Residence |
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| 住所:55/5 Moo 1 ChiangMai-Sankampaeng Road 部屋数:8 |
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| 旧Bann Tazala Boutique Hotel。サンカムペーンに向かう国道1006号線を西に、スーパーハイウェイを過ぎて少し行ったら右に入った、マンダリン・オリエンタル・ダーラデヴィのほぼ向かいに建つブティック・ホテル。図書館も備えた建物は、オリエンタルとは言わないまでもかなりのレベルだ | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Baan U Sabai Boutique House |
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| 住所:213/7 Mahidol Road 部屋数:14 |
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| エアポート交差点からティパネット通りを50〜60m北に行き、ソイを入って100mほどのところにある。マヒドーン通りからだと50mくらい。中庭に大きなプールを置き、それを取り囲むように木造の大変立派な客室棟が造られている。客室は“これぞブティックホテル”と言えるような造りで、木をふんだんに使い落ち着いた色使いのインテリアになっている。客室をつなぐ廊下の床まで板張り、ロビーも屋根裏がむき出しの吹き抜けになった高級ホテルのようなたたずまいだ。残念ながらロケーションに難があり、自前の足がなければ何をするにもエアポートプラザに行くことになるかも。これで旧市街にあれば、人気ホテルになること間違いなしだと思うのだが…… | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| ChiangMai Garden Hotel | |
| 住所:Sukasem 12, Soi Lanna Hospital, Superhighway Chiang Mai-Lampang 部屋数:85 |
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| 市内中心部からほぼ真北のスーパー・ハイウェイ沿いにあるラーンナー病院の脇を入っていった500mほど先にあるLanna View Hotel&Resortの角を右折し、さらに300mほど行った突き当りの住宅街の中にある。緑が多い広い敷地の中にホテルの建物がある。客室も市内中心部と違い敷地に余裕があるからか全体にゆったりとしており、高級感はさほどないものの、落ち着いた雰囲気だ。非常に静かな環境だが、周囲にはレストランなどもほとんどなく(なぜか日本語で“蕎麦、茶”と書かれたお店か会社の広告が何ヶ所かに出ている)、トゥクトゥクやソンテオなどもまったく通らないロケーションなので、泊まるのであれば自前の足は絶必だ | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Baan Thai Resort and Spa |
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| 住所:41/9 Wiang Ping Tudmai Road 部屋数:49 |
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| 説明するのが非常に難しいロケーションだ。ティパネット通りとハーイヤー通りの交差点を東に曲がり道なりに、500mほど入ったところにある中級ホテル。ちなみに、この道は空港からナイトバザール方面に向かうホテルのリムジンの抜け道になっている。 旅行者向けのロケーションではまったくないが、自分の記憶では15年くらい前にはもう営業していたと思う。それだけの歴史がある分建物は多少古びて見えるが、逆にタイ風の2階建てのバンガロー風の建物の雰囲気が増しているような気がする。 外観同様、建物内部も木をふんだんに使っており、部屋やテラスの床も壁も板張りでなかなか趣があるが、設備は全体的に中級ホテルのそれだ。 ホテル名にはスパとついているが、そちらにはあまり期待しないほうがいいと思う。 | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Lanna View Hotel&Resort | |
| 住所:1 Soi Lanna Hospital T.Patan 部屋数:116 |
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| 市内中心部からほぼ真北のスーパー・ハイウェイ沿いにあるラーンナー病院の脇を入っていった500mほど先にある。小川も流れる緑豊かな敷地の中に建てられた建物の客室は、なぜかピンクとグリーンで統一されている。建物も普通のホテルで、外側からはリゾートという印象は受けない。周囲にはレストランなどもチラホラ存在するが、自前の足を持たないとどこに行くにもかなりの不便を強いられるかも | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Mandarin Oriental Dhara Dhevi |
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| 住所:51/4 ChiangMai-Sankampaeng Road 部屋数:40 |
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| 世界的に有名なバンコク・オリエンタルホテル系列の超高級リゾートホテル。レストラン「ル・グランド・ラーンナー」は、味・雰囲気ともにチェンマイ随一。昔のチェンマイのタラート(市場)を模して作られたショッピングアーケードも見もの。長逗留すると本当のよさがわかるだろう | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Neil Tara Resort | |
| 住所:3/3 moo 1 chiang mai sankampang road 部屋数:17 |
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| スーパーハイウェイと国道1006号線(サンカムペーン通り)が交わるノーンプラディープ交差点から300〜400mほど行き右折して100mほどのところにある。高級だが小規模の住宅街の中に水場を造り、そこに浮くようにして建つ一軒家をホテルとして使用している。一軒家なので部屋は大変広くて余裕があり、ゆったりとくつろぐことができる。また、敷地内には日本食レストランもあるが、味のほうは不明。住宅街といっても何となく殺風景なカンジで、大通りまで出ても車がバンバン走っていてレストランなどもなく、リゾートと呼ぶにはかなり辛い気がする | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Nim ChiangMai Airport Hotel | |
| 住所:79 Wiangping Road 部屋数:165 |
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| エアポートプラザのあるサナームビン(空港)交差点からマヒドーン通りを東に600〜700mほど行き、スリーピンムアン通りに入ってさらに300〜400mほど進んだところにある。もともとはタイ人向けのやや高級なアパートだったものを、外観を整え入口には守衛を立たせて門を造りホテルとしている。部屋は安宿と呼ぶには豪華だが、かといって高級と呼ぶにはベッドのリネンなどはありものを買って来ました、というカンジでちょっとチープ。。名前にエアポートとはついているが、空港からはとても歩いては来れず、おそらくホテル側で足は用意しているのだろうが、自力で空港までの足を捕まえることも難しい場所にある。早朝出発の飛行機を利用するとかいう場合でも、あまり利用価値はないと思う | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Noble Place Hotel |
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| 住所:98/5 Soi Khaimak 1, ChiangMai-Hod Road 部屋数:45 |
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| エアポートプラザのほぼ真東に位置する、おそらくコンドミニアムを改造したホテル。ホテルとは名前がついているものの、洗濯物が干された部屋がたくさんあるところを見ると、まだまだコンドミニアムとして使われている部屋のほうが多いと思われる。一応、外観やロビー周りはホテルっぽく改修されているが…… | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Palm Springs Hotel And City Resort | |
| 住所:122 Moo5 T.Nonghoi 部屋数:21 |
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| チェンマイきっての超高級住宅街、パームスプリングスの中にオープンしたホテル。3階建てのクラブハウスのような建物にわずか21室だけが設けられており、チェンマイの街の雰囲気とは完全に隔離された空間(通常、住宅街の敷地の中に入るには入口の守衛に行き先を告げて相手に確認を取ってからでないと入れてもらえない)の中に滞在することになる。詳しくはわからないが、建物はもともとは低層コンドミニアムとして造られたものかもしれない。客室の設備はそれほど高級感はないものの十分満足できる内容で、何よりも名前の通りヤシの木を中心とした緑に囲まれた住宅街の自然たっぷりの景観が実に魅力的だ。ホテルとしての値段は大変リーズナブルなので、チェンマイの超富裕層(バンコクのお金持ちも多数住宅を保有している)の暮らしがどんなものなのか気軽に体験できるというメリットもある。ロケーション的には市内南部のまったく周囲に何もないエリアにあるので、自前の足は絶必 | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Sheik Istana Hotel | |
| 住所:10/1 Moo3 T.Padad 部屋数:35 |
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| ピン川右岸の道をマヒドーン通りから700mほど下ったところにある。中東風の、モロッコとかにあってもおかしくないような外観で、併設のレストランもマラケシュという名前になっているところから、そちら方面の資本が入っているのかもしれない。部屋も外観同様中東風で、結構豪華に造られている。ピン川に面しているので、部屋によっては眺望がよい。交通の便はあまりよくないので、観光や食事のためには自前の足があったほうがいいだろう。チェンマイらしさが感じられないので、個人的には泊まりたいとは思わない | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| The Forest Resort | |
| 住所:104/1 M.6 Tombon Nonghoi 部屋数:11 |
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| マヒドーン通り(国道1141号線)とチェンマイ−ラムプーン通りとの交差点から200mほど南に進みソイ3を入って100mほど行った突きあたりにある、フォレストというより、雑木林といった敷地の中にたつホテル。入口には“スパリゾート“と書かれているが、すべてにおいて中途半端な印象を受ける。ロビーやレストランなどはちょっと山小屋風にも感じられるが、部屋はどちらかというとブティックホテルっぽいカンジ。チェンマイ−ラムプーン通りまで出れば食堂などもあり、ソンテオなども簡単に捕まるが、もし泊まるのであれば自前の足はあったほうがよい | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
個人旅行と言えば真っ先に名前が浮かぶ人も多いでしょう
北部郊外
| At Nata ChiangMai Chic Jungle | |
| 住所:32/3 M.5 Maeram 部屋数:15 |
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| メーリムの街から国道1096号線(メーリム・サムーン道路)を5kmほど進んだ山林の中にあるリゾーホテル。名前の通りジャングルの中にあるように造られた客室の内装はかなりモダンで、名前とはまったく反対のイメージを与える | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Away Suansawan ChiangMai Centara Boutique Collection |
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| 住所:43/1 Moo 6 Maerim-Samoeng Road 部屋数:8 |
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| 旧名Away Suansawan Mearim Resortから、現在はセントラルグループの経営となっている。スーパー・ハイウェイからピン川右岸に伸びるパーターン通りを1kmほど北上したところにあるわずか8室のブティック・ホテル。斜め向かいは超高級フレンチレストランのル・クリスタル、隣は下にあるBaan Singkham Boutique Lanna Resort。白い壁とラーンナー・スタイルの屋根を持つ建物が印象的だ | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Azaya Villas Resort | |
| 住所:446/13 Moo 1 Maerim-samoeng(Old Road) 部屋数:4 |
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| メーリムの街から国道1069号線のの旧道を2kmほど西に進んだところにあるこじんまりとしたリゾートホテル。わずか4室の現代的なデザインの一軒家を改造したような造りで、キッチン付の部屋が中心となっており中長期滞在客をメインターゲットとしているように見える | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| B2 Black Hotel | |
| 住所:149/19 Moo1 T.Changpuak 部屋数:47 |
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| クローンチョーンプラターン通りと山岳民族博物館の南側をを走る通りとの交差点から前者を南に200mほど行ったところ、フワイケーオ通りからだと1.7km北上したところにポツンと建つ、2011年に新築オープンしたホテル。看板には“Business&Budget”と書かれており、これがB2の意味のようだ。こじんまりとしたモダンな名前の通りビジネスホテル風の建物で、部屋は名前の通り日本のビジネスホテルとそう大差ないが、ベランダがあったり、西側の部屋だとドーイステープ山系が間近に眺められるなど、アドバンテージもある。周囲には1〜2軒のレストランを除いて何もなく、何をするにも自前の足は絶必だ | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Baan Canna Country Resort | |
| 住所:133/8 Moo 6 T.Mae Rim 部屋数:12 |
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| チェンマイ北部郊外のメーリムの街からさらに北西に進んだ丘陵地帯の中にあるリゾートホテル。客室などの建物はリゾートというよりもカントリー調、もしくは山小屋風と呼んだほうがふさわしいような気がする。近くにメーサーゴルフコースがある以外は何もないので、観光するなら自前の足は絶対に必要。客室から周囲の山がとてもよく眺めることができるが、なかなかそれだけではこのホテルを選ぶ理由にはならない、というのが正直な感想だ | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Baan Gong Kham Hotel |
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| 住所:117/2 Patan Road T.Patan 部屋数:8 |
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| スーパー・ハイウェイからピン川右岸に伸びるパーターン通りを1kmほど北上したところにあるわずか8室のブティック・ホテル。斜め向かいは超高級フレンチレストランのル・クリスタル、隣は下にあるBaan Singkham Boutique Lanna Resort。白い壁とラーンナー・スタイルの屋根を持つ建物が印象的だ | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Ban Sabai Village Resort&Spa | |
| 住所:219 M/9 San Pee Sua 部屋数:34 |
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| チェンマイ市内から北に20kmほど行った、メーリム−サムーン通りからさらに小道をずっと入ったところにあるリゾートホテル。ヴィラ形式の明るい黄色系の外壁の一軒家が客室となっており、内部は木製の床にコロニアルスタイルのインテリアで統一されている。中にはジャグジーつきやファミリー用の2階建てのヴィラも用意されている。割と近くにはメーリムゴルフコースがあるので、ゴフル三昧のチェンマイ滞在を送りたい人には都合がよいかもしれないが、その場合も自前の交通手段を持っていたほうがいいだろう | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Baan Singkham Resort | |
| 住所:117/1 Patan Road T.Patan 部屋数:19 |
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| 旧Baan Singkham Boutique Lanna Resort。スーパー・ハイウェイからピン川右岸に伸びるパーターン通りを1kmほど北上したところにあるリゾート・ホテル。木をふんだんに使ったラーンナースタイルの家屋がいい雰囲気を作り出している。郊外にあるが、斜め向かいは超高級フレンチレストランのル・クリスタル、さらに川をさかのぼったところには北タイフォークライブレストランのフアン・スンタリー・ヴィチャノーンなどがある | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Botanic Resort | |
| 住所:100 Moo 9 T.Maerim 部屋数:58 |
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| メーリムから国道1069号線を10kmほど行き、そこからさらに5kmほど山中を入った標高650mのところに建つ高級リゾート。名前の通り美しい植物庭園がウリで、すぐ近くにはタイで最初の国立植物園“クイーン・シリキット・ボタニック・ガーデン”もあり、植物に関心のある人向きかも | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Butterfly Resort | |
| 住所:181 Moo6 T.San Pee Sua | |
| スーパーハイウェイから4.2km、第1環状道路からだと200mくらいのピン川左岸に2009年に建てられたリゾートタイプのホテル。通り沿いには木製の柵が設けられており、紙か何かでできた蝶がペタペタと張られているが、何となくチャチな印象は否めない。しかしながら、駐車場を抜けたちょっとした雑木林の中にあるホテル本体の建物は非常に凝っており、水場の中に浮かぶように建てられたいくつもの北タイ風客室棟にに向かうには、竹で作られた橋を渡っていくようになっている。これがホテル名であるバタフライとどう関係するのかはよくわからないが、蝶よりも時期によっては蚊がすごいことになるのではないかと個人的には思うのだが……。市内からはかなりの距離があり、周囲にはレストランなど何もないので、自前の足がないと食事にも困ることだろう | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Calvary Resort ChiangMai | |
| 住所:130/1 Moo 2, Don Kaew 部屋数:4 |
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| 国道107号線を市内からメーリム方面に向かい、第2環状道路との交差点を左折、すぐにまた左折して600〜700m進み、砂利道のソイ(小道)を入ったところにある分譲住宅の中にある。“道路もちゃんと造れないのに、何でこんなところに?”と思わせる、いかにもタイ人式の考え方で作られた住宅街で、土地を遊ばせていてもしょうがないのでリゾートホテルを造ってみました、と考えられなくもない。ホテルは巨大でとても豪華な建物で、客室はかなり高級な一軒家の一室というカンジだが、全体としてはリゾートと呼ぶにはあまりにもお粗末で、これならすぐ近くのメーリムにたくさんある宿に泊まったほうが絶対にいいだろう | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| ChiangMai House For Dreamer | |
| 住所:10/2 Soi9 Pa Tan 部屋数:4 |
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| スーパーハイウェイからピン川右岸を3kmほど進んだところにあるわずか4室のホテル。客室は土壁のコテージ風の小屋のような建物でインテリアもシンプルだが、できたばかりなのかとても清潔感がある。共同のリビングルームのようなものが設けられており、宿泊客はそこでのんびりとくつろぐことができる。周囲には地元民向けの雑貨屋ていどしかないので、何をするにも自前の足は絶対に必要だ | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Fuengfah Riverside Gardens Resort | |
| 住所:81/2 Moo4,Mueng Kaew,Mae Rim 部屋数:19 |
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| 第2環状道路からピン川左岸を2.5kmほどさかのぼったところにある。花畑をメインとした広大な敷地の中に造られた、部屋数わずか19室のまさに名前の通りガーデンリゾートだ。部屋は近代的な建物の中と、木造一戸建ての独立したヴィラとに分かれているが、このようなロケーションなら絶対に後者をお勧めする。壁まで一面木で覆われた部屋の広々としたベッドで、鳥のさえずりで目が覚めるというようなぜいたくな朝が過ごせるだろう。そのかわり、周囲には殺風景な分譲住宅が点在することを除けばほとんど何もなく、完全な滞在型になるだろう | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Four Seasons Resort ChiangMai |
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| 住所:Mae Rim-Samoeng Old Road T.Mae Rim 部屋数:80 |
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| 「チェンマイのホテル詳細情報」のコーナーを参照 | ![]() |
| 料金 空室照会 予約 | |
| Green Lake Resort | |
| 住所:230 Moo 2 Cholapatarn Road. T.Changpuak 部屋数:151 |
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| 市内西部を流れる運河を北にさかのぼったところにある。巨大な(おそらく人工の)池に面しており、ラーンナーゴルフコース併設のホテルという位置づけになっているが、完成した当時はホテルの看板もなく、少し高級のタイ式アパートか寮のようにしか見えなかった。通るたびにどんどんリノベーションが進んでいる | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Hmong Hilltribe Lodge Resort | |
| 住所:111 Moo 4 Mearam T.Maerim 部屋数:10 |
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| 市内西部を流れる運河を北にさかのぼったところにある。巨大な(おそらく人工の)池に面しており、ラーンナーゴルフコース併設のホテルという位置づけになっているが、完成した当時はホテルの看板もなく、少し高級のタイ式アパートか寮のようにしか見えなかった。通るたびにどんどんリノベーションが進んでいる | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Jirung Health Resort | |
| 住所:99 Moo 7 T.Rim Tai 部屋数:55 |
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| 「チェンマイのホテル詳細情報」のコーナーを参照 | ![]() |
| 料金 空室照会 予約 | |
| Kiree Thara Mountain & Lake Side Boutique Resort | |
| 住所:202/14 Moo Changpuak 部屋数:19 |
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| 旧Kireethara Boutique Resort。住所はチャーンプアックとなっているが、これは村の名前で市内にあるチャーンプアック門とは別のものだ。フワイケーオ通りから国道121号線を1.2kmほど北上し、さらに細い舗装路を1kmほど入った、もうほとんどドーイステープ山系の山すその雑木林の中にポツンと建っている。近代的な山小屋風の、壁の多くがガラス張りになった建物で、中からは雑木林やドーイステープに連なる山々が間近に見えて景色は最高だ。部屋は、おちついたダークブラウンの木をふんだんに使った造りになっており、周囲の環境ともどもリゾート気分が満喫できることだろう。周囲は、軍の敷地や高級住宅、それになぜかカフェが数軒がポツリポツリと建つ程度で、隔離された空間のなかで静かな滞在ができることは間違いないだろうが、大通りに出るのに1km近くあり、さらにそこからゲーンローンバーンスアンのあるレストランが何軒か固まったエリアまで100〜200mあり、夜はとてもひとりで歩けるような場所ではないので、3食ホテルのレストラン(ステーキハウスが併設されている)で食べるつもりでもなければ、自前の足は絶対に必要だ | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Lanna Mantra Hotel | |
| 住所:146 Patan Road,T.Patan 部屋数:30 |
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| スーパーハイウェイから、ピン川右岸を2kmほどさかのぼったところにある滞在型のリゾートホテル。川沿いにあり、周囲は静かな住宅街で周囲には商店もまったく見あたらない。ノンビリはできると思うが、夜は車もあまり通らないエリアにあるので足の確保は絶必 | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Mae Jo Golf Club&Resort | |
| 住所:112 Moo 7 Ban Sriboontuang Pahpai Sansai 部屋数:51 |
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| チェンマイ市内から約15kmほど北、大学で有名なメーチョーの街郊外にあるゴルフコース併設のホテル。ゴルフコースが眺められる部屋など、欧米によくある高級リゾート風の造りになっている。基本的にはゴルファーのための宿泊施設だが、テニスコートやカヌーができる水場なども用意されている | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Mae Rim Lagoon Bed&Bakery | |
| 住所:65/7 Muu6,Maerim-Sameong (old road) 部屋数:30 |
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| チェンマイから15kmほど行ったメーリムの街からさらに1.5kmほど入ったところにある。当初はメーリムラグーンホテルとしてオープンしたが、あっという間に経営が変わったのか名称変更された。名前の通りパンが売りもののレストランを併設している。パンは食べたことがないので味のほうはわからないが……。部屋はシンプルながら清潔で比較的広め。チェンマイ市内の観光には向かないが、近辺でのゴルフ用に使うというのはありかも | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Mae Sa Valley Hotel | |
| 住所:86/2 Moo 2, Pongyang T.Maerim 部屋数:40 |
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| 旧Mae-sa Valley Craft Village Resort。国道107号線からメーサー渓谷を6kmほど入った山中、標高約600mのところにあるリゾートホテル。藁葺き屋根や竹でできたコテージなど、自然を生かした施設がウリ。市内から車で1時間ほどはかかるので、基本的には滞在型リゾートということになるだろう | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Mild Sign Residence | |
| 住所:565 moo5 ChiangMai-Praow Road 部屋数:50 |
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| チェンマイ−プラーウ通りをひたすら北上し、メージョー大学のある交差点から1.3kmほど手前の広い敷地に建つ非常にモダンなデザインのアパート。おそらくはもともと経済的に余裕のあるメージョー大学の学生をターゲットにして造られたと思われ、部屋は学生向けアパートにしては比較的広めでゆったりとした造りになっている。通りから少し奥まっているが、車の騒音が少し気になるかも。通り沿いには学生相手の商店や飲食店もあり食事などには困らないが、自由に観光したいのであれば自前の足は必須だ | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Mountain Creek Wellness Resort ChiangMai | |
| 住所:99 moo3 Maehia 部屋数:53 |
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| クローンチョンプラターン通りを700年記念競技場のところにあるウボソット・ワーリー・プラターン交差点から1kmほど下り、狭い通りに入ってさらに700〜800mほどのドーイステープ山系の裾野の広大な敷地を持つリゾートホテル。名前の通り敷地の中には人工的に造られたクリーク(小川)が流れ、黄色の低層の建物が建てられている。部屋は全体的に広々としており、落ち着いたインテリアでゆったりとくつろげるカンジ。周囲には、民家がポツンポツンとある程度でほとんど何もなく、安全面からも自前の足は絶対に必要だ | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Muang Gudi Lodge | |
| 住所:815 Mae Rim Samoeng Road 部屋数:26 |
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| チェンマイの北、エレファントキャンプや蘭園などが多くあるメーリム地区に最近できたリゾートホテル。周囲を森に囲まれた中に白亜のランナースタイルの建物が立つ。部屋のインテリアなどにもかなりこだわっている | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| My Room Boutique Home | |
| 住所:243 M.4 Nonghan,Sansai 部屋数:10 |
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| メージョー大学の交差点から900mほど北に行ったところにあるワット・メージョーの脇に伸びる道を入って300mほど行き、さらにソイを200mほど入ったところにある4階建ての2011年に新築オープンした宿。もともとはメージョー大学の学生向けのアパートを改造していると思われ、できたばかりなので部屋は新しくてきれいだ。全体的な印象としては、モダンなカンジで個人的には少し無機質に感じられたが……。国道まで出れば大きなタラートがあるほか、飲食店やコンビニもそのすぐそばにあるが、基本的には自前の足がないとおそらく何もできないだろう | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Natural Wellness Resort & Spa ChiangMai | |
| 住所:205 Moo 9 T.Nong Han,ChiangMai-Maejo Road 部屋数:46 |
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| メージョー大学の交差点を西に入り、1.7kmほど入ったところにぽつんと立つ、滞在型のリゾートホテル。建物は“どうしてこんなところに!?”と思えるくらい立派なカンジで、部屋も木をふんだんに使った内装、大きなバスタブを備えた浴室などかなり豪華な感じ。周囲は農家が点在する畑や田んぼで商店なども徒歩圏内にはないので、すべてをホテル内で完結させるか、そうでなければ自前の足は絶必だ。ローイクラトンの時のメージョー大学でのコムローイ揚げを見るにはいいと思うが、その時期は予約を取るのも大変だろう | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Orawee Home Hotel | |
| 住所:163 Moo 1 ChiangMai-Fang Road T.Maesa 部屋数:26 |
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| チェンマイから国道107号線をスーパーハイウェイから北に12kmほど進んだメーリムの街の手前右手にある。白を基調としたラーンナータイ様式の建物が非常に印象的。部屋やレストランなどのファシリティは、それほど華美に飾ったカンジでは、どちらかというとシンプルといったほうがいいかもしれない。周囲にはあまり観光客向けのレストランなどはないので基本的には滞在型ホテルということになると思うが、ホテル内にコンビニが併設されているのでその点では便利かも | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Panviman Chiang Mai Spa Resort |
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| 住所:197/2 Moo 1 T.Ponyang 部屋数:35 |
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| 旧Panviman Hotel。コ・パンガン、コ・チャーンなどにホテルを持つホテルチェーンが、チェンマイの北のメーリムの山中に2007年11月にオープンした高級リゾートホテル。傾斜を利用して造られた北タイ様式のヴィラや、プールなどはどれも凝りに凝った造りになっている。眺望のよりパビリオン・スタイルのスパも非常に人気が高い | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Phu Jaya Mini Resort | |
| 住所:99 Moo.3 Hang Dong-Samueng Road,T.Baan Pong 部屋数:9 |
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| 国道108号線から15kmほど入ったドーイステープ山系の中にあるリゾートホテル。ラーンナースタイルとバリスタイルのミックスと謳っているが、ピンクや黄色、ブルーの壁などかなりカラフルなデザインの客室もある | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Ping Thara Guesthouse | |
| 住所:219 Moo6 T.San Phi Suea 部屋数:7 |
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| スーパーハイウェイからピン川左岸を4.5kmほどさかのぼった川沿いにある。ゲストハウスと名乗っているが、郊外で土地に余裕があるせいか全体的にかなりゆったりとした造りになっており、部屋もホテル並みに広い。中には床に直接ベッドマットを敷いたあったりして、なかなかユニーク。ただ、周囲には何もないので自前の足がなければ観光も食事もできない。ピン川の流れでも見ながらのんびりと滞在するような旅行者向けだ | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Rawee Waree Resort & Spa | |
| 住所:168 Moo 2 T.Keudchang 部屋数:52 |
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| チェンマイから北に40kmほど行ったメーテーンというエリアにあるリゾートホテル。チェンマイ盆地の外にあり、周囲はかなり標高の高い山に囲まれているので、高原リゾートと呼んでもいいかもしれない。かなりの高価格が設定されているが、客室がかなり豪華なリゾート風に造られているからだけではなく、この一番のウリが象や牛車に乗ったりすることができるというアトラクションを用意しているため、その維持にコストがかかるためと想像される | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Sukantara Cascade Resort&Spa |
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| 住所:12/2 M.8, T.Maeram 部屋数:7 |
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| タイ政府観光局から“Top of Paradise Resort in Thailand”に選出され、日本の女性誌などでもしばしば取り上げられているメーリムにある高級リゾートホテル。名前の通り自然の滝を利用したランド・デザインで、ノンビリとコテージに長逗留しながらスパを満喫する、というのが賢い利用法か | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| The Granary Resort | |
| 住所:120/1 moo 6 Sanpeesua Road 部屋数:9 |
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| 旧ランナー・ワディー・ザ・グラナリー・ リゾート。スーパーハイウェイからピン川左岸を5kmほどさかのぼり、第一環状道路(国道3029号線)を越してさらに200mほど進んだところにある。緑豊かなガーデンの中に造られた、名前の通りリゾートホテルというカンジ。かなり隔離された環境にあり、環状道路まで出ればレストランが何軒かあるほか、川を少しさかのぼれば有名レストランのバーンスワンもあるが、いずれに行くにしても夜の道路は真っ暗で、歩く気にならないだろう。自前の足を持つ人向け | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| The Imperial ChiangMai Resort Spa&Sport Club | |
| 住所:284 Moo 3 Don Kaew T.Mae Rim 部屋数:48 |
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| 旧クラブ・ハウス・イン・チェンマイ・スポーツクラブ。市内から約7km北のメーリム地区にあるリゾートホテル。周囲にはほとんど何もなくのどかなチェンマイ郊外の農村地帯というカンジだが、スパ、テニスコート、五輪サイズのプールなどを備えているので、名前の通りスパとスポーツを楽しむためのホテルと言えるかも | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Traidhos Residence | |
| 住所:234 Moo 3,T.Huay Sai 部屋数:24 |
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| 旧The Prem Residence。チェンマイ北部のメーリムの街を通り越し、リム・ヌアという村から細い道を入っていた先のフワイサーイという村にある。レジデンスという名にふさわしく、元は高級リゾート分譲住宅として建てれたと思われ、近代的な建物の一戸建ての建物をホテルとして使用している。市内南部にあるバーン・セーン・ドーイ・ホテルと同じような位置づけか。客室は白をベースにした中にタイ風のインテリアで飾られ、高級感あふれる雰囲気を醸し出している。スイミングプール、スパ、テニスコートからクリケット場、ゴルフ練習場もあり、市内に出るのは大変なロケーションなので、3食ここで食べてこれらの施設で楽しみながらノンビリ滞在する、というのが正しい使い方なのではないだろうか | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| The Spa Resort | |
| 住所:165 Moo 5 T.Huaysai 部屋数:42 |
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| チェンマイ北部郊外のメーリムの街から、さらにのどかな田舎道をかなり進んだところにある高級リゾートホテル。もともとはサムイ島に1992年にオープンし、現在はチェンマイを含め4ヶ所のホテルを展開している。ヴィラ形式の客室は値段の割にはシンプルな印象を受ける。名前の通り、スパが最大の売り物だが、それ以外にもサウナ、テニスコート、パターゴルフ場などさまざまなアクティビティが用意されており、ホテルに1日中いても(ここまで田舎のホテルに泊まってしまうと、外に出るのもおっくうになることだろう)退屈しないような工夫はされている。それにしても、ロケーションが悪すぎると思う | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Tianna Garden Village | |
| 住所:253/1 Moo2,San Phi Sua 部屋数:15 |
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| スーパーハイウェイから、ピン川左岸を8kmほどさかのぼり、さらに田舎道を500ほど入ったところにある。ピン川に面したリゾート風のホテルで、バンガローと大きな建物に複数の客室が入った棟があるが、ここに泊まるなら絶対に前者のほうが楽しめるだろう。川をはさんだ対岸は荒地のようになっており、その向こうにはドーイステープ山系の雄大な眺めが堪能できる。滞在型のリゾートホテルと言えそうだ | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Villa San Pee Seua | |
| 住所:220/9 Moo7 San Pee-Seua 部屋数:18 |
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| ピン川左岸の道をスーパーハイウェイから3kmほど遡ったところにある、もともとは一時期は廃墟のようになっていた少し高級な3階建てのホンテオ(タイ式長屋)を改造したホテル。ブティックホテルを名乗ってはいるが、少々無理があるのではないだろうか。かなり手は入れられているが……。市内からはかなり距離があるので、自前の足は絶必だ | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Vivacity Home | |
| 住所:112 Moo5,Sansai Noi 部屋数:13 |
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| プラウに向かう国道1001号線と第1環状道路(700年記念道路)との交差点から200mほど東に進み、ソイを入ってさらに300〜400m行ったところにある。入口には“Boutique Home Stay-Short&Long Term”と書かれており、ホテルというよりもロングステイ向けに造られたと思われる。しかし、客室は土壁風のこじんまりとしたヴィラで、インテリアの雰囲気などは長期滞在にはどうだろうか、と首をかしげたくなる。周囲にはポツンポツンと高級住宅もあるが、店などは歩いて10分ほどのリムピンスーパー(マクドナルドもある)まで行かなければならないだろう | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
あのJTBがオープンした、個人旅行者向けのオリジナルの旅が作れる旅行会社
南部郊外
| Assaradevi Villas & Spa Resort | |
| 住所:313 Moo 2 T.Sanphakwan 部屋数:30 |
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| チェンマイ市内中心部から国道118号線を12kmほど南下し、第3環状道路(国道121号線)を越えた先からソイ(小道)を少し入ったところにある。北タイ風の平屋〜2階建ての建物が客室にあっており、プールに面してベランダが造られている。インテリアもシンプルアながらコロニアル風の落ち着いた雰囲気を作り出しており、ノンビリと過ごすにはいいだろう。できたばかりのせいか、ほかのホテルに比べると結構いい値段がつけられているが、これで経営が成り立つのか少々不安になってくる | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Athitan Villas | |
| 住所:19/5,Moo 4,T.Padaed 部屋数:4 |
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| 市内からピン川右岸を数km下った川岸に建つ、一軒家を改造したような小さなブティックホテル。部屋は内装もなかなか凝ってはいるが、ホテルというよりもチェンマイの高級住宅の部屋をゲストルームにしてみました、というカンジ。たったの4室なのに、プールまである。オーナーは白人男性のようで、なかば趣味でやっているのではないかと疑いたくなるような印象。さぞかし管理や経営は大変だろう | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| B2 Premier ChiangMai Resort&Spa | |
| 住所:163 Chonlapratan Road,T.Suthep 部屋数:80 |
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| 旧Best Western ChiangMai Hotel。オープンしてから2年もたたないであろううちに経営が変ったようだ。トンパヨム市場のあるステープ通りとクローンチョンプラターン通りとの交差点から運河に沿って南に2.3kmほど行ったところにある。最初はアパートとして建てられたのかもしれない真新しい白い建物が印象的で、6階建てのこじんまりとした造りだが、周囲には何もないので見晴らしはいいことだろう。特に西側の部屋からは、ドーイステープ山系の山並みが期待できる。大型バイクの後ろに荷台のような席をつけた乗り物をホテルでは用意しているが、周囲には何もなく食事などは不便。基本的には自前の足がないと厳しいだろう。ピンク色の壁の大きなチャダスパを併設 | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Baan Deva Montra Boutique Resort and Spa | |
| 住所:9 Moo 11,T.Namphrae 部屋数:25 |
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| 市の南にあるハーンドーンの街からサムーンに向かう国道1269号線からさらに奥に入った緑豊かなエリアにあるスパ・リゾート。部屋はプールヴィラとコテージ2種類。市内からはかなり離れている | |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Baan Klangdoi Hotel Resort&Spa | |
| 住所:190 Hangdong-Samaeng Road,Baan Pong T.Hangdong 部屋数:11 |
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| ドーイステープ山系の南側、周回道路(国道1269号線)を15kmほど進んだ山中にあるリゾート・ホテル。客室はすべてコテージで、純タイ式の高床式家屋、石造りの山小屋風、バンブーハウス、池に浮かんだラフティング・ハウスなどバラエティ豊か。キャンプファイヤーの設備などもある | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Baan Nam Ping Hotel | |
| 住所:59 Moo 7,Chonlapratarn road, T.Kuamung 部屋数:9 |
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| チェンマイからラムプーン街道の並木道を8〜9kmほど南に進み、サーラピーの街を経て西に進んだピン川沿いに建つブティック・ホテル。すべての客室がリバービュー。インテリアなどは、他のブティックホテルに比べるとややレベルが低く感じる。周囲には何もないので、食事などには結構苦労しそう | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Baan Plaidoi Resort | |
| 住所:34 M9 Hangdong-Sameong Road 部屋数:20 |
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| ハーンドーンの街からサムーンへと続く国道1269号線を8kmチェンマイからほど進んだ山中に建つリゾートホテル。山小屋風の建物で、客室はモダンとリゾート風が合体したような少々中途半端な雰囲気になっている | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Baan Saen Doi Hotel | |
| 住所:199/135 M/3(Baan Nai Fun 2) T.Mae Hia 部屋数:25 |
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| 市の南西約7kmのところにある“バーン・ナイファーン”というチェンマイきっての超高級住宅街のクラブハウスを改造してホテルにした。ヌーベルキュイジーヌ風タイ料理を出すセーンカム・テラス・レストランがすばらしい | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Belle Villa Resort | |
| 住所:135 Moo 5,T.Baanpong 部屋数:55 |
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| 下記Bulun Buri Resortからさらに1kmほど奥に進んだところにある。スパやテニスコートもあり。一時期よく女性誌などにも取り上げられていたが、競合が周囲に次々とオープンしてからはあまりメディアでは見なくなった | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Bua Saree Resort | |
| 住所:50 Moo 1 Baan Tonchokeluang T.Chaisatan 部屋数:10 |
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| チェンマイとクルンテープ(バンコク)とを結ぶハイウェイ(国道11号線)を5kmほど進んだサーラピーという街のほど近くにあるリゾートホテル。客室はたったの7室しかなく、造りもリゾートと呼ぶには少々近代的なカンジが出すぎているような気がする。周囲はのどかな田園地帯で、何をするにも自前の足がなければとても苦労することだろう | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Bulun Buri Resort | |
| 住所:28 Moo 5,T.Baanpong 部屋数:20 |
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| 旧Banana Bonbon Hotel。市内から15kmほど南のサムーンに向かう国道1269号線沿いの山中。タイ企業の社員旅行や団体ツアーなどでも使われているのを目にする | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Chanakan Mansion | |
| 住所:156/149 Moo 10 Cholprathan Road 部屋数:24 |
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| トンパヨム市場のあるステープ通りと国道121号線の交差点から後者を1.3〜1.4kmほど南に下り、細い路地を300〜400mほど入った突きあたりにある、赤い壁が印象的な建物。名前の通り、タイ人向けの中級アパートの部屋をホテルとして貸し出しており、部屋はかなり手を入れて天蓋つきのベッドなども置かれているが、ベースはやはりアパートなので、バスルームには大きな湯沸かし器が置かれているところなど多少は目をつぶる必要があるかも。周囲には多少家もあるものの荒地がほとんどで昼間でも人通りは少なく、レストランはおろかコンビニも通りまで出なくてはない。ここに泊まるメリットはなかなか見つけにくいが、もし泊まるようなら安全面からも自前の足は絶対に必要だと思う | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Chateau ChiangMai Hotel&Apartment | |
| 住所:156/100 M.10 Leabklongcholpratan Road | |
| トンパヨム市場のあるステープ通りと国道121号線の交差点から後者を1.1kmほど南に下ったところにある、数年前にできた高級アパートをホテルに転用したもの。基本的にはアパートなので、部屋の造りも完全にホテルのようにはいかず、例えばバスルームにバスタブはあるもののシャワーのお湯は壁につけられた小さな湯沸かし器から供給されるなど、多少の無理がある。インテリアは落ち着いた色調の木をふんだんに使った高級感あふれるものからちょっと安っぽい色使いまで、部屋によってかなりの差があるようだ。トンパヨム市場まで歩いていけば周囲にはレストランや商店などがいくらでもあるが、すぐそばには小屋風の食堂と道沿いに並んでいる同じようなコンドミニアムに併設されているコンビニがある程度。国道121号線は昼間も夜もトゥクトゥクやソンテオがそれほど多く通るような道ではないので、できることなら自前の足を用意したい。東側に部屋を取ると、チェンマイ空港の滑走路が一望できるので、飛行機マニアにはたまらないかも | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Chayayon Boutique Lodge and Villa | |
| 住所:149/5 Moo 5 Leabklongchonpathan Road 部屋数:10 |
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| トンパヨム市場のあるステープ通りとクローンチョンプラターン通りとの交差点から運河に沿って南に2.5kmほど行き、細い路地を左折して300〜400mほど入ったところにある、高級分譲住宅街の中にある建物をホテルとして営業している。分譲住宅は日本ではなかなか見られないくらいの大きさの立派な建物で、ホテルの部屋は木の床にシンプルだが結構高級な雰囲気を感じさせるインテリアになっている。中には電子レンジやキッチンつきの部屋もある。住宅街全体は高い塀で囲われ入口には守衛がおりセキュリティーは万全だが、チェンマイらしい雰囲気はない。また、周囲は家がポツポツ建っているが荒地がほとんどでレストランなどはまったくないので、自前の足は絶必だ | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Doi Kham Resort | |
| 住所:58 Moo 3 T.Mae Haer 部屋数:20 |
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| 旧Doi Kham Country Homes Resort&Spa。チェンマイ中心部から約10km南南西にある、山の上の寺院で有名なドーイカム地区の森の中にあるリゾートホテル。ナイト・サファリや花博が開催された会場にも近い。木造の簡素な作りの客室だが、中には幹が広がった大木の上に直接建てられたユニークな部屋も | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Fondcome Village Resort | |
| 住所:333 Moo 11 T.Namphrae 部屋数:52 |
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| 空港からおよそ15km、国道1269号線からさらに脇道を入ったところにあるリゾートホテル。アカ族、モン族などの山岳民族やコンムアン(チェンマイ人)の伝統的な住居を模して作られたヴィラが敷地内に点在する | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Insda Resort | |
| 住所:44 Moo3 T.Baanpong 部屋数:28 |
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| チェンマイ南部郊外のハーンドーンの街からサムーンへと向かう国道1269号線を10kmほど入った山間部の中腹を利用して造られたリゾートホテル。大変眺めのよいロケーションで、ヴィラスタイルの客室からはチェンマイ盆地が一望できる。インテリアは全体的なモダンな雰囲気で結構高級感もある | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Kao Mai Lanna Resort | |
| 住所:1 Moo 6 ChiangMai-Hod Road,Ban Klang T.Sun Pa Tong 部屋数:36 |
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| チェンマイから南に20kmほど進んだサンパトーン郡にある、建築後50年以上経ったタバコの葉を貯蔵する納屋を改修して作ったブティックホテル。壁全体を覆いつくした蔦が歴史を物語っている | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Krisdadoi Chiangmai Aprime Resort | |
| 住所:90 Moo 4,Hangdong-Samoeng Road 部屋数:72 |
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| 旧Krisdadoi ChiangMai。国道1296号線沿いのあたりでは、(たぶん)最も有名なリゾートホテル。ヨーロッパ風のコテージとよく管理されたお花畑がウリ。季節がよければ美しい風景が楽しめるだろう | ![]() |
| Natara Exclusive Residences | |
| 住所:122/36-122/75 Lake Land Village 部屋数:20 |
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| クローンチョンプラターン通りをステープ通りの交差点から延々と南に下ったところにある“ChiangMai Lake Land”という高級住宅街の中の一部の建物をホテルとしている。“日本だったら一体いくらになるのだろうか!?”と思うような超高級な建物で、部屋もそれにふさわしく思い切り豪華な造りになっている。住宅街の敷地入口にはガードマンが建っているなどセキュリティなどには配慮されているが、そのかわりチェンマイの庶民生活に触れたりすることはできない。周囲にはレストランなどもなく、何をするにも自前の足は絶必だ | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室紹介 予約 | |
| Proud Phu Fah Hotel | |
| 住所:97/5 M.1 Mae Rim,Samoeng Road 部屋数:9 |
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| チェンマイ南のハーンドーンの街からドーイステープ山系を1周する国道1269号線を15km以上入った山中にあるブティック・ホテル。眺めのよい山腹に、壁が一面ガラスになったモダンなデザインのコテージが並んでいる | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Sri Ping Resort | |
| 住所:6 Moo 5 T.Padad 部屋数:9 |
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| チェンマイ市街南のピン川沿いに建つリゾートタイプのプチホテル。中心部からは離れているが、木製品のみやげ物店が集まるバーンタワイやヴィアンクムカームの遺跡群には近い。料理教室やレンタルサイクルのサービスもある | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Suan Bua Hotel&Resort | |
| 住所:158 Moo3,Hangdong-Samoeng Road. T.Banpong 部屋数:164 |
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| 「チェンマイのホテル詳細情報」のコーナーを参照 | ![]() |
| 料金 空室照会 予約 | |
| Taraburi Resort&Spa | |
| 住所:225/147 Moo 13,Tarndong Village,ChiangMai-Hod Road 部屋数:24 |
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| チェンマイから南に伸びる国道108号線を8〜9kmほど進み、東に入ったところにある超高級リゾートホテル。全室がスイートまたはヴィラで、中にはプライベートジャグジー付きも。ロングステイ向けの特別料金も設定されているが、それにしても値段が…… | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| The Adventure Hotel | |
| 住所:100 Moo1 Lamphun Road 部屋数:72 |
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| 国道1141号線(マヒドーン通り)と国道106号線(チェンマイ-ラムプーン通り)の南西角に2008年ごろにできた。外から見てもカラフルな色づかいで異彩を放っているが、中は1階が駐車場、2階が部屋という一軒家風の建物が並んでおり、まるっきりラブホテルのようだ。部屋も外観同様テーマパークのようなけばけばしいインテリアで、個人的には落ち着かない気がする。ホテルのほうで、これまた派手にデコレートされたトゥクトゥクとサームローを用意しているが、ホテルに面した通りは交通量も多く、足の確保には困らないだろう | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| The Win Place Hotel | |
| 住所:120/3 Moo2, Mahidol Road 部屋数:92 |
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| 国道1141号線(マヒドーン通り)をピン川に橋から西に少し行き左折、300〜400m進んだところにある大きな中国寺院の隣。意外に大きな建物だが、“なぜこんなところに?”と思うくらい周囲には何もなく、かといってリゾートではなくごく普通の中級ホテルといったカンジ。部屋は隣の中国寺院にならってか、赤をベースにしたインテリアで、少々落ち着かないカンジ。もしかすると、中国人の安いツアーか、観光バスでやってくるようなタイ人団体客御用達なのかも | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| VDara Resort And Spa | |
| 住所:445 Moo4,Mae Hia 部屋数:26 |
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| ハーンドーン方面に向かう国道108号線を市内から進み、第一環状道路との交差点を少し通り過ぎたところを右に入り、500m進んでさらにソイ(小道)を入ったところにある。クローンチョンプラタート通りからもアクセス可能(通り沿いに看板あり)だが、いずれにしても非常に分かりにくいロケーションだ。2010年末にできたばかりの建物で高級感もあるが、周囲は民家がある程度なので完全な滞在型のホテルといってもよいだろう。郊外で土地に余裕があることもあってか部屋は大変ゆったりと造られており、木の床で落ち着いた色使いの豪華なエスニック・リゾート調になっている。周囲はのどかな雰囲気だが、空港を離発着する飛行機のルートに近く、意外とうるさいかも | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Veranda ChiangMai-The High Resort | |
| 住所:192 Moo 2,Banpong T.Hangdong 部屋数:69 |
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| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Wiang Chomphu Hotel | |
| 住所:130/12 Moo10 Kunklongchonprathan Road 部屋数:52 |
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| クローンチョンプラターン通りとステープ通りとの交差点から南にしばらく行ったところにある、5階建てのこじんまりとしたホテル。看板にはタイ語で“マンション”と書かれていることからもわかる通り、もともとホテルとして造られたものではない。クラスとしては、ちょっと高級なアバートといったところか。部屋も基本的にはアパートのままで、シンプルだが最低限の設備は揃っている。隣がインド料理レストラン、100mほど離れたところに7-11があるほか周りには特に何もない | ![]() |
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| Wiangjintra Lanna Living Hotel | |
| 住所:196 Baan Tawai 部屋数:12 |
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| 木製品を扱う工場やショップが多数軒を連ねるチェンマイ有数のショッピングスポット、バーンタワーイの村に2011年にオープンした。リビングホテルの名の通り、独立した一軒家風の建物で、部屋もリビングルーム付のスイートタイプだが、とても細長い造りになっていて実際よりも狭く感じる。チェンマイ市内からは10km以上離れており、リゾート気分が味わえるようなロケーションでもないことから、バーンタワーイに買出しに来る業者を狙って造れたのかも。一番近いハーンドーンの街まで1kmくらいあり、夜は人通りもまったくなくなるので、自前の足は絶必だ | ![]() |
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タイのお土産、30種類以上の中から選べます
東部郊外
| At Villa Sansai | |
| 住所:161 Moo3 T.Sansai Luang 部屋数:13 |
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| チェンマイの北東にあるサンサーイの街からさらに北東方向に2kmほど奥に入った農村部の中にこつぜんと現れる、真黄色の豪華なヨーロッパ調の一軒家。客室もファンシーなヨーロッパっぽい雰囲気で“一体ここはどこの国?”というカンジだ。周囲には民家すら少ないので、完全滞在型となるだろう | ![]() |
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| Burilasai Hot Spring Resort and Spa | |
| 住所:65 Moo 8 Bansahakron Maeon 部屋数:18 |
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| 旧Burilasai Hot Spring。チェンマイの北東部郊外、サンカムペーンの先にあるメーオーンの街からドーイサケット方向に5kmほどの巨大な森林公園の中にある高級リゾートホテル。広大なの周囲の木々の中にこじんまりとしたヴィラが建っているが、インテリアはお金をかけてあり、結構モダン。自前の温泉を持ち、スパなどと合わせて提供している | ![]() |
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| Fern Paradise Hotel | |
| 住所:73/1 Moo 5 T.Sansai 部屋数:9 |
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| チェンマイの北東にあるサンサーイの街のはずれにある。ホテル名の通り、シダ類(fern)が生い茂る森のような大自然の中に、切り出した木をそのまま使って組んだような高床式の家を建てホテルとしている | ![]() |
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| Horizon Village&Resort | |
| 住所:200 Moo 7 Chiangmai-Doisaket Road,T.Cherng Doi 部屋数:24 |
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| チェンラーイへと続く国道118号線を市内から東に13kmほど進んだところにある植物園の中に造られたリゾートホテル。自然食の料理教室、ヨガスクールから乗馬コース、足こぎボートが用意された池や博物館までさまざまな施設が用意されているので、滞在型の旅行をしたい人にお勧め | ![]() |
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| Jasmine Hills Lodge | |
| 住所:123/4 Moo 4 T.Doi Saket 部屋数:9 |
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| チェンマイからチェンラーイへと続く国道108号線を15kmほど進んだドーイサケットの街からボーサーンへつながる国道1014号線に入り少し行ったところにある。ホテル名のジャスミンのタイ語訳にあたる“マリ”がすべての部屋の名前に使われている(マリ・ラ、マリ・ルアン、マリ・ワンなど)。わずか9つの客室は、木造の高床式家屋あり、庶民的な分譲住宅にもありそうな造りの一軒屋ありとバラエティーに富んでいる。統一感がないといえばその通りだが……。周囲はのどかな田園地帯といったカンジで周囲にも何もないのでホテルでノンビリと風景を眺めながら滞在するにはいいだろうが、自前の足がないと食事しに行くにも困ることだろう | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Khum Phaya Resort & Spa Centara Boutique Collection | |
| 住所:137 Moo5 T.Nong Pa Khrang 部屋数:85 |
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| 2009年10月日本のプリンスホテル系列のPrince Khum Phaya Resort&Spaとなったが、1年持たずに経営が変った、チェンマイ市内北東部郊外、カントークディナーで有名なクム・カントークに隣接して造られたリゾートホテル。もともとはチェンマイ・ビジネス・パーク(CBP)として開発されたエリアにあり、周囲には名前の通りオフィスや大学などが建っているが、土地の多くが荒地のように放置されたままになっており、少々寂れた印象を受ける。ホテル自体は非常に広大な敷地を有しており、入口にはクム・カントークと同様ラーンナー様式の大きな東屋のようなレセプションの建物がドーンと見える。客室は、これまたラーンナー風のヴィラのような一軒家として立ち並んでおり、ベッドは天蓋つき、ベランダからはプールのある庭園が眺められるなどリゾート気分が満喫できるだろう。カーフーには何とか歩いていけるが、いずれの観光スポットからもかなり離れており、宿泊するなら併設のスパやレストランを毎日使って滞在型にするか、さもなければ自前の足がないとかなり辛い | ![]() |
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| Monn Phu Phrai | |
| 住所:253 Moo4 T.Pamiang 部屋数:22 |
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| チェンマイからチェンラーイへと続く国道108号線を15kmほど進んだドーイサケットの街にある、バンガロースタイルのホテル。南国風の木がたくさん植えられた広大なスペースにガーデン、プールなどを備えているが、バンガローの建物は少し近代的なカンジ。内部のインテリアはブティックホテル風でそこそこ高級感がある。サンサーイの街の中心部までは徒歩圏内で、そこまで行けばチェンマイ行きのソンテオが頻繁に出ており、飲食店やコンビニもあるが、夜はほとんど人気がなくなるので、泊まるのであればやはり自前の足はあったほうがよい | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Oriental Siam Resort | |
| 住所:40/1 Moo 2 T.Tasala 部屋数:8 |
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| 第一環状道路(国道3029号線)を国道1006号線との交差点から300〜400m南に進み、ソイを入ってしばらく行き、さらにそこから車1台がやっと通れるかどうかという細い道を入ったところにある、非常にこじんまりとしたリゾートホテル。ソイにはホテルへの小さな案内看板が出ているが、初めての人は間違いなく迷うことだろう。客室は5種類のヴィラに分かれており、いずれも木をふんだんに使った白いインテリアで高級感が漂っているが、ここまで泊まりに来る人が果たしてどのくらいいるのか……。周囲はのどかな北タイの農村というカンジで、食事などには自前の足がないとかなり困るだろう | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Tao Garden Health Spa&Resort | |
| 住所:274 Moo 7,Lung Nua,Doi Saket 部屋数:200 |
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| ホテルというよりも、腸内洗浄、デトックス、オゾン療法や内臓マッサージなどを受ける治療センターというべきか。一部の人の間では非常に有名らしく、ボディにホテルの名前がペイントされた滞在客を乗せたと思われる車が市内を走っているのをよく見かける。ちなみにホテル内は禁酒・禁煙で、食事はオーガニック料理 | ![]() |
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| The Oriental Village | |
| 住所:122 Moo 1 T.On-Klang 部屋数:12 |
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| チェンマイ盆地の東のはずれ、サンカムペーンを越して国道1317号線を少し北上したところに建つ。芝生に覆われた庭を中心にして小さなヴィラがずらりと並んでいる。部屋はそれほど高級感があるわけではないが、明るい色合いのインテリアになっており、ゆったりと過ごせそうなカンジだ。マッサージ、ヨガ教室、プールなどのアクティビティが用意されており、ロケーションから言ってもノンビリと1日中ホテルの中ですごして心身をリフレッシュさせる、というような使い方がいいだろう | ![]() |
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| The Postcard Resort | |
| 住所:140/1 Pong kum T.Pa Miang 部屋数:5 |
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| 国道118号線をずっと進み、ドーイサケットの街からさらに15kmほどのチェンマイ盆地の東端まで行ったところにある、客室数わずか5つのリゾートホテル。客室は、まるでモンゴルのパオのようなテント風の建物で、山の中腹のような場所にあるので景色もたいへんよい。周囲にはまったく何もなく、またチェンマイの街まで出るのにも車で30分は軽くかかるので、やはり滞在型のリゾートということになるだろう。サンカムペーンやメーカチャーンの温泉へは、チェンマイから行くよりはグッと近いが…… | ![]() |
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| The Puka Boutique Resort | |
| 住所:17/4 Moo 6 Mae Puka T.Sankampaeng 部屋数:7 |
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| チェンマイ市街東部のサンカムペーンの街の北はずれの、まさに周囲に何もないところにポツンとあるブティックリゾートホテル。レセプションのある建物を含め、すべての客室棟は木製の2階建てで、ところどころに植えられたヤシの木と相まって非常に趣が感じられる。客室内もリゾートと呼ぶには少々チープな印象を受けなくもないが、かえって落ちつけるかも。それにしても、あまりのロケーションの悪さに、果たしてちゃんとビジネスがしていけるのかどうか、大きなお世話と言われそうだが本当に心配になってくる。ホテルの車も用意されているようだが、やはり自前の足は必須だろう | ![]() |
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| Viewdoi Art and Resort | |
| 住所:142 Moo1 Sankampang District 部屋数:24 |
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| サンカムペーンの街から温泉方向にさらに4kmほど進んだところにある、リゾートホテル。中心に大きな池が作られ、その周囲や池に突き出すようにコテージが立ち並んでいる。部屋のインテリアは、リゾートと呼ぶにしてはちょっとショボイが、スイートルームはかなり豪華な造りになっているので、泊まるならこちらにしたほうがいいと思う。徒歩圏内にはほとんど店らしきものはないので、自前の足は絶必だ | ![]() |
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旅行中の食事は栄養が偏りがち。サプリメントで体調を整えるのはグッドアイディア
チェンマイ県地方部
| Angkhang Nature Resort | |
| 住所:1/1 Moo 5 Baan Koom T.Mae Ngon 部屋数:74 |
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| チェンマイの北180kmのファーン郡の山中、標高1,500mのところにあるアマリグループの経営による高級リゾートホテル。チェンマイ県にはあるが、ビルマ国境も近く、とにかく自然を満喫したいという人にはお勧めできる | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Royal Ping Garden and Resort | |
| 住所:110/2-14 Moo 3, ChiangMai-Fang Road Banpao T.Maetang 部屋数:60 |
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| 国道107号線を50kmあまり北上したメーテン郡にある、複数のスイートルームを備えた高級リゾートホテル。美しく整備された庭園、アジアン・テイストあふれる凝ったインテリアの客室などすばらしい。近隣にはエレファントキャンプ、洞窟などアクティヴィティも豊富 | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
| Touch Star Resort | |
| 住所:180/1 Huaykaw,Baan Luang T.Jomthong 部屋数:53 |
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| チェンマイから南に約60km、タイ最高峰のドーイ・インタノンへと向かう国道1009号線から少し入った山中にあるリゾートホテル。スイス風シャレーや農家風コテージ、普通の宿泊棟など部屋のバリエーションが豊富。周囲には滝や森林、山岳民族の村などもあり自然派の旅行者には楽しいホテル | ![]() |
| 詳細情報 料金 空室照会 予約 | |
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![タイ北部の街、チェンマイ専門の情報サイト[サワディーチャオ チェンマイ(Sawadeechao ChiangMai)]](../img_c/header.gif)



































































































































































































































































































































